「新生小僧寿し」「新生茶月」のリブランド開発
FY2016-Q2に初出。24回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当該戦略の一環として、2026年4月30日に「小僧寿し鳴門店」を新規出店するなど、今後の出店展開に向けた取り組みを進めております。「小僧寿し鳴門店」は、鮮魚を用いた鮮度の高いネタと、炙り寿司などの調理を施した商品ラインナップを拡充し、今後の「小僧寿し」ブランドの新機軸のモデル店舗として想定をする中で、出店以降、直営店舗の中でも最高クラスの売上を継続していることから、同モデル店舗の新規出店展開に期待を持たせる結果となっております。」
「小僧寿し鳴門店」を新機軸のモデル店舗として出店し、鮮魚・炙り寿司等の商品拡充と、直営店で最高クラスの売上継続という実績を開示した。 - 2026-04-30前進その他開示
「素材・調理工程・提供タイミングを見直し、「鮮度」「素材価値」を重視した商品提供モデルの構築を目指しております。」
小僧寿しの店舗改革について、鮮魚・希少部位、炙り・押し寿司・大切り、店内加工を組み合わせた高付加価値の商品提供モデルへ具体化した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「また、「小僧寿し」ブランドの新たな収益モデルの構築を目的として、ショッピングモール等へのストアイン型店舗の積極的な開発を推進してまいります。」
従来の複合型・小売機能付き店舗モデルから、「小僧寿し」ブランドの新たな収益モデルとして、ショッピングモール等のストアイン型店舗開発へ表現を組み替えた。 - FY2023再定義有価証券報告書
「「小僧寿し」の小売事業店舗化を推進する一方で、2023年7月には「フードコート」に対応した新たな事業モデル店舗を出店するなど、更なる新事業モデルの開発及び推進を図っております。」
従来の「新生小僧寿し」「新生茶月」のリブランド開発という表現から、小売事業店舗化やフードコート型モデル店舗の開発へ、店舗改革の軸を組み替えている。 - FY2022前進有価証券報告書
「「持ち帰り寿し」「宅配寿し」「小売商材の販売」を主軸とした、複合的な収益構造を備える店舗へと、改善を進めてまいります。」
リブランドの方向性が、寿し中心の店舗から、宅配寿し・小売商材販売を組み合わせた複合型店舗の開発へ具体化した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「現在の消費者のライフスタイルとニーズに即した「新生小僧寿し」のブランド開発を進めてまいる」
消費者ニーズに即した「新生小僧寿し」のブランド開発を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「現在の消費者のライフスタイルとニーズに即した「新生小僧寿し」および「新生茶月」のブランド開発を進めてまいる」
「新生小僧寿し」「新生茶月」のブランド開発方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「現在の消費者のライフスタイルとニーズに即した「新生小僧寿し」および「新生茶月」のブランド開発を進めてまいる」
「新生小僧寿し」「新生茶月」のブランド開発を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「幅広い世代に必要とされ、今以上に愛されるブランドへと進化するため、現在の消費者のライフスタイルやニーズに即した店舗を開発し、全国の直営店舗およびフランチャイズ店舗について、リブランド化を進めて参ります。」
「小僧寿し」「茶月」の多機能化を含むリブランドを、直営店舗・フランチャイズ店舗に展開する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年12月期において、小僧寿し直営店全店に唐揚げブランドの併設を完了いたしました。今後、唐揚げブランドのみならず、「天ぷら」「とんかつ」などのデリカ商材を加えた新機軸の店舗へと、リブランドを進めてまいります。」
小僧寿し直営店全店への唐揚げブランド併設完了を確認した上で、天ぷら・とんかつ等を加えた新機軸店舗へのリブランド方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「その第一段階として、直営店全店へ唐揚げブランドの併設を完了しており、当該直営店の前期比売上高は110%超となっております。また、更なるリブランドとして、「天ぷら」「とんかつ」のデリカ商材の追加併設を実施し、当該リブランド店は前期比200%超の売上高を創出しております。」
唐揚げブランドの全直営店への併設を完了し、売上高前年同期比110%超を確認した。さらに天ぷら・とんかつの追加併設店では同200%超となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その第一段階として、前年度より唐揚げブランドの併設を実施しており、全ての直営店全店舗に併設を完了しており、当該直営店の当第3四半期連結会計期間における前年同期比売上高は、110%超となっております。この後の新たなリブランドとして、「天ぷら」「とんかつ」のデリカ商材の追加併設、デリズとの連携によるデリバリー機能の付加等の展望を見据えており、当第3四半期連結会計期間においてリブランドを進めた「天ぷら」「とんかつ」ブランドの併設店においては、前年同期比200%超の売上高を創出しております。」
