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コンセック(9895)・事実悪化

長期・短期借入金の減少

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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短期・長期借入金の減少と借入構成変化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

コンセックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の短期借入金の残高は前連結会計年度末より1億92百万円増加し12億13百万円、長期借入金の残高は前連結会計年度末より88百万円増加し、5億26百万円となり合計17億39百万円(前連結会計年度末は14億59百万円)となっております。」

    長期・短期借入金の合計残高は前年度末の14億59百万円から17億39百万円へ2億80百万円増加した。
  2. 2026-05-14その他決算

    「なお、長期借入金、短期借入金は合わせて、2億80百万円増加しました。」

    長期・短期借入金は前年度末比で増加したが、直近半期報告書に記載された増加からは残高が小幅に減少した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は2億91百万円増加し17億50百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から291百万円増加し、残高は1,750百万円となった。前年度末の1,459百万円からさらに増加している。
  4. FY2025借入金残高の大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の短期借入金の残高は前連結会計年度末より4億63百万円増加し10億20百万円、長期借入金の残高は前連結会計年度末より30百万円減少し、4億39百万円となり合計14億59百万円(前連結会計年度末は10億25百万円)となっております。」

    短期借入金の増加により、長期・短期借入金合計は前年度末の10億25百万円から14億59百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1借入金の増加有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は51百万円増加し10億77百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から51百万円増加し、残高は10億77百万円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の短期借入金の残高は前連結会計年度末より41百万円増加し5億57百万円、長期借入金の残高は前連結会計年度末より1億11百万円減少し、4億68百万円となり合計10億25百万円(前連結会計年度末は10億94百万円)となっております。」

    短期借入金は増加したが、長期借入金の減少により借入金合計は10億94百万円から10億25百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q3借入金増加幅拡大・残高増加有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は2億34百万円増加し13億29百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末比で234百万円増加し、残高は1,329百万円となった。前四半期の残高1,229百万円からも増加した。
  8. FY2024-Q2借入金増加幅縮小・残高減少有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は1億34百万円増加し12億29百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末比で134百万円増加したが、前四半期開示の残高からは減少し、増加幅も縮小した。
  9. FY2024-Q1借入金の増加有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は2億41百万円増加し13億35百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から2億41百万円増加し、残高は13億35百万円となった。従来の減少傾向から増加に転じている。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は1億13百万円減少し10億84百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から113百万円減少し、残高は1,084百万円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は58百万円減少し11億40百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で長期・短期借入金が58百万円減少し、残高は11億40百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は1億円減少し10億98百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から1億円減少し、残高は10億98百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は1億55百万円減少し12億円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から155百万円減少し、残高は12億円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は77百万円減少し12億79百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から77百万円減少し、残高は12億79百万円となった。
  15. FY2022-Q1第1四半期に借入金減少有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は82百万円減少し12億73百万円となりました。」

    前連結会計年度末から長期・短期借入金が82百万円減少し、残高は12億73百万円となった。
  16. FY2021通期で借入金増加・期末残高は第3四半期末から減少有価証券報告書

    「当連結会計年度においてグループ全体の所要資金として、金融機関より長期借入金として7億円の調達を実施しました。当連結会計年度末の短期借入金の残高は前連結会計年度末より4百万円減少し5億33百万円、長期借入金の残高は前連結会計年度末より1億83百万円増加し、8億22百万円となり合計13億55百万円(前連結会計年度末は11億76百万円)となっております。」

    長期借入金7億円を調達し、借入金合計は前期末比1億79百万円増の13億55百万円となった。第3四半期末の13億99百万円からは減少している。
  17. FY2021-Q3借入金の増加幅縮小・残高減少有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は2億22百万円増加し13億99百万円となりました。」

    前連結会計年度末比では借入金が222百万円増加したが、前四半期の増加額283百万円・残高1,459百万円から、増加幅と残高は縮小した。
  18. FY2021-Q2借入金増加幅の拡大有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は2億83百万円増加し14億59百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から283百万円増加し、残高は1,459百万円となった。前四半期の増加額241百万円・残高1,418百万円から増加幅と残高がさらに拡大した。
  19. FY2021-Q1借入金増加幅の拡大有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は2億41百万円増加し14億18百万円となりました。」

