KOZOホールディングス(9973)・施策前進
デリズのデジタルコンビニ機能の開発
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小売・配送連携によるネットスーパー事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、デリズの有する自社デリバリー機能を有効活用し、中期経営計画(2023年12月期-2025年12月期)にて策定した「ラスト・ワン・マイル」と「クイック・コマース」の実現による、新機軸のデリバリー事業の推進を果たしてまいります。」
従来のデジタルコンビニ構想を、自社配送機能を基盤とするラスト・ワン・マイルとクイック・コマースの中期計画へ具体化した。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「また、食事以外の医療用薬品、サプリメント等の提供も、クイックコマース(注文から30分以内の配送)が実現されるデリバリー事業の構築を検討しております。」
従来のデジタルコンビニ機能から、医療用薬品やサプリメントを含むDEPO・クイックコマース型の多様な配送事業へ構想を組み替えた。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「株式会社だいまるが有する食品スーパー事業の流通網を活用することで、デリバリー拠点のキッチンにおいて製造した、出来立て、作り立ての商品と、「飲料」「日用品」などの小売商品を同時に配送する等の、多様化したデリバリー事業を推進してまいります。」
従来の「デジタルコンビニ」機能の表現を、食品・飲料・日用品を同時配送する配送品目の多様化として具体化・組み替えた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「株式会社だいまるが有する食品スーパー事業の流通網を活用することで、デリバリー拠点のキッチンにおいて製造した、出来立て、作り立ての商品と、「飲料」「日用品」などの小売商品を同時に配送する、「デジタルコンビニ」機能を付加する事を進めてまいります。」
食品スーパーの流通網を活用し、調理商品と飲料・日用品を同時配送するデジタルコンビニ機能の開発方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社だいまるが有する食品スーパー事業の流通網を活用することで、デリバリー拠点のキッチンにおいて製造した、出来立て、作り立ての商品と、「飲料」「日用品」などの小売商品を同時に配送する、「デジタルコンビニ」機能を付加する事を進めてまいります。」
だいまるの流通網を活用し、調理商品と飲料・日用品を同時配送するデジタルコンビニ機能の開発方針を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「株式会社だいまるが有する食品スーパー事業の流通網を活用することで、デリバリー拠点のキッチンにおいて製造した、出来立て、作り立ての商品と、「飲料」「日用品」などの小売商品を同時に配送する、「デジタルコンビニ」機能を付加する事を進めてまいります。」
だいまるの食品スーパー流通網を活用し、デリズの調理商品と飲料・日用品を同時配送するデジタルコンビニ機能の開発を新たに示した。