唐揚げブランドの全直営店への併設を完了し、直営店売上高前年同期比110%超を記録した。さらに天ぷら・とんかつの併設店で前年同期比200%超となり、次段階の複合型リブランドにも進展した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その第一段階として、前年度より唐揚げブランドの併設を実施しており、当年度中に既存店全店舗への唐揚げブランドの併設を実施するべく推進を行っております。」
唐揚げブランドの既存店併設について、当年度中に既存店全店舗へ展開する期限・範囲を明示した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、唐揚げブランドのみならず、「とんかつ」「天丼」「海鮮丼」などの複合的なブランドを併設した店舗を2019年1月以降に3店舗開設し、売上高前年同期比は130%超の推移を示しております。」
唐揚げブランドに加えて、とんかつ・天丼・海鮮丼などを併設する複合型リブランド店舗を2019年1月以降に3店舗開設し、売上高前年同期比130%超の実績を示した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、リブランド店舗の開発として、「既存の持ち帰り寿し店舗」に、唐揚げブランドを併設した店舗を開発し、お寿司の提供に留まらない、お寿司以外の中食需要に適う店舗への移行に着手いたしました。」
既存の持ち帰り寿し店舗に唐揚げブランドを併設する具体的な複合型リブランド店舗を開発し、寿司以外の中食需要に対応する店舗モデルへの移行に着手した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現在の消費者のライフスタイルやニーズに即した「新生小僧寿し」及び「新生茶月」のリブランドを開発し、全国の直営店舗及びフランチャイズ店舗について、順次、リブランド化を進めてまいります。」
「新生小僧寿し」「新生茶月」の開発と、直営・フランチャイズ店舗への順次展開を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「現在の消費者のライフスタイルやニーズに即した「新生小僧寿し」及び「新生茶月」のリブランドを開発し、全国の直営店舗及びフランチャイズ店舗について、順次、リブランド化を進めてまいります。」
「新生小僧寿し」および「新生茶月」のリブランド開発と、直営・フランチャイズ店舗への順次展開を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在の消費者のライフスタイルとニーズに即した「新生小僧寿し」および「新生茶月」のリブランド開発を進めてまいる」
全国の直営店舗およびフランチャイズ店舗のリブランド化を継続して掲げている。新たな出店・改装完了などのマイルストーンは示されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「消費者のライフスタイルとニーズに即した「新生小僧寿し」「新生茶月」のリブランド開発の推進」
「新生小僧寿し」および「新生茶月」のリブランド開発・順次リブランド化の計画を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「小僧寿し」及び「茶月」店舗のリブランド・プロジェクト」
「新生小僧寿し」および「新生茶月」のリブランドを全国の直営店舗及びフランチャイズ店舗に順次進める計画を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「小僧寿し」及び「茶月」店舗のリブランド・プロジェクト」
「新生小僧寿し」および「新生茶月」のリブランドを全国の直営店舗及びフランチャイズ店舗に順次進める計画を継続している。 - FY2016前進有価証券報告書
「平成28年8月11日付で、「茶月」のリブランド店舗「京都茶月」を東京都江東区森下駅前に出店致しました。京都茶月ブランドのコンセプトである、「花鳥風月」を纏う美しさと、「ひと手間」を惜しまない繊細さを持った商品構成とし、「お土産」としても御喜び頂ける商品を数多く取り揃え、新規顧客の開拓を図りました。また、平成28年11月1日には、京都茶月の出前複合店舗を「関西エリア」の大阪府・京都府に2店舗、「関東エリア」の東京都・神奈川県に2店舗、合計4店舗を出店致しました。」
京都茶月の単独店舗出店に加え、関西・関東で合計4店舗の出前複合店舗を出店し、リブランド開発が複数店舗の展開段階に進んだ。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「まず、「新生茶月」のリブランド開発の推進として、平成28年8月11日に、「茶月」ブランドある「京都茶月」を東京都江東区に出店致しました。」
リブランド店「京都茶月」を東京都江東区に出店し、計画が店舗開設段階に進んだ。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「消費者のライフスタイルとニーズに即した「新生小僧寿し」「新生茶月」のリブランド開発の推進」
資金使途の変更後計画では、リブランドロゴ・サテライト店舗開発40百万円、リブランド店舗15店舗の改装90百万円を、平成28年6月から平成29年8月にかけて予定している。