植松商会(9914)・事実削除
自己株式の取得29百万円
FY2019-Q3に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得による純資産の変動5社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △ 2,202 -」
前年中間期には2,202千円の自己株式取得支出があったが、当中間会計期間の自己株式取得による支出はない。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 49,500 49,910,400」
取締役会決議に基づき49,500株、49,910,400円の自己株式を取得し、前年の95株・59,605円から規模が大きく拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2023年8月29日開催の取締役会決議に基づき、自己株式44,300株の取得を行いました。この結果、当第3四半期累計期間において自己株式が44,607千円増加し」
取締役会決議に基づき自己株式44,300株を取得し、自己株式の増加額は44,607千円となった。第2四半期に記載された2,700株・2,202千円の取得から規模が拡大している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2023年8月29日開催の取締役会決議に基づき、自己株式2,700株の取得を行いました。この結果、当第2四半期累計期間において自己株式が2,202千円増加し」
取締役会決議に基づき自己株式2,700株を取得し、自己株式取得額が2,202千円となった。前年同期の27千円の取得支出から規模が拡大している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 95 59,605」
単元未満株式の買取りにより、当事業年度に95株、59,605円の自己株式取得が発生した。 - FY2023-Q2再発有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 - △ 27」
前年同期にはなかった自己株式取得による27千円の支出が発生し、自己株式取得の動きが再び記載されている。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △ 45 -」
前年同期には45千円の自己株式取得支出があったが、当第2四半期累計期間の自己株式取得による支出はない。 - FY2020後退有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △ 45」
自己株式取得は継続したが、支出額は前事業年度の29,524千円から45千円へ大幅に縮小している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 - △ 45」
当第2四半期累計期間にも自己株式の取得による45千円の支出を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「自己株式の取得による支出29,524千円」
自己株式取得による支出29,524千円を通期の財務活動による資金使用として記載している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「一方で、自己株式の取得29百万円とその他有価証券評価差額金が132百万円減少となりました。」
自己株式の取得29百万円を、純資産の減少要因として初めて記載している。