UEX(9888)・施策前進
情報処理システムの構築
FY2018に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
10記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化137社が書いているテーマ・逆風1社・追い風142社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、当社におけるシステム関連投資65,180千円及び当社三島スチールサービスセンターにおける機械装置の更新13,500千円であります。」
システム関連投資65,180千円を実施し、情報処理システム・業務効率化に関する投資を継続した。次期には本社システム機器更新21,600千円も計画している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、当社におけるシステム関連投資35,524千円及び当社三島スチールサービスセンターにおける機械装置の更新30,644千円であります。」
システム関連投資35,524千円を実施し、システム構築・業務効率化の方針が設備投資として継続している。サーバー機器更新90,895千円の計画も示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、当社における基幹システム関連投資13,425千円及び当社伊勢原スチールサービスセンターにおける機械設備の更新90,000千円であります。」
情報処理システムについて基幹システム関連投資13,425千円を実施した。従来のシステム構築方針が設備投資として具体化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、業務の効率化、営業活動の活性化に取り組んでまいります。」
業務効率化と営業活動活性化の方針を再掲している。具体的なIT機器の活用方法や構築計画の進捗は示されていない。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「一方で、業務の効率化、営業活動の活性化に取り組んでまいります。」
従来の「IT機器の活用」という達成手段の明示がなくなり、業務効率化・営業活動活性化という目的表現に簡略化されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、当社における基幹システム関連投資369,433千円並びに当社三島スチールサービスセンターにおける倉庫耐震補強工事164,904千円及び当社伊勢原スチールサービスセンターにおける地盤沈下改善工事76,908千円であります。」
情報処理システム構築計画について、基幹システム関連投資369,433千円を実施した。業務効率化・営業活動活性化に向けたIT投資の実績が示された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、IT機器の活用による業務の効率化、営業活動の活性化に取り組んでまいります。」
情報処理システムの構築計画の数値進捗ではなく、IT機器を活用した業務効率化・営業活性化を進める方針を再掲している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「一方で、IT機器の活用による業務の効率化、営業活動の活性化に取り組んでまいります。」
情報処理システムの構築計画の進捗数値ではなく、IT機器を活用した業務効率化・営業活性化へ記載の重点が移っている。 - FY2019前進有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都品川区) ステンレス鋼その他金属材料の販売事業 情報処理システムの構築 407,357 76,550 自己資金 平成29年11月 令和元年7月」
情報処理システム構築計画の総額が従来の303,795千円から407,357千円に更新され、既支払額は76,550千円、完了予定は令和元年7月とされた。業務効率化・営業活動活性化へのIT機器活用も掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「情報処理システムの構築 303,795 25,800 自己資金 平成29年11月 平成31年5月」
本社の情報処理システムについて、総額303,795千円、既支払額25,800千円、平成31年5月完了予定の構築計画を自己資金で進めている。