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ストライダーズ(9816)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-05)では「再定義」

増収増益による業績改善

FY2016に初出。39回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-05。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018-Q3その他FY2021-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再定義決算説明資料

    「売上高1,661百万円(前年同期比△14.4%)。倉敷ロイヤルアートホテル譲渡と不動産売買事業の選択と集中による戦略的減収。一方で営業利益55百万円(+18.8%)、経常利益62百万円(+46.4%)と増益を確保。」

    当四半期は増収増益ではなく、戦略的な売上高減少の一方で営業利益・経常利益を増加させる業績構成として記載されている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は売上高8,213百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益197百万円(前年同期比314.7%増)、経常利益247百万円(前年同期比191.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益205百万円(前年同期比372.2%増)となりました。」

    FY2026は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は売上高3,909百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益98百万円(前年同期は営業損失32百万円)、経常利益119百万円(前年同期は経常損失45百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失48百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失から、当中間連結会計期間は増収のもとで営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも黒字化した。
  4. FY2025増収下で営業・経常・純利益が減益有価証券報告書

    「売上高7,788百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益47百万円(前年同期比4.2%減)、経常利益85百万円(前年同期比16.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益43百万円(前年同期比47.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2025-H1増収下で営業・経常・純利益が赤字化・減益有価証券報告書

    「以上の施策実行等費用に伴い、その結果、当中間連結会計期間の業績は売上高3,814百万円(前年同期比1.7%増)、営業損失32百万円(前年同期は営業損失24百万円)、経常損失45百万円(前年同期は経常利益15百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.7%増となった一方、営業損失が拡大し、経常利益は損失に転じ、親会社株主に帰属する中間純損失も拡大した。
  6. FY2024増収下で営業・経常・純利益減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は売上高7,680百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益49百万円(前年同期比65.6%減)、経常利益101百万円(前年同期比56.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益82百万円(前年同期比30.2%減)となりました。」

    FY2024は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。ただし各利益は黒字を維持している。
  7. FY2024-Q3増収下で営業赤字・経常減益・純利益急減も黒字有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間は売上高5,679百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業損失10百万円(前年同四半期は営業利益88百万円)、経常利益23百万円(前年同四半期比85.9%減)、税金等調整前四半期純利益23百万円(前年同四半期比86.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円(前年同四半期比96.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.8%増となった一方、営業利益は赤字に転じ、経常利益は85.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は96.5%減となった。ただし、前年同期の純利益76百万円に対し、当四半期は2百万円の黒字を維持している。
  8. FY2024-Q2増収下で営業赤字・経常減益・純損失有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間は売上高3,751百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業損失24百万円(前年同四半期は営業利益26百万円)、経常利益15百万円(前年同四半期比84.2%減)、税金等調整前四半期純利益15百万円(前年同四半期比84.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.5%増となった一方、営業利益は赤字に転じ、経常利益は84.2%減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益も損失となった。
  9. FY2024-Q1増収下で営業・経常・純利益減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間は売上高1,846百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益7百万円(前年同四半期比62.1%減)、経常利益30百万円(前年同四半期比44.3%減)、税金等調整前四半期純利益30百万円(前年同四半期比43.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円(前年同四半期比45.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収下で減益となった。
  10. FY2023-Q3減収下で営業黒字化・経常増益も純利益減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間は売上高5,525百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益88百万円(前年同四半期は営業損失34百万円)、経常利益167百万円(前年同四半期比5.8%増)、税金等調整前四半期純利益169百万円(前年同四半期比1.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益76百万円(前年同四半期比43.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%減となった一方、営業利益は前年同期の営業損失から88百万円の黒字に転じ、経常利益は5.8%増加した。ただし、親会社株主に帰属する四半期純利益は43.5%減少した。
  11. FY2023-Q2減収下で営業黒字化・経常増益も純利益減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間は売上高3,587百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益26百万円(前年同四半期は営業損失67百万円)、経常利益95百万円(前年同四半期比88.2%増)、税金等調整前四半期純利益97百万円(前年同四半期比53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円(前年同四半期比9.6%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化し、経常利益は増加した。ただし、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1減収下で営業黒字化・経常増益も純利益減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間は売上高1,793百万円(前年同四半期比0.6%減)、営業利益20百万円(前年同四半期は営業損失43百万円)、経常利益55百万円(前年同四半期比81.6%増)、税金等調整前四半期純利益54百万円(前年同四半期比81.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円(前年同四半期比18.1%減)となりました。」

