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シャルレ(9885)・事実悪化直近の決算(2026-08-07)では「対処」

売上高・営業利益の改善実績

FY2016に初出。40回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-07。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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シャルレがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処決算

    「営業損失は1億23百万円(前年同四半期は営業損失2億22百万円)」

    営業損失は前年同四半期から縮小した一方、営業損失自体は継続している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は129億32百万円(同12.0%増)となりました。利益面につきましては、営業損失は11億15百万円(前年同期は営業損失9億61百万円)、経常損失は10億49百万円(前年同期は経常損失9億34百万円)となりました。特別利益としてオンヨネ株式会社を子会社化したことにともなう負ののれん発生益1億11百万円を計上しました。特別損失としてレディースインナー事業における業績が計画を下回る状況にあることや現在の事業環境における収益性や今後の業績見通しなどを勘案し、固定資産の減損損失23億48百万円を計上しました。」

    オンヨネ株式会社の連結により売上高は増加した一方、営業損失・経常損失が拡大し、固定資産減損損失23億48百万円等により親会社株主に帰属する当期純損失は35億44百万円となった。
  3. FY2026-H1増収ながら営業・経常・純損失が拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は61億31百万円(同7.3%増)、営業損失は5億15百万円(前年同中間期は営業損失3億7百万円)、経常損失は4億91百万円(前年同中間期は経常損失2億94百万円)、特別利益としてオンヨネ株式会社を子会社化したことにともなう負ののれん発生益1億11百万円の計上により、親会社株主に帰属する中間純損失は3億79百万円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純損失3億8百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比7.3%増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は115億48百万円(同12.3%減)となりました。利益面につきましては、営業損失は9億61百万円(前年同期は営業利益5億57百万円)、経常損失は9億34百万円(前年同期は経常利益6億15百万円)となりました。」

    通期売上高は前年同期比12.3%減となり、営業利益・経常利益は前年の黒字から損失へ転じた。親会社株主に帰属する当期純損失も10億12百万円となった。
  5. FY2025-H1中間期の減収減益・赤字転落有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は57億14百万円(同16.4%減)、営業損失は3億7百万円(前年同中間期は営業利益4億73百万円)、経常損失は2億94百万円(前年同中間期は経常利益5億24百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は3億8百万円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益4億75百万円)となりました。」

    中間期の連結売上高は前年同期比16.4%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年の黒字から損失へ転じた。
  6. FY2024通期の増収・大幅増益と黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は131億68百万円(同0.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は5億57百万円(同122.1%増)、経常利益は6億15百万円(同104.1%増)となりました。主に本社移転にともなう特別利益として固定資産売却益4億43百万円、特別損失として本社移転費用3億65百万円、固定資産除却損28百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は5億85百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失7億40百万円)となりました。」

    通期では売上高が微減となった一方、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の損失から585百万円の利益へ転換した。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益・黒字転換継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は103億65百万円(同1.2%増)、営業利益は6億59百万円(同74.8%増)、経常利益は7億13百万円(同71.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億62百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億44百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は増収増益となり、営業利益・経常利益が大幅に増加した。前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失から、6億62百万円の四半期純利益へ黒字転換した。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益・黒字転換継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は68億36百万円(同6.1%増)、営業利益は4億73百万円(同96.4%増)、経常利益は5億24百万円(同99.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億75百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億80百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は増収増益となり、前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失から四半期純利益へ転換した。
  9. FY2024-Q1第1四半期の増収増益・黒字転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は34億25百万円(同10.7%増)、営業利益は2億52百万円(同156.6%増)、経常利益は2億95百万円(同154.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億97百万円)となりました。」

    前年同期の純損失から四半期純利益へ転換し、売上高34億25百万円、営業利益2億52百万円、経常利益2億95百万円を計上した。
  10. FY2023通期の大幅減収減益・純損失有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は132億55百万円(同14.8%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は2億51百万円(同85.3%減)、経常利益は3億1百万円(同82.5%減)となりました。特別損失として特別退職金7億92百万円、株式会社TKSの新設分割及び株式譲渡による減損損失87百万円、事業整理損80百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は7億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益10億16百万円)となりました。」

