ストライダーズ(9816)・施策前進
役務提供に加えた資金調達支援への展開
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業再生・資金調達支援事業への展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「今後、国内においても、企業再生や資金調達支援の観点からの投資事業を強化し、海外における投資事業と同様に、収益の柱に育ててまいります。」
企業再生・資金調達支援の投資事業を国内でも強化し、収益の柱へ育成する方針を、アマガサ社等への新株予約権引受けと持分法適用会社化を踏まえて示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このため、既存発行株数192万株に対して新株予約権で350万株相当の大型ファインナンスに踏み切ることを決断し、第三者割当の方法により、本新株予約権を、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社に130万個(130万株分)、当社に220万個(220万株分)それぞれ割り当てることとなりました。」
役務提供に加えた資金調達支援について、アマガサ社の新株予約権350万株相当の大型ファイナンスへの引受けという具体案件に進展した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業再生再編事業につきましては、M&Aグローバル・パートナーズ株式会社において、資金調達支援、M&Aに関するコンサルティング業務等に取り組んでまいりました。」
役務提供に加えた資金調達支援という展開を、企業再生再編事業の業務として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、これを、役務の提供に次ぐ企業再生再編支援の新たな手段として行う資金調達支援の第一号案件として位置づけ、MAGPにおける戦略的事業展開を進めて参る所存です。」
株式会社関門海の第三者割当増資引受けを、資金調達支援の第一号案件として位置づけている。