    前年度末の借入金合計11億76百万円から2億41百万円増加し、残高は14億18百万円となった。長期借入金が2億62百万円増加する一方、短期借入金は21百万円減少した。
  20. FY2020借入金残高の小幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の短期借入金の残高は前連結会計年度末より53百万円増加し5億37百万円、長期借入金の残高は前連結会計年度末より40百万円減少し、6億39百万円となり合計11億76百万円(前連結会計年度末は11億63百万円)となっております。」

    短期借入金の増加が長期借入金の減少を上回り、借入金合計は前年度末比13百万円増の11億76百万円となった。
  21. FY2020-Q3借入金増加幅の縮小・残高減少有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は32百万円増加し11億95百万円となりました。」

    前連結会計年度末比では32百万円増加しているが、前四半期末の12億17百万円からは残高が減少し、増加幅も縮小した。
  22. FY2020-Q2借入金の再増加有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は54百万円増加し12億17百万円となりました。」

    前四半期末の11億26百万円から長期・短期借入金が増加し、残高は12億17百万円となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は37百万円減少し11億26百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から37百万円減少し、残高は11億26百万円となった。
  24. FY2019-Q3借入金の増加幅縮小・残高減少有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は15百万円増加し11億45百万円となりました。」

    前連結会計年度末比では15百万円の増加だが、前四半期の残高12億13百万円からは減少し、増加幅も縮小した。
  25. FY2019-Q2借入金の再増加有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は83百万円増加し12億13百万円となりました。」

    前四半期の借入金減少から再び増加に転じ、長期・短期借入金残高は12億13百万円となった。
  26. FY2019-Q1第1四半期で借入金が減少有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は59百万円減少し10億71百万円となりました。」

    前年度末の10億57百万円から第3四半期末には11億21百万円増加していた借入金が、当第1四半期末には59百万円減少し10億71百万円となった。
  27. FY2018通期で借入金が増加したが第3四半期末からは減少有価証券報告書

    「短期借入金の残高は前連結会計年度末より97百万円増加し5億61百万円、長期借入金の残高は前連結会計年度末より24百万円減少し、5億69百万円となり合計11億30百万円(前連結会計年度末は10億57百万円)となっております。」

    通期末の借入金合計は前年度末の10億57百万円から11億30百万円へ73百万円増加した。
  28. FY2018-Q3借入金の増加幅拡大有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は1億54百万円増加し12億11百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から154百万円増加し、残高は12億11百万円となった。前四半期の増加額116百万円・残高11億73百万円から、増加幅と残高がさらに拡大した。
  29. FY2018-Q2借入金の増加幅拡大有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は1億16百万円増加し11億73百万円となりました。」

    前年度末からの借入金増加額が10百万円だった前四半期から拡大し、長期・短期借入金残高は11億73百万円となった。
  30. FY2018-Q1借入金の反転増加有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は10百万円増加し10億67百万円となりました。」

    前年度末から長期・短期借入金が10百万円増加し、残高は10億67百万円となった。前年度通期まで続いていた借入金減少から方向が反転した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「短期借入金の残高は前連結会計年度末より1億3百万円減少し4億64百万円、長期借入金の残高は前連結会計年度末より99百万円減少し5億93百万円となり合計10億57百万円(前連結会計年度末は12億59百万円)となっております。」

    短期・長期借入金の合計残高は前連結会計年度末の12億59百万円から10億57百万円へ減少した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は2億14百万円減少し10億45百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から214百万円減少し、残高は1,045百万円となった。前四半期の減少額146百万円、残高1,113百万円からさらに減少している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は1億46百万円減少し11億13百万円となりました。」

    長期・短期借入金は前連結会計年度末から146百万円減少し、残高は1,113百万円となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、長期・短期借入金は1億25百万円減少し11億34百万円となりました。」

    四半期末時点の有利子負債残高と前連結会計年度末からの減少額を記載。
一緒に動いた変遷

「介護・IT事業における原価低減」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1介護・IT事業における原価低減6回
  3. 2営業・経常損益の悪化5回
  4. 3主要顧客からの受注増加5回
  5. 4介護事業の利用者微増と損失改善5回
  6. 5特殊工事の大型受注・一貫施工体制・人材強化4回
  7. 6介護事業の入居率・運営安定化と事業所再編4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コンセックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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