Komori
ミニストップ(9946)・施策前進

計画的なスクラップ&ビルドと採算性重視

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-10。

40記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-07-082016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 102026
同じテーマの他社
立地・収益性重視の出店と不採算店舗整理72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風78社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-10前進finance.biggo.jp

    「構造改革では直営店削減と本部コストの抜本的見直しを進め、販管費を既存計画から5億円削減する計画だ。」

    採算性重視の構造改革が、直営店削減と本部コスト削減の具体的な下半期計画として示された。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「不採算店舗の年間閉店計画80店舗に対し、当中間連結会計期間末までに75店舗を計画的に閉店しました。」

    不採算店舗の年間80店舗閉店計画に対し、中間期末までに75店舗を閉店し、計画を大きく進めた。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗開発では、9店舗を出店、64店舗を閉店し2026年2月末の店舗数は1,793店舗となりました。」

    エリア戦略と収益性を重視する店舗開発を継続し、9店舗を出店する一方、64店舗を閉店した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗開発は7店舗を出店、38店舗を閉店し2025年8月末の店舗数は1,817店舗となりました。」

    エリア戦略とNewコンボストアモデルの確立を前提に、上期は7店舗を出店する一方38店舗を閉店し、国内店舗数は1,817店舗となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗開発は10店舗を出店、18店舗を閉店し当連結会計年度末店舗数は1,848店舗となりました。構造改革へ経営資源を集中するなか、エリア戦略に基づき収益性を重視して厳選した出店を引き続き進めてまいります。」

    構造改革を優先し、エリア戦略と収益性を基準に出店を厳選しつつ、10店舗出店・18店舗閉店を実施した。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発は3店舗を出店、4店舗を閉店し当第1四半期連結累計期間末店舗数は1,855店舗となりました。引き続きエリア戦略に基づく店舗開発活動を推し進めてまいります。」

    採算性・エリア戦略を重視した店舗開発を継続し、当四半期は3店舗を出店、4店舗を閉店した。
  7. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「店舗開発は、7店舗を出店、59店舗を期首に計画的に閉店し当第3四半期連結累計期間末店舗数は1,855店舗となりました。」

    期首に計画していた不採算店舗の閉店を59店舗実施し、採算性重視の店舗整理を継続した。
  8. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「店舗開発は、6店舗を出店、58店舗を期首に計画的に閉店しました。当第2四半期連結累計期間末店舗数は1,855店舗となりました。」

    期首に計画していた不採算店舗の閉店を58店舗実施し、計画通り完了した。採算性を重視した店舗整理について新年度の計画上の区切りを示している。
  9. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「店舗開発は、1店舗を出店、55店舗を期首の3月時点で計画的に閉店しました。当第1四半期連結累計期間末店舗数は1,853店舗となりました。」

    当年度に計画していた不採算店舗の整理を3月に完了し、期首に55店舗を閉店した。採算性重視の店舗整理について当年度計画の一つの区切りが示された。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発は、6店舗を出店、55店舗を閉店しました。当第3四半期連結累計期間末店舗数は1,910店舗となりました。」

    採算性を重視した出店・閉店を継続し、国内では6店舗を出店、55店舗を閉店し、店舗数は1,910店舗となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、5店舗を出店、34店舗を閉店しました。当第2四半期連結累計期間末店舗数は1,930店舗となりました。」

    採算性を重視したスクラップ・アンド・ビルドを継続し、上期に5店舗を出店、34店舗を閉店し、国内店舗数は1,930店舗となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、2店舗を出店、30店舗を閉店しました。当第1四半期連結累計期間末店舗数は1,931店舗となりました。」

    採算性重視の出店・閉店を継続し、第1四半期に2店舗を出店、30店舗を閉店した。国内店舗数は1,931店舗となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、8店舗を出店、48店舗を閉店いたしました。当連結会計年度末店舗数は1,959店舗となりました。」

    採算性重視の出店・閉店を継続し、年度中に8店舗を出店、48店舗を閉店し、国内店舗数は1,959店舗となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、7店舗を出店、36店舗を閉店しました。当第3四半期連結会計期間末店舗数は1,970店舗となりました。」

    採算性を重視するスクラップ・アンド・ビルドを続け、7店舗を出店する一方で36店舗を閉店した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、5店舗を出店、31店舗を閉店しました。当第2四半期連結会計期間末店舗数は1,973店舗となりました。」

    国内店舗で5店舗を出店する一方、31店舗を閉店し、採算性重視のスクラップ・アンド・ビルドを継続した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、3店舗を出店、19店舗を閉店しました。当第1四半期連結会計期間末店舗数は1,983店舗となりました。」

    採算性を重視したスクラップ・アンド・ビルドを継続し、3店舗を出店する一方で19店舗を閉店した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、採算性を重視した出店と計画的に不採算店舗の閉店を実施しました。「MINI SOF(ミニソフ)」11店舗を含む28店舗を出店、25店舗を閉店しました。当第3四半期連結会計期間末店舗数は2,000店舗となりました。」

    採算性重視の出店・閉店を継続し、28店舗を出店、25店舗を閉店した。国内店舗数は2,000店舗となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発は、採算性を重視した出店と計画的に不採算店舗の閉店を実施しました。「MINISOF(ミニソフ)」4店舗を含む10店舗を出店、17店舗を閉店しました。当第1四半期連結会計期間末店舗数は1,990店舗となりました。」