    通期売上高は132億55百万円、営業利益は2億51百万円、経常利益は3億1百万円となり、前年同期比で大幅に減収減益となった。特別退職金、減損損失、事業整理損の計上により親会社株主に帰属する当期純損失は7億40百万円となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計の大幅減収減益・純損失有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は102億40百万円(同16.9%減)、営業利益は3億77百万円(同76.1%減)、経常利益は4億16百万円(同74.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、特別退職金7億92百万円を特別損失に計上したことから、4億44百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益11億98百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高102億40百万円、営業利益3億77百万円、経常利益4億16百万円となり、前年同期比で大幅な減収減益となった。特別退職金7億92百万円の計上により、前年同期の純利益から四半期純損失4億44百万円へ転じた。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計の減収減益・特別退職金による純損失有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は64億43百万円(同19.2%減)、営業利益は2億40百万円(同79.2%減)、経常利益は2億63百万円(同77.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、6月に実施しました希望退職者の募集にともなう特別退職金7億92百万円を特別損失に計上したことから、5億80百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億86百万円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、希望退職にともなう特別退職金7億92百万円の計上により、前年同期の純利益から純損失へ転じた。
  13. FY2023-Q1第1四半期の減収減益・特別退職金による純損失有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は30億95百万円(同12.1%減)、営業利益は98百万円(同74.3%減)、経常利益は1億16百万円(同71.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、前述のとおり、当社において希望退職者の募集にともなう特別退職金7億93百万円を特別損失に計上したことから、6億97百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億31百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、希望退職者募集にともなう特別退職金7億93百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失6億97百万円となった。
  14. FY2022通期の増収増益・黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は155億65百万円(同13.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は17億4百万円(前年同期は営業損失7億75百万円)、経常利益は17億20百万円(前年同期は経常損失7億29百万円)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は10億16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失13億29百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比13.0%増の155億65百万円となり、営業利益17億4百万円、経常利益17億20百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10億16百万円を計上した。前年の損失から通期で黒字化している。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計の黒字化・増収増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は123億20百万円(前年同四半期比15.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は15億78百万円(前年同四半期は営業損失6億55百万円)、経常利益は16億円(前年同四半期は経常損失6億28百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億98百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億4百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高123億20百万円、前年同期比15.5%増となった。営業利益15億78百万円、経常利益16億円、親会社株主に帰属する四半期純利益11億98百万円を計上し、前年同期の損失から黒字化した。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計の黒字化・大幅増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は79億69百万円(前年同四半期比24.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は11億57百万円(前年同四半期は営業損失8億5百万円)、経常利益は11億67百万円(前年同四半期は経常損失7億90百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億86百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億55百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高79億69百万円、営業利益11億57百万円、経常利益11億67百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億86百万円となり、前年同期の損失から黒字化した。前年同期は子会社の損益を含まない比較であることも記載されている。
  17. FY2022-Q1第1四半期の黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は35億20百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は3億82百万円、経常利益は4億5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億31百万円となりました。」

    第1四半期連結累計期間について、売上高35億20百万円、営業利益3億82百万円、経常利益4億5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億31百万円を計上した。前年度通期の損失計上から、当四半期は利益計上となっている。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は137億71百万円となりました。利益面につきましては、レディースインナー等販売事業の売上高の大幅な減少により、営業損失は7億75百万円、経常損失は7億29百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は繰延税金資産の取崩しもあって13億29百万円となりました。」

    連結初年度の売上高は137億71百万円、営業損失7億75百万円、経常損失7億29百万円、親会社株主に帰属する当期純損失13億29百万円となり、感染症下の業績悪化を通期で確認している。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は106億63百万円となりました。利益面につきましては、売上高の減少により、営業損失は6億55百万円、経常損失は6億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は13億4百万円となりました。」

    連結ベースで第3四半期累計の売上高は106億63百万円、営業損失は6億55百万円、経常損失は6億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は13億4百万円となった。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は63億88百万円となりました。利益面につきましては、売上高の減少により、営業損失は8億5百万円、経常損失は7億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は13億55百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は連結ベースで売上高63億88百万円、営業損失8億5百万円、経常損失7億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失13億55百万円となり、感染症影響下の業績悪化を確認している。
  21. FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症の影響による大幅減収減益・赤字拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は26億62百万円(同20.8%減)と減少しました。利益面につきましては、売上高の減少等により、営業損失は5億39百万円(前年同四半期は1億2百万円の営業損失)、経常損失は5億30百万円(前年同四半期は99百万円の経常損失)、四半期純損失は繰延税金資産の取崩しもあり10億55百万円(前年同四半期は74百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比20.8%減となり、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から拡大した。純損失には繰延税金資産の取崩しも影響している。
  22. FY2020通期の減収減益継続・純利益大幅減有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は前年と比べて、衣料品類及び化粧品類の販売が低調に推移したことで、156億71百万円(同5.1%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少や在庫ロスの増加により、営業利益は2億39百万円(同34.3%減)、経常利益は2億73百万円(同26.9%減)となりました。当期純利益は営業体制の見直しに伴い、支店を統合することによる特別損失(支店閉鎖損失1億10百万円)が発生し、73百万円(同67.1%減)となりました。」

