アスラポート・ダイニングからの運転資金・事業開発資金の借入
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、株式会社JFLAホールディングスからのご支援を継続して受けつつ、財務体質を強化してまいります。」
JFLAホールディングスの支援を継続して受けながら財務体質を強化する方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループではこの状況を早期に解消すべく、第7回新株予約権(行使価額修正条項付)および、第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の推進により、財務基盤の強化を進めつつ、株式会社JFLAホールディングスからのご支援を継続して受けることで、抜本的な資本増強などの財務体質の強化策を検討してまいります。」
JFLAホールディングスからの支援継続を前提に、財務体質強化を進める方針を再確認している。 - FY2019達成有価証券報告書
「第6回新株予約権発行及びA種種類株式発行に伴い、転換社債型新株予約権付社債は現物出資を受け消滅しており、短期借入金は全額返済しており、2019年12月末時点の残高はございません。」
JFLAホールディングスからの借入金は全額返済され、同社保有の400百万円の転換社債はA種種類株式へのDESにより消滅した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「出資の目的とする財産は、JFLAHが保有する株式会社小僧寿し第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(以下、「本転換社債」という。)のうち額面総額400,000,000円に相当する本転換社債であり、その詳細は以下のとおりです。」
JFLAホールディングスが保有する額面400百万円の転換社債を現物出資するDESを実施し、従来の借入・支援関係が資本性支援へ進展した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、株式会社JFLAホールディングスからのご支援を継続して受けつつ、必要に応じて新たな施策を検討してまいります。」
JFLAホールディングスからの資金・事業面の支援を継続して受ける方針を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、株式会社JFLAホールディングスからのご支援を継続して受けつつ、必要に応じて新たな施策を検討してまいります。」
JFLAホールディングスからの資金・事業面の支援を継続して受ける方針を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「a.借入金額 100百万円 b.借入利息 年率1.5% c.契約締結日 平成30年4月10日 a.借入金額 70百万円 b.借入利息 年率1.5% c.契約締結日 平成30年10月30日」
JFLAホールディングスから、平成30年4月および10月に合計170百万円を借り入れ、運転資金等の資金調達を継続・拡大した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、平成30年2月15日開催の取締役会において、150,000千円の資金の借入について決議し、平成30年2月22日に以下の通り借入を実行いたしました。」
アスラポート・ダイニングから150,000千円を年1.5%、平成31年2月21日返済期限で借り入れ、運転資金及び事業開発資金に充当する資金調達を実行した。