    国内で10店舗を出店する一方、17店舗を閉店し、採算性重視のスクラップ・アンド・ビルドを継続した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗開発は、採算性を重視した出店と、計画的に不採算店舗の閉店を実施し、出店は37店舗、閉店は237店舗となりました。」

    採算性重視の出店と不採算店舗の整理を継続し、当年度は37店舗を出店する一方、237店舗を閉店した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発は、採算性を重視した出店と、計画的に不採算店舗の閉店を実施し、当第3四半期連結会計期間においての出店は11店舗、閉店は6店舗となり、当第3四半期連結会計期間末店舗数は2,003店舗となりました。」

    採算性重視の出店と不採算店舗の閉店を継続し、第3四半期会計期間には11店舗を出店、6店舗を閉店した。国内店舗数は2,003店舗となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発は、採算性を重視した出店と、計画的に不採算店舗の閉店を実施し、上期の出店は21店舗、閉店は220店舗となり、当第2四半期連結会計期間末店舗数は1,998店舗となりました。」

    採算性重視の出店と不採算店舗の整理を継続し、上期は21店舗を出店する一方で220店舗を閉店した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期においては、構造改革の一環として、直営店を中心に193店舗を閉店しました。」

    構造改革として直営店を中心に193店舗を閉店し、固定費圧縮と加盟店投資への資金振替を進めた。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗開発は、出店についてはリロケート・リプレイスを推進し、閉店については計画通りに不採算店舗を精査した結果、出店が53店舗(cisca・れこっず等含む)、閉店が120店舗となりました。」

    リロケート・リプレイスと不採算店舗の精査を進め、53店舗を出店する一方で120店舗を閉店した。年度末の国内店舗数は2,197店舗となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、採算性を重視した出店と、計画的に不採算店舗の閉店を実施し、出店は50店舗(cisca含む)、閉店は83店舗となり、国内事業における当第3四半期連結会計期間末店舗数は2,231店舗となりました。」

    採算性を重視した出店と不採算店舗の計画的閉店を継続し、50店舗を出店する一方、83店舗を閉店した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、採算性を重視した出店と、計画的に不採算店舗の閉店を実施し、出店は39店舗(cisca・れこっず含む)、閉店は64店舗となり、国内事業における当第2四半期連結会計期間末店舗数は2,239店舗となりました。」

    採算性重視の出店と不採算店舗の計画的閉店を継続し、39店舗を出店、64店舗を閉店した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発は、不採算店舗を計画的に整理し、出店は24店、閉店は44店となり、当第1四半期連結会計期間末店舗数は2,244店舗となりました。」

    不採算店舗を計画的に整理するスクラップ&ビルドを継続し、24店を出店する一方、44店を閉店した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗開発は、計画的にスクラップ&ビルドを実施し、出店は100店舗(cisca・れこっず含む)となりました。また、計画的に不採算店舗を99店舗閉店しました。当連結会計年度末の店舗数は2,264店舗となりました。」

    計画的なスクラップ&ビルドを継続し、100店舗を出店、99店舗を閉店した。不採算店舗の閉店を明示している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、引き続き採算性を重視した出店に取り組みました。その結果、出店は60店舗(うち、れこっず1店舗)、閉店は67店舗(うち、cisca3店舗)となり」

    採算性を重視した店舗開発を継続し、60店舗を出店する一方、67店舗を閉店した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、採算性を重視した結果、出店は19店舗(うち、れこっず1店舗)、閉店は38店舗(うち、cisca2店舗)となり」

    採算性を重視した店舗開発を継続し、当四半期は19店舗を出店する一方、38店舗を閉店した。不採算店舗の閉店も販管費率低下の要因として記載されている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「店舗開発は、計画的にスクラップ&ビルドの比率を高めた結果、出店数は118店舗(cisca含む)となりました。閉店数は76店舗となり」

    スクラップ&ビルドの比率を高め、年間118店舗を出店、76店舗を閉店した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発は、計画的にスクラップ&ビルドを実施し、出店は83店舗、閉店は63店舗となり、当第3四半期連結会計期間末店舗数は前年度末比20店舗増店の2,241店舗となりました。」

    計画的な出店・閉店を継続し、当第3四半期累計で83店舗を出店、63店舗を閉店した。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発は、計画的にスクラップ&ビルドを実施し、採算性を重視した開発を進めた結果、出店は65店舗、閉店は44店舗となり、当第2四半期連結会計期間末店舗数は2,242店舗となりました。」

    スクラップ&ビルドを継続し、当四半期累計で65店舗を出店、44店舗を閉店した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「店舗開発は、計画的にスクラップ&ビルドを実施し、採算性を重視した開発を進めた結果、出店は26店舗、閉店は20店舗となり」

    店舗の純増だけでなく、閉店を含む入替えと採算性を重視する開発方針が示されている。
一緒に動いた変遷

「日常使いのニーズに合わせた品揃え強化」は、この変遷が動いた40回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

353231262322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日常使いのニーズに合わせた品揃え強化35回
  3. 2店内加工ファストフードの進化32回
  4. 3店頭受取・ソーシャルギフト等のサービス拡大31回
  5. 4ベトナムでの改装・新店・高収益商品の拡大26回
  6. 5店舗賃借物件の保証金回収23回
  7. 6加盟店との一体運営と品揃え支援22回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミニストップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の業績予想の修正で、「前進」でした。
計画的なスクラップ&ビルドと採算性重視|ミニストップ(9946)の変遷 | Komori