UEX(9888)・事実翌期の投資有価証券売却益を予定直近の決算(2026-08-07)では「達成」
投資有価証券の売却による特別利益
FY2019-Q2に初出。18回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
18記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却益・評価損の計上4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07達成決算
「投資有価証券売却益 - 2,208,158」
前期に予定されていた投資有価証券の売却益2,208,158千円が当第1四半期に特別利益として計上された。 - FY2026翌期の投資有価証券売却益を予定有価証券報告書
「これにより令和9年3月期において、投資有価証券売却益を特別利益に計上いたします。」
当期には投資有価証券売却益の計上がなかったが、翌期に2,208,158千円の売却益を計上する予定である。 - FY2026-H1削除有価証券報告書
「投資有価証券売却益 5,836 -」
投資有価証券売却益は前年中間期の5,836千円に対し、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2025投資有価証券売却益が再拡大有価証券報告書
「投資有価証券売却益は80,782千円となりました。」
投資有価証券売却益は前期の18,396千円から80,782千円へ増加した。売却額は168,818千円で、売却益が特別利益に計上されている。 - FY2025-H1投資有価証券売却益縮小有価証券報告書
「投資有価証券売却益 18,396 5,836」
投資有価証券売却益は前年中間期の18,396千円から5,836千円へ縮小したが、当中間連結会計期間にも特別利益として計上している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 18,396」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券売却益18,396千円を特別利益として計上している。 - FY2024-Q1投資有価証券売却益を計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 18,396」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券売却益18,396千円を特別利益として計上した。前第1四半期には計上されていなかった。 - FY2023投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 68 242」
投資有価証券売却益を242千円計上した。金額は前期の68千円から増加しており、いったん記載が消えた後に売却益の計上が再確認された。 - FY2021-Q1削除有価証券報告書
「投資有価証券売却益 808 -」
投資有価証券売却益は前年同期の808千円に対し、当第1四半期には計上されていない。 - FY2020投資有価証券売却益が縮小有価証券報告書
「投資有価証券売却益 28,742」
投資有価証券売却益は前期の95,689千円から28,742千円へ縮小したが、当期にも特別利益として計上されている。 - FY2020-Q3投資有価証券売却益が再拡大有価証券報告書
「投資有価証券売却益 95,689 28,742」
投資有価証券売却益は前年同期の95,689千円から28,742千円へ縮小したが、前四半期累計時点の808千円からは増加した。今四半期累計期間にも売却益が特別利益として計上されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 95,689 808」
投資有価証券売却益は当第2四半期累計期間で808千円となり、前年同期の95,689千円から大幅に縮小した状態が続いている。 - FY2020-Q1投資有価証券売却益の縮小有価証券報告書
「投資有価証券売却益 92,141 808」
投資有価証券売却益は前年同期の92,141千円から808千円へ大幅に縮小したが、当四半期にも売却益を計上している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 95,689」
投資有価証券売却額144,940千円、売却益95,689千円が当期の特別利益として計上されている。第3四半期時点の記載内容が通期で確認された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 95,689」
投資有価証券売却益95,689千円が当第3四半期累計期間の特別利益として計上されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券の売却による特別利益を計上したこともあり26.3%増加の648,139千円となりました。」
投資有価証券の売却による特別利益95,689千円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因として記載している。