    売上高は156億71百万円、営業利益は2億39百万円、経常利益は2億73百万円、当期純利益は73百万円となり、減収減益が続いた。支店統合に伴う1億10百万円の特別損失により純利益の減少幅が拡大した。
  23. FY2020-Q3減収ながら営業・経常増益、支店統合損失で純利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は124億81百万円(同5.2%減)となりました。利益面につきましては、売上高は減少したものの、販売費及び一般管理費の減少により営業利益は4億86百万円(同10.2%増)、経常利益は5億1百万円(同11.8%増)、四半期純利益は営業体制の見直しに伴い、支店を2拠点に統合することで特別損失(支店閉鎖損失1億円)が発生し2億30百万円(同20.7%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比5.2%減となった一方、販売費及び一般管理費の減少により営業利益・経常利益は増加した。支店2拠点への統合に伴う1億円の支店閉鎖損失により、四半期純利益は前年同期比20.7%減となった。
  24. FY2020-Q2上期の増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は81億38百万円(同1.1%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加や販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は3億73百万円(同236.0%増)、経常利益は3億83百万円(同230.7%増)、四半期純利益は2億52百万円(同282.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比1.1%増、営業利益が236.0%増、経常利益が230.7%増、四半期純利益が282.5%増となり、増収増益となった。
  25. FY2020-Q1減収幅縮小・赤字幅改善有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は33億61百万円(同2.1%減)と減少しました。利益面につきましては、売上高の減少により、営業損失は1億2百万円(前年同四半期は1億54百万円の営業損失)、経常損失は99百万円(前年同四半期は1億52百万円の経常損失)、四半期純損失は74百万円(前年同四半期は1億11百万円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%減で減収が続いたが、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。なお、営業損失102百万円、経常損失99百万円、四半期純損失74百万円で、赤字は継続している。
  26. FY2019通期の減収減益継続有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は前年と比べて、衣料品類、化粧品類及び健康食品類のすべての販売が低調に推移したことで、165億10百万円(同5.7%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少や在庫ロスの増加により売上総利益が大きく減少し、徹底したコスト削減に取り組んだものの、営業利益は3億63百万円(同32.3%減)、経常利益は3億73百万円(同33.2%減)、当期純利益は2億23百万円(同31.0%減)となりました。」

    衣料品・化粧品・健康食品の全品目が低調となり、売上高は165億10百万円、営業利益は3億63百万円まで減少した。通期の減収減益が続いている。
  27. FY2019-Q3第3四半期累計の減収減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は131億63百万円(同6.4%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少や在庫ロスの増加により、営業利益は4億41百万円(同28.4%減)、経常利益は4億49百万円(同29.3%減)、四半期純利益は税金費用の減少により2億91百万円(同8.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、減収減益が続いた。四半期純利益は税金費用の減少により前年同期を上回った。在庫ロスの増加が営業利益等の減少要因として記載されている。
  28. FY2019-Q2上期の減収減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は80億48百万円(同6.2%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少や在庫ロスの増加により、営業利益は1億11百万円(同76.5%減)、経常利益は1億16百万円(同76.1%減)、四半期純利益は66百万円(同78.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比6.2%減、営業利益が76.5%減、経常利益が76.1%減、四半期純利益が78.5%減となり、減収減益が続いた。
  29. FY2019-Q1大幅減収・営業赤字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は34億33百万円(前年同四半期比9.3%減)と大幅に減少しました。利益面につきましては、売上高の減少や配送料金値上げの影響による発送費等のコストの増加により、営業損失は1億54百万円(前年同四半期は1億68百万円の営業利益)、経常損失は1億52百万円(前年同四半期は1億73百万円の経常利益)、四半期純損失は1億11百万円(前年同四半期は1億45百万円の四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比9.3%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期の黒字から損失に転じた。
  30. FY2018通期の減収減益・計画見直し有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は健康食品類は前事業年度を上回ったものの、衣料品類及び化粧品類の売上高が低調に推移したことなどが影響し、175億10百万円(同3.1%減)となりました。利益面につきましては、9月からの配送料金の値上げが大きく影響しましたが、経費削減に取り組み、営業利益は5億37百万円(同18.0%減)、経常利益は5億58百万円(同17.9%減)となりました。当期純利益は税金費用が減少したため3億24百万円(同17.3%増)となりました。」

