Komori
シャルレ(9885)・施策再掲

独自技術による高機能・高付加価値商品の研究開発

FY2016に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3前進FY2019 – FY2020後退FY2021-Q3 – FY2021再掲FY2022 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 22023
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マトリクス型研究開発体制と知財蓄積による独自製品創出7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当四半期も重要な研究開発活動、研究開発費、知的財産権取得等の記載はない。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「記載すべき重要な研究開発活動はありません。」

    重要な研究開発活動がないとの整理を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「記載すべき重要な研究開発活動はありません。」

    研究開発費や知的財産権取得などの重要な研究開発活動を記載していない。
  4. FY2021後退有価証券報告書

    「記載すべき重要な研究開発活動はありません。」

    研究開発費や知的財産権取得の新たな実績を記載せず、重要な研究開発活動がないと整理している。
  5. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当四半期の研究開発活動について該当事項がないと記載された。これまで開示されていた研究開発費や知的財産権取得の新たな実績は示されていないが、研究開発方針の撤回までは記載されていない。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度に取得した知的財産権の件数は、特許権2件で、当事業年度末現在で保有する知的財産権の件数は、特許権23件、意匠権3件、実用新案権1件となっております。なお、当事業年度の研究開発費は84百万円であります。」

    当年度に特許権2件を取得し、特許権23件・意匠権3件・実用新案権1件を保有した。研究開発費は84百万円となった。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度に取得した知的財産権の件数は、特許権1件で、当事業年度末現在で保有する知的財産権の件数は、特許権23件、意匠権3件、実用新案権1件となっております。なお、当事業年度の研究開発費は63百万円であります。」

    当年度に特許権1件を取得し、保有特許権は23件となった。研究開発費は63百万円で、独自技術開発を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、52百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費52百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、15百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は15百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度に取得した知的財産権の件数は、実用新案権1件で、当事業年度末現在で保有する知的財産権の件数は、特許権22件、意匠権3件、実用新案権2件となっております。なお、当事業年度の研究開発費は70百万円であります。」

    当年度に実用新案権1件を取得し、保有知的財産権と研究開発費70百万円を開示している。高機能・高付加価値商品のための独自技術開発を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、46百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は46百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、26百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費26百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費9百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度に取得した知的財産権の件数は、特許権3件となっており、当事業年度までに取得済みの知的財産権の件数は、特許権24件、意匠権3件、実用新案権1件となっております。なお、当事業年度の研究開発費は118百万円であります。」

    当年度の特許権取得は3件、累計取得済み知的財産権は特許権24件・意匠権3件・実用新案権1件、研究開発費は118百万円となった。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、107百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費107百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、72百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費72百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、43百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    四半期の研究開発費43百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「「美と健康のシャルレ」として、より多くのお客様のニーズにお応えできる、シャルレらしいものづくりにこだわり、高機能・高付加価値な商品を提供するために、独自技術の開発に積極的に取り組んでまいりました。その結果、当事業年度に取得した知的財産権の件数は、特許権2件となっており、当事業年度までに取得済みの知的財産権の件数は、特許権21件、意匠権3件、実用新案権1件となっております。」

    知的財産権の取得件数と研究開発費86百万円が記載されている。
一緒に動いた変遷

「高機能・高付加価値商品の開発とリピート商材の拡充」は、この変遷が動いた18回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高機能・高付加価値商品の開発とリピート商材の拡充4回
  3. 2ビジネスメンバーの活性化・育成3回
  4. 3情報ネットワーク更新と特約店向け定期お届け便のシステム開発3回
  5. 4訪問販売と通信販売・直営店の連携による顧客接点強化2回
  6. 5売上高・営業利益の改善実績2回
  7. 6指名・報酬委員会による経営監督の独立性・透明性強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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