KOZOホールディングス(9973)・事実A種種類株式40百万株の再計上
A種種類株式の無議決権・無配および普通株式取得請求権
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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種類株式の無議決権・無配および普通株式取得請求権2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1A種種類株式40百万株の再計上有価証券報告書
「A種種類株式 40,000,000 40,000,000 非上場」
2022年12月末にゼロと開示されていたA種種類株式について、本 filing では40,000,000株が発行済みとして開示されている。無配・無議決権・普通株式を対価とする取得請求権の内容は従来記載と同じである。 - FY2022達成有価証券報告書
「A種種類株式 - - 非上場」
A種種類株式は2022年12月末時点で発行残高がゼロとなり、普通株式への取得請求権行使による転換が完了した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「A種種類株式 - - 非上場」
2022年9月30日時点の発行済株式表ではA種種類株式がゼロとなり、普通株式181,321,340株のみが発行済みと開示された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「A種種類株主からの普通株式を対価とする取得請求権の行使により、2022年6月10日にA種種類株式が、2,315,155株減少し、普通株式が同株数増加しております」
無配・無議決権のA種種類株式について、普通株式を対価とする取得請求権の行使が実際に進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「提出日現在発行数の普通株式の増加、A種種類株式の減少は、A種種類株主からの普通株式を対価とする取得請求権の行使によるものであります。」
A種種類株式の普通株式取得請求権が2020年3月31日以降に実際に行使され、普通株式への転換が始まった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「7.配当金 発行会社は、A種種類株式を有する株主(以下「A種種類株主」という。)及びA種種類株式の登録株式質権者(以下「A種種類登録株式質権者」という。)に対しては、配当を行わない。\n10.議決権 A種種類株主は、発行会社の株主総会において議決権を有しない。\n(1) 取得時期 A種種類株主は、A種種類株式発行後、2020年3月31日(当該日が営業日でない場合には、翌営業日)以降はいつでも発行会社に対して、以下に定める算定方式に従って算出される数の発行会社の普通株式を対価として、その有するA種種類株式の全部又は一部を取得することを請求することができるものとする。」
A種種類株式は無配・無議決権で、2020年3月31日以降、保有者が普通株式を対価とする取得請求を行える権利内容として発行された。