Komori
マミーマートホールディングス(9823)・事実引き上げ

1株当たり10円の配当支払い

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3引き上げFY2024-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第61期(2025年10月1日から2026年3月31日まで)中間配当については、2026年5月15日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額 500百万円 (ロ)1株当たりの金額 10円00銭」

    株式分割後の中間配当は1株当たり10円、総額500百万円となった。株式分割前の前年同期の42円を分割後ベースに換算した8.4円を上回る水準である。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、中間配当金として42円00銭の配当を実施いたしました。また、期末配当金として63円00銭の配当を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は23.2%となっております。」

    年間配当は中間42円・期末63円の計105円となり、前期の年間95円から10円増配した。配当性向は23.2%である。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「第60期(2024年10月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2025年5月9日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額                    420百万円 (ロ)1株当たりの金額                   42円00銭」

    2025年3月31日基準の中間配当は1株当たり42円となり、前年同期の40円から2円増加している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、中間配当金として40円00銭の配当を実施いたしました。また、期末配当金として55円00銭の配当を実施することを決定いたしました。」

    中間40円、期末55円、年間95円となり、前期の年間83円から増配している。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2024年5月10日 取締役会 普通株式 399百万円 40.00円 2024年3月31日 2024年6月10日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする中間配当を1株当たり40円と決議した。前年同期の中間配当32円から8円増加している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 509百万円 (ロ)1株当たりの金額 51円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり51円、総額509百万円を2023年12月25日に支払ったことを記載している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、中間配当金として32円00銭の配当を実施いたしました。また、期末配当金として51円00銭の配当を実施することを決定いたしました。」

    中間32円、期末51円、年間83円となり、前期の年間65円から増配している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会 普通株式 340百万円 32.00円 2023年3月31日 2023年6月12日」

    2023年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり32円、総額340百万円を決議・支払いしたことを再確認している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会 普通株式 340百万円 32.00円 2023年3月31日 2023年6月12日」

    2023年3月31日を基準日とする中間配当を1株当たり32円と決議した。前年同期の中間配当30円から2円増加している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額 372百万円 (ロ)1株当たりの金額 35円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり35円、総額372百万円を支払ったことを再確認している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、中間配当金として30円00銭の配当を実施いたしました。また、期末配当金として35円00銭の配当を実施することを決定いたしました。」

    中間30円、期末35円、年間65円となり、前期の年間配当60円から年間配当額が増加している。
  12. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「第57期(2021年10月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2022年5月13日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。              (ロ)1株当たりの金額                    30円00銭」

    2022年3月31日基準の中間配当は1株当たり30円となり、前期に記載された1株当たり36円から減少した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 382百万円 36.00円 2021年9月30日 2021年12月20日」

    2021年9月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり36円、総額382百万円を支払ったことを記載している。1株当たり36円の配当水準を再確認している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、中間配当金として24円00銭の配当(うち特別配当6円00銭)を実施いたしました。また、期末配当金として36円00銭の配当(うち特別配当18円00銭)を実施することを決定いたしました。」

    中間24円・期末36円、年間60円となり、前期の年間48円から年間配当額が増加している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日 取締役会 普通株式 255百万円 (注)2 24.00円 2021年3月31日 2021年6月14日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり24円、総額255百万円を支払ったことを再確認している。
  16. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2021年5月14日 取締役会 普通株式 255百万円 24.00円 2021年3月31日 2021年6月14日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする中間配当は1株当たり24円で、前回記載の1株当たり30円から減少した。今回は特別配当6円を含む。
  17. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 319百万円 30.00円 2020年9月30日 2020年12月21日」

    1株当たり配当額が従来の18円から30円へ増額された。30円には特別配当12円が含まれている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の取締役会 普通株式 191百万円 18.00円 2020年3月31日 2020年6月15日」

    2020年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり18円を支払っており、前回の1株当たり18円を維持している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第55期(2019年10月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2020年5月14日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額                      194百万円 (ロ)1株当たりの金額                    18円00銭」

    2020年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり18円、総額194百万円を決議している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年11月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 194百万円 (ロ)1株当たりの金額 18円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする配当について、1株当たり18円、総額194百万円の支払いを再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 194百万円(ロ)1株当たりの金額 18円00銭」

    2019年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり18円、総額194百万円の配当を実施したことを再確認している。
  22. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 194百万円(ロ)1株当たりの金額 18円00銭」

    2019年3月31日を基準日とする中間配当を1株当たり18円と決議し、従来記載されていた1株当たり10円から増額している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額 107百万円 (ロ)1株当たりの金額 10円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする配当について、総額107百万円、1株当たり10円の支払いを実施している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、中間配当金として10円00銭の配当を実施いたしました。また、期末配当金として10円00銭の配当を実施することを決定いたしました。」

    当期も中間・期末ともに1株当たり10円、年間20円の配当を実施・決定している。純損失計上後も配当額は維持されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日 取締役会 普通株式 107百万円 10.00円 平成30年3月31日 平成30年6月18日」

    平成30年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額107百万円を決議している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日取締役会 普通株式 利益剰余金 107百万円 10.00円 平成29年9月30日 平成29年12月25日」

    平成29年9月30日を基準日とする配当について、1株当たり10円、総額107百万円を決議し、平成29年12月25日に支払っている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日 取締役会 普通株式 107百万円 10.00円 平成29年3月31日 平成29年6月19日」

    平成29年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額107百万円を決議し、平成29年6月19日に支払っている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日 取締役会 普通株式 107百万円 10.00円 平成29年3月31日 平成29年6月19日」

    平成29年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額107百万円を決議している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年11月14日 取締役会 普通株式 利益剰余金 107百万円 10.00円 平成28年9月30日 平成28年12月19日」

    平成28年9月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり10円、総額107百万円の支払いを実施している。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、中間配当金として10円00銭の配当を実施いたしました。また、期末配当金として10円00銭の配当を実施することを決定いたしました。」

    中間・期末ともに1株当たり10円、年間20円の配当を実施・決定している。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成27年11月13日取締役会 普通株式 配当金の総額107百万円 1株当たり配当額10.00円」

    平成27年9月30日を基準日とする配当および平成28年3月31日を基準日とする中間配当について、いずれも1株当たり10円の支払いを記載している。
一緒に動いた変遷

「新規出店・店舗改装・店舗閉鎖による店舗網の入替え」は、この変遷が動いた31回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・店舗改装・店舗閉鎖による店舗網の入替え10回
  3. 2商品開発・品揃えの差別化9回
  4. 3「新マミーマート」と「生鮮市場TOP」の2店舗モデル構築8回
  5. 4プロフェッショナル人材の育成7回
  6. 5販売生産性の向上7回
  7. 6「全力家計応援」によるベーシック商品の持続的低価格提供6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マミーマートホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり10円の配当支払い|マミーマートホールディングス(9823)の変遷 | Komori