研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で12名在籍し、これは総従業員の3.3%に相当しております。当連結会計年度の研究開発費は114,245千円となっております。」
研究開発スタッフ12名、総従業員比3.3%、研究開発費114,245千円を計上し、乾式ワイヤーソーイングシステム、コアドリル、昇圧トランス、バッテリー式電動ポンプ、ダイヤモンドワイヤーの5件の開発成果を記載した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は56百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。研究開発費は56百万円で、前年同期の54百万円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で12名在籍し、これは総従業員の3.3%に相当しております。当連結会計年度における研究開発費は115,643千円となっております。」
研究開発スタッフ12名、総従業員比3.3%、研究開発費115,643千円を計上し、自動送り装置、油圧ユニット、電動ウォールカッター等7件の開発成果を記載した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は54百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費54百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で12名在籍し、これは総従業員の2.7%に相当しております。当連結会計年度における研究開発費は84,556千円となっております。」
研究開発費84,556千円、スタッフ12名を計上し、集じん機、サーボモータワイヤーソー、昇圧トランス、ダイヤモンドワイヤー等の新製品・改良品を開発した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は62百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費62百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は39百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費17百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は62百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費62百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は42百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、四半期累計の研究開発費42百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は24百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は70百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費70百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は56百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費56百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費36百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は112,515千円となっております。①プロ仕様三段変速コアドリル「SPX-401A3Pro」の開発、②プロ仕様二段変速コアドリル「SPX-351A2Pro」の開発、③三段変速コアドリル「SPM-404A3」の開発」
研究開発費112,515千円を計上し、3種類の具体的なコアドリルの開発・発売成果が記載された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は85百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費85百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は60百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費60百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再記載された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で12名在籍し、これは総従業員の2.9%に相当しております。当連結会計年度における事業の種別セグメントごとの研究目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の研究開発費は151,686千円となっております。」
研究開発スタッフ12名、総従業員の2.9%、研究開発費151,686千円を計上し、複数の新製品・改良品を開発した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1億10百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。研究開発費は累計1億10百万円である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は55百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費55百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は83百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費83百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は59百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は31百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2018前進有価証券報告書
「現在の研究開発スタッフは、グループ全員で13名在籍し、これは総従業員の3.1%に相当しております。当連結会計年度における研究開発費は117,109千円となっております。」
研究開発費117,109千円、スタッフ13名を計上し、集じん機、プロ仕様コアドリル、コアビット、油圧ユニット、電柱切断ワイヤーソー等の新製品・改良品を開発した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は90百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は66百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は116,011千円となっております。」
研究開発費116,011千円、研究開発スタッフ13名を計上し、乾式ビット、ワイヤー、コアドリル、充電油圧プレス等の複数の新製品・改良品の成果を明示した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は86百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は54百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は28百万円であります。」
四半期の研究開発活動費を記載。