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KOZOホールディングス(9973)・事実悪化

フランチャイズ加盟店数の減少

FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2025。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2016 – FY2019-Q1悪化FY2019 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 020212022: 020222023: 120232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
寿しチェーンFC加盟店数の減少3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

KOZOホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「FC事業……………当社が「小僧寿しチェーン」のフランチャイズシステムに基づき加盟者と契約し、商標の使用による知名度、信用力の供与および店舗造作、商品製造、商品販売等に関する指導を行い、ロイヤリティ収入を得ており、その店舗数は42店舗であります。」

    国内の小僧寿しチェーンFC店舗は、前期開示の60店舗から42店舗へ減少した。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「「小僧寿し」等の持ち帰り寿し店の店舗数は、152店舗(直営92店舗、FC60店舗)(前期は直営74店舗、FC89店舗)」

    小僧寿し等のFC店舗は前期の89店舗から60店舗へ減少した。一方、18店舗のFC事業譲受・直営化により直営店舗は増加している。
  3. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「持ち帰り寿し店「小僧寿し」「茶月」を154店舗(直営75店舗、FC店舗79店舗)(前年同期は直営73店舗、FC店舗96店舗)」

    小売事業のFC店舗は前年同期の96店舗から79店舗へ17店舗減少した。直営店舗は増加しているが、寿しFC加盟店の縮小傾向は続いている。
  4. FY2023悪化有価証券報告書

    「その店舗数は89店舗であります。」

    小僧寿しチェーンのFC店舗数は前期開示の91店舗から89店舗へ減少した。一方、別の記載では直営・FC店舗数の内訳が異なって開示されている。
  5. FY2022悪化有価証券報告書

    「その店舗数は91店舗であります。株式会社小僧寿しが「茶月」の商標で直営2店舗、それぞれ持ち帰り寿しの販売を行っております。」

    小僧寿しチェーンのFC店舗数は91店舗となり、従来の寿しFC加盟店数の減少傾向が続いている。茶月FC4店舗、ハワイFC5店舗も別途開示された。
  6. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「また、「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は120店舗(11店舗減少)となっております。」

    FC加盟店数は前四半期の128店舗から120店舗へ減少し、減少傾向が継続している。
  7. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「また、「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は128店舗(前縁同期比3店舗減少)となっております。」

    FC加盟店数は前年同期比3店舗減の128店舗となり、減少傾向が続いている。
  8. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「また、「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は131店舗(前年同期比1店舗減少)となっております。」

    FC加盟店数は131店舗で、前年同期から1店舗減少した。減少傾向は継続している。
  9. FY2019悪化有価証券報告書

    「また、「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は131店舗(前期比4店舗減少)となっております。」

    FC加盟店数は前期の135店舗から131店舗へ減少した。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は、合計132店舗(前年同期比9店舗減少)となりました。」

    FC加盟店数は132店舗で、前年同期比9店舗減少した。前四半期と同数であり、前年同期比の減少傾向を継続して記載している。
  11. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「また、「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は132店舗(前年同期比24店舗減少)となっております。」

    FC加盟店数は前年同期の156店舗から132店舗へ減少し、減少傾向が継続した。
  12. FY2018悪化有価証券報告書

    「また、「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は135店舗(前期比21店舗減少)となっております。」

    フランチャイズ加盟店数は前期の156店舗から135店舗へ減少し、減少傾向が継続した。
  13. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ加盟店数は133店舗(前年同期比24店舗減少)となっております。」

    FC加盟店数は前年同期の157店舗から133店舗へ減少し、前年同期比24店舗減となった。
  14. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ加盟店数は141店舗(前年同期比21店舗減少)となっております。」

    FC加盟店数は前年同期の162店舗から141店舗へ減少し、前年同期比の減少幅は21店舗となった。
  15. FY2017悪化有価証券報告書

    「「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は156店舗(前年同期比25店舗減少)となっております。」

    FC加盟店数は前期末の181店舗から156店舗に減少し、前年同期比25店舗減となった。
  16. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ加盟店数は157店舗(前年同期比35店減)となっております。」

    FC加盟店数は前四半期の162店舗から157店舗へ減少し、前年同期比の減少幅も35店舗減へ拡大した。
  17. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ加盟店数は162店舗(前年同期比31店舗減)となっております。」

    FC加盟店数は前四半期の167店舗から162店舗へ減少し、前年同期比の減少幅も31店舗減へ拡大した。
  18. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ加盟店数は167店舗(前年同期比26店舗減)となっております。」

    FC加盟店数は前期末の181店舗から167店舗へ減少し、前年同期比の減少幅も26店舗減となった。
  19. FY2016悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ加盟店数は181店舗(前連結会計年度比20店舗減)となっております。」

    FC加盟店数は第3四半期の192店舗から181店舗へ減少し、前連結会計年度比の減少幅も拡大した。
  20. FY2016-Q3FC加盟店数のさらなる減少有価証券報告書

    「フランチャイズ加盟店数は192店舗(前年同期比19店舗減)となっております。」

    前四半期の193店舗から192店舗へ減少し、前年同期比の減少幅も17店舗減から19店舗減へ拡大した。
  21. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「フランチャイズ加盟店数は193店舗(前年同期比17店舗減)となっております。」

    FC加盟店数の減少により、寿しFC事業の売上高は前年同期比34.2%減となったと説明している。
一緒に動いた変遷

「営業利益・経常利益・純利益の黒字化」は、この変遷が動いた21回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・経常利益・純利益の黒字化11回
  3. 2店舗・子会社の業績悪化による減損およびのれん減損リスク9回
  4. 3継続的な売上高減少・純損失計上による継続企業の前提への重要な疑義8回
  5. 4営業活動による資金流出と現金残高の減少7回
  6. 5純資産額・自己資本比率の低下5回
  7. 6主要子会社の債務超過5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KOZOホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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