KOZOホールディングス(9973)・施策再定義
障がい者グループホーム入居者への365日の日常食提供
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-05-08。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
障がい者福祉施設向け日常食提供事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08再定義決算
「また、新たな販路の開拓として福祉施設向けの商品供給を開始するなど、事業領域拡大にも取り組んでおります。」
従来の障がい者グループホーム向け日常食提供から、福祉施設向けの商品供給という販路開拓へ表現・取組みを組み替えた。 - FY2025再定義有価証券報告書
「中期経営計画においては、福祉領域事業に関し、導入アカウント数200拠点及び年間提供食数600,000食を重要な指標として位置付けております。」
過去の障がい者グループホーム向け日常食提供構想から、福祉領域全般の食事提供事業へ対象を組み替え、200拠点・年間600,000食という指標を設定した。 - FY2023-Q2削除有価証券報告書
「前連結会計年度において、当社の連結子会社であった株式会社アニスピホールディングス及び株式会社ミートクレストの全株式を譲渡したことに伴い、障がい者福祉事業及び食肉関連事業の運営を取りやめました。」
アニスピホールディングスの譲渡により、同社のグループホーム入居者への365日の日常食提供は本 filing で記載されなくなった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、同社が全国に展開する1,100施設以上のペット共生型障がい者グループホーム「わおん」「にゃおん」には、5,500人以上の障がいのある方々が入居されており、当該入居者の方々へ「365日の日常食」の提供推進」
グループホームのネットワークが1,100施設以上、入居者が5,500人以上へ拡大した状態で、365日の日常食提供を進めている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、同社が全国に展開する1,000施設以上のペット共生型障がい者グループホーム「わおん」「にゃおん」には、5,000人以上の障がいのある方々が入居されており、当該入居者の方々へ「365日の日常食」の提供推進」
グループホームのネットワークが従来の850施設以上・4,800人以上から1,000施設以上・5,000人以上へ拡大した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、同社が全国に展開する850施設以上のペット共生型障がい者グループホーム「わおん」「にゃおん」には、4,800人以上の障がいのある方々が入居されており、当該入居者の方々へ「365日の日常食」の提供推進」
アニスピホールディングスのグループホーム入居者に対し、日常食を年間を通じて提供する新たな事業間連携を示した。