中期経営計画に基づく設備投資
FY2016に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「実施した設備投資総額は2,257百万円となっております。酒販事業において実施した設備投資総額は、1,010百万円となっております。その主なものは、新規出店6店舗並びに改装14店舗の設備投資であります。外食事業において実施した設備投資総額は、1,246百万円となっております。その主なものは、新規出店17店舗並びに改装19店舗の設備投資であります。」
当連結会計年度に設備投資総額22億57百万円を実施し、酒販・外食の出店と改装へ配分した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動で使用した資金は、前年同期と比べて3億82百万円増加し、11億41百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出が10億53百万円あったこと等によるものであります。」
当中間連結会計期間の投資活動支出は11億41百万円、有形固定資産取得支出は10億53百万円となり、設備投資を継続した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動で使用した資金は、前年同期と比べて3億63百万円増加し、7億58百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出が7億75百万円あったこと等によるものであります。」
当中間連結会計期間に投資活動で7億58百万円を使用し、有形固定資産の取得に7億75百万円を支出した。 - FY2024前進有価証券報告書
「実施した設備投資総額は1,310百万円となっております。酒販事業において実施した設備投資総額は、767百万円となっております。その主なものは、新規出店3店舗並びに改装8店舗の設備投資であります。外食事業において実施した設備投資総額は、543百万円となっております。その主なものは、新規出店4店舗並びに改装19店舗の設備投資であります。」
当連結会計年度に設備投資総額13億10百万円を実施し、酒販・外食の出店と改装へ具体的に配分した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、有形固定資産の取得による支出が4億34百万円あったこと等によるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ4億34百万円を支出した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、差入保証金の回収による収入が2億2百万円あった一方で、有形固定資産の取得による支出が6億44百万円あったこと等によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ6億44百万円を支出した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動で使用した資金は、前年同期と比べて6億33百万円減少し、1億70百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出で4億99百万円、有形固定資産の除却による支出で3億58百万円あったものの差入保証金の回収による収入で6億11百万円あったことなどによるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ4億99百万円を支出したほか、除却による支出も計上している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、有形固定資産の取得による支出で6億8百万円あったことなどによるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得へ6億8百万円を支出した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 633」
当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得へ633百万円を支出した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、新天皇が御即位なされ、令和と改元されたことで奉祝として吟醸酒などの売上が伸張しましたが、梅雨の低温で、夏季商品のビール、飲料が低調で、売上高は微減となりました。6店舗の新規出店、10店舗のリニューアル改装費用が増加しました。」
当四半期に6店舗の新規出店と10店舗のリニューアル改装を実施し、関連費用が増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループの設備投資につきましては、提出会社を中心に、今後3年間の中期経営計画をもとに事業計画、消費動向予測、利益に対する投資の影響額等を総合的に勘案して計画しております。当連結会計年度末における重要な設備の新設、改修等に係る投資予定金額は、4億86百万円であります。」
3年間の中期経営計画を基礎に設備投資を計画し、FY2019は設備投資総額15億26百万円を実施、次年度の重要投資予定額を4億86百万円としている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、有形固定資産の取得に8億17百万円を支出したことなどによるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ8億17百万円を支出した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)の設備投資の状況は、実施した設備投資総額は16億28百万円となっております。酒販事業の設備投資の状況は、実施した設備投資総額は5億4百万円となっております。その主なものは、新規出店7店舗並びに改装7店舗の設備投資であります。外食事業の設備投資の状況は、実施した設備投資総額は11億23百万円となっております。その主なものは、新規出店36店舗並びに改装7店舗の設備投資であります。」
FY2018に設備投資総額16億28百万円を実施し、酒販・外食の出店・改装へ具体的に配分した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動に使用した資金は、16億34百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の取得に7億88百万円、有形固定資産の取得に8億円を支出したことなどによるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得へ8億円を支出した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)の設備投資の状況は、実施した設備投資総額は24億55百万円となっております。酒販事業の設備投資の状況は、実施した設備投資総額は9億23百万円となっております。その主なものは、新規出店13店舗並びに改装17店舗の設備投資であります。外食事業の設備投資の状況は、実施した設備投資総額は15億31百万円となっております。その主なものは、新規出店47店舗並びに改装12店舗の設備投資であります。」
FY2017に設備投資総額24億55百万円を実施し、酒販・外食の出店・改装へ具体的に配分した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資活動に使用した資金は、14億61百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得に13億円を支出したことなどによるものであります。」
第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ13億円を支出した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの設備投資につきましては、提出会社を中心に、今後3年間の中期経営計画をもとに事業計画、消費動向予測、利益に対する投資の影響額等を総合的に勘案して計画しております。当連結会計年度末における重要な設備の新設、改修等に係る投資予定金額は、10億86百万円であります。」
3年間の中期経営計画を基礎に設備投資を計画し、投資予定額を10億86百万円としている。