KOZOホールディングス(9973)・施策削除
小僧寿し店舗の就労継続支援事業所化とFCパッケージ展開
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗を活用した障がい者就労支援事業のFC展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2削除有価証券報告書
「前連結会計年度において、当社の連結子会社であった株式会社アニスピホールディングス及び株式会社ミートクレストの全株式を譲渡したことに伴い、障がい者福祉事業及び食肉関連事業の運営を取りやめました。」
アニスピホールディングスの譲渡に伴い、小僧寿し店舗の就労継続支援事業所化およびFCパッケージ展開は本 filing で記載されなくなった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年7月以降に千葉県市川市、神奈川県相模原市の認可を受け、持ち帰り寿し店「小僧寿し」にて、就労継続支援事業所を開設しております。」
小僧寿し店舗の就労継続支援事業所化について、市川市・相模原市の認可を受け、実際の開設段階に進んだ。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新たな事業の取組みである、当社グループ店舗における「就労継続支援事業所化」に関しては、2022年第3四半期連結会計期間にて、千葉県市川市による指定認可を受領しており、事業着手に向けて着実な推進を図っております。」
小僧寿し店舗の就労継続支援事業所化について、千葉県市川市の指定認可を受領し、事業着手段階へ進んだ。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「持ち帰り寿し店「小僧寿し」を、障がいを有する方の就業場とする「就労継続支援事業所」を、連結子会社である株式会社アニスピホールディングスとの協業により早期に開設し、事業の多角化を図って参ります。当該、就労継続支援事業所化を推進する中で、「小僧寿し×就労継続支援事業所」をフランチャイズパッケージとして、フランチャイズ展開の推進を検討いたします。」
アニスピホールディングスとの協業により小僧寿し店舗を就労継続支援事業所化し、そのモデルをFCパッケージとして展開する構想を初めて示した。