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ファーストリテイリング(9983)・事実前進

国内ユニクロのEコマース販売拡大

FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2021-Q2前進FY2022 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
Eコマース事業の売上・利益・アクセス成長5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「国内ユニクロ事業に含まれるEコマース売上高は、前連結会計年度136,961百万円、当連結会計年度152,364百万円」

    国内ユニクロのEコマース売上高は1,523億64百万円となり、前期の1,369億61百万円から増加した。海外ユニクロのEコマース売上高も3,064億29百万円へ拡大した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「国内ユニクロ事業に含まれるEコマース売上高は、前連結会計年度133,894百万円、当連結会計年度136,961百万円」

    国内ユニクロのEコマース売上高は1,369億61百万円となり、前期の1,338億94百万円から増加した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「通期のEコマース売上高は1,338億円、前期比2.3%増、売上構成比は15.0%でした。」

    国内ユニクロのEコマース売上高は1,338億円、前期比2.3%増、売上構成比15.0%となった。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「通期のEコマース売上高は1,309億円、前期比3.1%増、売上構成比は16.2%となりました。」

    国内ユニクロのEコマース販売が前期比3.1%増、売上構成比16.2%となった。
  5. FY2022-Q2前年同期比減収・2年前比増収継続有価証券報告書

    「Eコマース売上高は724億円(同1.9%減)と、若干の減収となりましたが、2年前比では約4割増収と順調に拡大しています。」

    国内ユニクロのEコマース売上高は前年同期比で減収となったが、2年前比では約4割増収となり、拡大基調を維持している。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「Eコマース売上高は366億円(同0.2%減)と、若干の減収となりましたが、2年前比では約5割増収と順調に拡大しています。」

    国内ユニクロのEコマース売上高は前年同期比0.2%減となったものの、2年前比では約5割増収となり、拡大基調が続いている。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「通期のEコマース売上高は1,269億円、前期比17.9%増、売上構成比は15.1%と、順調に拡大しております。」

    国内ユニクロのEコマース販売が通期で増収となり、構成比も13.3%から15.1%へ上昇した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「Eコマース売上高は増収と順調に拡大しております。」

    国内ユニクロのEコマース販売が増収となり、拡大基調を継続している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、Eコマース売上高は738億円(同40.5%増)と大幅な増収となりました。」

    国内ユニクロのEコマース売上高が738億円、前年同期比40.5%増となり、販売拡大が進展した。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、Eコマース売上高は367億円(同48.3%増)と、大幅な増収となりました。」

    国内ユニクロのEコマース売上高が367億円、前年同期比48.3%増となった。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「通期のEコマース売上高は1,076億円、前期比29.3%増、売上構成比は前年の9.5%から13.3%へ上昇しました。」

    国内ユニクロのEコマース販売が増収となり、売上構成比も上昇した。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、Eコマース売上高は、デジタル広告やTVCMでのオンラインストアへの誘導を強化したことより、同47.7%の大幅な増収と好調でした。」

    国内ユニクロのEコマース売上高は前年同期比47.7%増となり、店舗休業下でもデジタル広告やTVCMを用いたオンライン誘導により増収した。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、Eコマース売上高は525億円(同8.3%増)と増収ではあるものの、店舗と同様の理由で伸び率が鈍化しました。」

    国内ユニクロのEコマース売上高は525億円、前年同期比8.3%増となった。増収は続いたが、伸び率は鈍化した。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、Eコマース売上高は247億円(同4.1%増)と、店舗と同様の理由で伸び率が鈍化しました。」

    国内ユニクロのEコマース売上高は247億円、前年同期比4.1%増となった。増収は続いたが、伸び率は鈍化した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「また、Eコマース売上高は832億円、同32.0%増、売上構成比は前期の7.3%から9.5%へ上昇しています。」

    国内ユニクロのEコマース売上高が832億円、前年同期比32.0%増、売上構成比9.5%となった。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、Eコマース売上高は190億円、同16.1%の増収で、売上構成比は、前年同期の7.8%から9.1%へと上昇しています。」

    国内ユニクロのEコマース売上高は前年同期比16.1%増、売上構成比は9.1%となった。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「Eコマース売上高は同30.3%の増収と好調に推移し、売上構成比は前年同期の7.5%から9.9%へと上昇しました。」

    国内ユニクロのEコマース売上高が前年同期比30.3%増となり、売上構成比は9.9%へ上昇した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、Eコマース売上高は同30.9%の増収と好調に推移し、売上構成比は前年同期の7.0%から9.7%へと上昇しました。」

    国内ユニクロのEコマース売上高が前年同期比30.9%増、売上構成比が9.7%となった。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「また、Eコマース売上高は630億円、同29.4%の増収、売上構成比は7.3%へと上昇しています。」

    国内ユニクロのEコマース販売が通期で前年同期比29.4%増、売上構成比7.3%となった。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、Eコマースの売上は164億円、同33.1%の増収で、売上構成比は7.8%へと上昇しています。」

    国内ユニクロのEコマース売上が前年同期比33.1%増、売上構成比が7.8%となった。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「Eコマースの売上は同31.6%の増収で、売上構成比は7.5%へと上昇しています。」

    国内ユニクロのEコマース売上が前年同期比31.6%増、売上構成比が7.5%となった。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「Eコマースの売上は同25.6%の増収で、売上構成比は7.0%へと上昇しました。」

    国内ユニクロのEコマース売上が前年同期比25.6%増、売上構成比が7.0%となった。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「また、Eコマースの販売は通期で15.6%増となり、売上構成比は6.0%へ上昇しました。」

    国内ユニクロのEコマース販売が通期で15.6%増加し、売上構成比が6.0%に上昇した。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、Eコマースの販売は同17.3%増となり、売上構成比は6.2%へ上昇しました。」

    国内ユニクロのEコマース販売が前年同期比17.3%増加し、売上構成比は6.2%となった。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のEコマース売上高は282億円、同11.7%増、売上構成比は6.2%となりました。」

    国内ユニクロのEコマース売上高が前年同期比11.7%増加し、売上構成比が6.2%となった。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「Eコマース事業が30.1%増と好調だったことによります。」

    国内ユニクロのEコマース販売が通期でも前年同期比30.1%増となった。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、Eコマースの販売は同40.6%増(売上構成比5.5%)と引き続き好調に推移いたしました。」

    国内ユニクロでは、Eコマース販売が前年同期比40.6%増となり、売上構成比は5.5%だった。
一緒に動いた変遷

「海外ユニクロの出店拡大とグローバル化」は、この変遷が動いた27回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221514141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外ユニクロの出店拡大とグローバル化22回
  3. 2米国事業の立て直し15回
  4. 3キャッシュ・フロー重視とネットキャッシュ維持14回
  5. 4ユニクロ事業のEコマース構成比30%14回
  6. 5次世代物流センターを含む物流改革13回
  7. 6デジタルマーケティング・ビッグデータによる購買体験改革13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファーストリテイリングの次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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