    通期売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、当期純利益は増加した。売上高の2期連続減少と物流コスト増加を受け、中期計画の見直しを進めている。
  31. FY2018-Q3減収減益・配送料金値上げ影響有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における当社の売上高は、健康食品類は前年を上回ったものの、衣料品類及び化粧品類の売上高が低調に推移したことなどが影響し、140億70百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。利益面につきましては、経費削減に取り組みましたが、9月からの配送料金値上げの影響等により、営業利益は6億16百万円(前年同四半期比17.8%減)、経常利益は6億35百万円(前年同四半期比17.6%減)、四半期純利益は2億67百万円(前年同四半期比25.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比2.4%減、営業利益が17.8%減、経常利益が17.6%減、四半期純利益が25.0%減となり、減収減益となった。
  32. FY2018-Q2減収ながら増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における当社の売上高は、化粧品類及び健康食品類は前年を上回ったものの、衣料品類の売上高が低調に推移したことなどが影響し、85億78百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。利益面につきましては、売上高は下回りましたが高粗利の化粧品類及び健康食品類が前年を上回ったことにより売上総利益が増加しました。また、9月からの配送単価値上げ対策として経費削減に取り組んだことにより、営業利益は4億73百万円(前年同四半期比77.1%増)、経常利益は4億86百万円(前年同四半期比71.9%増)、四半期純利益は3億7百万円(前年同四半期比116.5%増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比0.4%減となった一方、高粗利商品の売上増加と経費削減により、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  33. FY2018-Q1減収ながら大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における当社の売上高は、健康食品類は前年を上回ったものの、衣料品類及び化粧品類の売上高が低調に推移したことなどが影響し、37億86百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の抑制や発生時期のずれ等により、営業利益は1億68百万円(前年同四半期比125.7%増)、経常利益は1億73百万円(前年同四半期比115.5%増)、四半期純利益は1億45百万円(前年同四半期比132.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.4%減となった一方、販売費及び一般管理費の抑制や発生時期のずれ等により、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  34. FY2017通期の減収減益・中期計画初年度未達有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における当社の売上高は、衣料品類及び化粧品類が前年を下回ったこと等により180億68百万円(前事業年度比4.1%減)となりました。利益面につきましては、数量限定商品の販売不振により在庫ロスが増加したこと及び化粧品類の売上減少により粗利率が低下したこと等により、営業利益は6億54百万円(前事業年度比45.8%減)、経常利益は6億80百万円(前事業年度比45.9%減)、当期純利益は2億76百万円(前事業年度比72.5%減)となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年を下回り、中期経営計画初年度の売上高も計画値を下回った。
  35. FY2017-Q3前年同期比で業績悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における当社の売上高は、衣料品類及び化粧品類が前年を下回ったこと等により144億16百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。利益面につきましては、数量限定商品の販売不振により在庫ロスが増加したこと及び、化粧品類の売上減少により粗利率が悪化したこと等により、営業利益は7億50百万円(前年同四半期比37.6%減)、経常利益は7億71百万円(前年同四半期比38.0%減)、四半期純利益は3億56百万円(前年同四半期比66.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の前年同期比減少幅が拡大した。在庫ロス増加と化粧品類の売上減少による粗利率悪化が利益を押し下げた。
  36. FY2017-Q2前年同期比で業績悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における当社の売上高は、衣料品類は前年並みに推移したものの化粧品類が前年を下回ったこと等により86億12百万円(前年同四半期比3.3%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少に伴い在庫ロスが増加したこと及び、商品開発のための費用増加等により営業利益は2億67百万円(前年同四半期比65.4%減)、経常利益は2億82百万円(前年同四半期比65.1%減)、四半期純利益は1億42百万円(前年同四半期比79.7%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収減益となり、在庫ロスの増加と商品開発費用の増加も利益を押し下げた。
  37. FY2017-Q1前年同期比で業績悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における当社の売上高は、衣料品類は前年並みに推移したものの、化粧品類の売上高が低調に推移したことなどが影響し、38億79百万円(前年同四半期比1.5%減)、利益面につきましては、一部の数量限定商品の売上高が低調に推移したことにより在庫評価損が増加し、営業利益は74百万円(前年同四半期比68.4%減)、経常利益は80百万円(前年同四半期比67.3%減)、四半期純利益は62百万円(前年同四半期比74.3%減)となりました。」

    FY2016の通期実績に対し、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同四半期比で減少した。数量限定商品の低調により在庫評価損も増加している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の売上高は、188億36百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は12億7百万円(前年同期比20.7%増)、経常利益は12億59百万円(前年同期比17.6%増)、当期純利益は10億4百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    中期目標の基準となる当事業年度の業績実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「国内需要・景気・競争・天候変動による業績影響」は、この変遷が動いた40回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内需要・景気・競争・天候変動による業績影響5回
  3. 2新型コロナウイルス等パンデミックによる事業影響4回
  4. 3訪問販売と通信販売・直営店の連携による顧客接点強化3回
  5. 4商品事故・不良品・風評被害による業績影響3回
  6. 52社の連結子会社化と2セグメントへの移行3回
  7. 6ファインバブル製品市場の拡大期待2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シャルレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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