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コンセック(9895)・事実前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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建設・切削工具および電動機器の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で12名在籍し、これは総従業員の3.3%に相当しております。当連結会計年度の研究開発費は114,245千円となっております。」

    研究開発スタッフ12名、総従業員比3.3%、研究開発費114,245千円を計上し、乾式ワイヤーソーイングシステム、コアドリル、昇圧トランス、バッテリー式電動ポンプ、ダイヤモンドワイヤーの5件の開発成果を記載した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は56百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。研究開発費は56百万円で、前年同期の54百万円から増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で12名在籍し、これは総従業員の3.3%に相当しております。当連結会計年度における研究開発費は115,643千円となっております。」

    研究開発スタッフ12名、総従業員比3.3%、研究開発費115,643千円を計上し、自動送り装置、油圧ユニット、電動ウォールカッター等7件の開発成果を記載した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は54百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費54百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で12名在籍し、これは総従業員の2.7%に相当しております。当連結会計年度における研究開発費は84,556千円となっております。」

    研究開発費84,556千円、スタッフ12名を計上し、集じん機、サーボモータワイヤーソー、昇圧トランス、ダイヤモンドワイヤー等の新製品・改良品を開発した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は62百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費62百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は39百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費17百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は62百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費62百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は42百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、四半期累計の研究開発費42百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は24百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は70百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費70百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は56百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費56百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費36百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は112,515千円となっております。①プロ仕様三段変速コアドリル「SPX-401A3Pro」の開発、②プロ仕様二段変速コアドリル「SPX-351A2Pro」の開発、③三段変速コアドリル「SPM-404A3」の開発」

    研究開発費112,515千円を計上し、3種類の具体的なコアドリルの開発・発売成果が記載された。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は85百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費85百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は60百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費60百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で12名在籍し、これは総従業員の2.9%に相当しております。当連結会計年度における事業の種別セグメントごとの研究目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の研究開発費は151,686千円となっております。」

    研究開発スタッフ12名、総従業員の2.9%、研究開発費151,686千円を計上し、複数の新製品・改良品を開発した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1億10百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。研究開発費は累計1億10百万円である。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は55百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費55百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は83百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費83百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は59百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は31百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で13名在籍し、これは総従業員の3.1%に相当しております。当連結会計年度における研究開発費は117,109千円となっております。」

    研究開発費117,109千円、スタッフ13名を計上し、集じん機、プロ仕様コアドリル、コアビット、油圧ユニット、電柱切断ワイヤーソー等の新製品・改良品を開発した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は90百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は66百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は116,011千円となっております。」

    研究開発費116,011千円、研究開発スタッフ13名を計上し、乾式ビット、ワイヤー、コアドリル、充電油圧プレス等の複数の新製品・改良品の成果を明示した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は86百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はない。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は54百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は28百万円であります。」

    四半期の研究開発活動費を記載。
一緒に動いた変遷

「主要顧客からの受注増加」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主要顧客からの受注増加4回
  3. 2切削機具の新製品・無電柱化対応・新分野展開4回
  4. 3工場設備関連事業の顧客拡大・生産効率化4回
  5. 4介護・IT事業における原価低減4回
  6. 5介護事業の入居率・運営安定化と事業所再編3回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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