設備の増強・更新
FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当社企業集団は、当連結会計年度において総額1,303,123千円の設備投資を実施しました。」
総額1,303,123千円の設備投資を実施し、東京配送センター建替工事711,521千円や各スチールサービスセンターの機械装置更新を進めた。東京配送センター建替えは総額1,303,899千円、令和8年9月完了予定とされている。 - 2026-05-28前進株主総会
「当期に実施いたしました企業集団の設備投資の総額は1,303百万円であります。そのうち当社における投資額は1,186百万円であり、その主なものは伊勢原スチールサービスセンター及び三島スチールサービスセンターにおける機械装置の更新などであります。」
通期設備投資額とスチールサービスセンターの機械装置更新が示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出610,963千円等により、526,565千円の支出(前年同期は291,433千円の支出)となりました。」
有形固定資産の取得として610,963千円を支出し、前年中間期の302,781千円を上回る設備関連投資を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社企業集団は、当連結会計年度において総額516,054千円の設備投資を実施しました。…当社三島スチールサービスセンター及び伊勢原スチールサービスセンターにおける太陽光発電システムの導入計55,400千円であります。」
通期の設備投資額は516,054千円となり、三島・伊勢原スチールサービスセンターで計55,400千円の太陽光発電システムを導入した。東京配送センター建物更新1,187,749千円、令和8年7月完了予定の計画も示されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出302,781千円等により、291,433千円の支出(前年同期は213,045千円の支出)となりました。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得として302,781千円を支出し、前年同期の179,531千円を上回る設備関連投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「提出会社 東京配送センター(東京都江東区) ステンレス鋼その他金属材料の販売事業 建物及び構築物の更新 990,000 ― 借入金 令和6年7月 令和8年5月」
当期に総額689,480千円の設備投資を実施し、伊勢原スチールサービスセンターの機械装置更新90,400千円、物流施設の空調設備新設160,108千円を実施した。さらに東京配送センター建替えを990,000千円、令和6年7月着工・令和8年5月完了予定で計画している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社企業集団は、当連結会計年度において総額366,202千円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。」
通期で総額366,202千円の設備投資を実施し、システム関連投資65,180千円、三島スチールサービスセンターの機械装置更新13,500千円を行った。設備更新・増強を継続して具体化している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出195,717千円及び投資有価証券の取得による支出63,562千円などにより、323,294千円の支出(前年同期は206,128千円の支出)となりました。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得として195,717千円を支出し、設備関連投資を継続した。前年同期の133,118千円から投資額は増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社企業集団は、当連結会計年度において総額298,853千円の設備投資を実施しました。」
総額298,853千円の設備投資を実施し、システム関連投資35,524千円、三島スチールサービスセンターの機械装置更新30,644千円を行った。さらにサーバー機器更新等の設備計画も示されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出133,118千円及び投資有価証券の取得による支出63,591千円などにより、206,128千円の支出(前年同期は280,941千円の支出)となりました。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得として133,118千円を支出し、設備関連投資を継続した。前年同期の有形固定資産取得による支出243,563千円からは減少している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、当社における基幹システム関連投資13,425千円及び当社伊勢原スチールサービスセンターにおける機械設備の更新90,000千円であります。」
基幹システム関連投資13,425千円と機械設備更新90,000千円を実施した。さらに、伊勢原スチールサービスセンターで128,739千円の機械設備更新を令和4年2月から3月に実施する計画を示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出243,563千円などにより、280,941千円の支出(前年同期は2,278,783千円の支出)となりました。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得として243,563千円を支出し、設備関連投資を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社企業集団は、当連結会計年度において総額860,349千円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。」
設備投資を総額860,349千円実施し、基幹システム、三島スチールサービスセンターの倉庫耐震補強、伊勢原スチールサービスセンターの地盤沈下改善などを進めた。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、当社三島スチールサービスセンター等における機械設備の更新の63,046千円であります。」
三島スチールサービスセンター等で63,046千円の機械設備更新を実施した。また、本社情報処理システム407,357千円、三島スチールサービスセンター耐震補強169,000千円の設備計画も示されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、当社三島スチールサービスセンター等における機械設備の更新の103,441千円であります。」
設備の増強・更新方針について、三島スチールサービスセンター等で103,441千円の機械設備更新を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、一部の設備について増強・更新投資を予定しております。」
中国加工事業について設備増強・更新投資の予定を記載している。