    売上高は0.6%減少した一方、営業利益は前年同期の営業損失から20百万円の黒字に転じ、経常利益は81.6%増加した。ただし、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.1%減少した。
  13. FY2022通期で減収・営業赤字、経常減益下で純利益増益有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響により、国内の投資用マンション取引が不冴えになってきたことや観光需要の回復の落ち込みといったこと等により、売上高と営業利益の減少を余儀なくされましたが、雇用調整助成金等、政府・自治体の政策による下支え効果もあり、経常利益と純利益では減少幅を縮小する結果となり、当連結会計年度の業績は売上高7,505百万円(前年同期比28.4%減)、営業損失33百万円(前年同期は営業利益114百万円)、経常利益205百万円(前年同期比10.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益168百万円(前年同期比48.0%増)となりました。」

    FY2022は売上高が28.4%減少し、営業利益は営業損失へ転じた。経常利益は減益となった一方、政府・自治体の助成等により親会社株主に帰属する当期純利益は48.0%増加した。
  14. FY2022-Q3減収・営業赤字下で親会社株主帰属四半期純利益は増益有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内の投資用マンション取引が不冴えになってきたことや観光需要の回復の落ち込みといったことにより、当第3四半期連結累計期間は売上高5,704百万円(前年同四半期比30.5%減)、営業損失34百万円(前年同四半期は営業利益133百万円)、経常利益157百万円(前年同四半期比17.8%減)、税金等調整前四半期純利益172百万円(前年同四半期比15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益136百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。」

    国内の投資用マンション取引低迷と観光需要回復の落ち込みにより、売上高は減少し、営業利益は赤字に転じた。経常利益は減益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q2減収・営業赤字、経常利益・純利益減益有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内の投資用マンション取引が不冴えになってきたことや東南アジア諸国での経済活動の鈍化といったことにより、当第2四半期連結累計期間は売上高3,731百万円(前年同四半期比37.2%減)、営業損失67百万円(前年同四半期は営業利益110百万円)、経常利益50百万円(前年同四半期比67.8%減)、税金等調整前四半期純利益63百万円(前年同四半期比59.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46百万円(前年同四半期比44.1%減)となりました。」

    国内の投資用マンション取引低迷と東南アジアの経済活動鈍化により、売上高は減少し、営業損失となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少した。
  16. FY2022-Q1減収・営業赤字も経常増益・純利益黒字化有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内の投資用マンション取引が不冴えになってきたことや東南アジア諸国での経済活動の鈍化といったことにより、当第1四半期連結累計期間は売上高1,804百万円(前年同四半期比28.6%減)、営業損失43百万円(前年同四半期は営業利益35百万円)、経常利益30百万円(前年同四半期比41.2%増)、税金等調整前四半期純利益30百万円(前年同四半期比52.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失10百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症、国内の投資用マンション取引低迷、東南アジアの経済活動鈍化により減収となり、営業利益は赤字に転じた。一方、経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化した。
  17. FY2021新型コロナウイルス感染症等により通期で減収減益有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により、ホテル事業や海外事業で需要減の動きが継続していること、不動産売買取引が対前年同期比で大きく減少したことにより、売上高と営業利益の減少を余儀なくされましたが、雇用調整助成金等、政府・自治体の政策による下支え効果もあり、経常利益と純利益では減少幅を縮小する結果となり、当連結会計年度の業績は売上高10,482百万円(前年同期比21.0%減)、営業利益114百万円(前年同期比55.3%減)、経常利益228百万円(前年同期比10.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益114百万円(前年同期比24.5%減)となりました。」

    FY2021は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で減少し、通期で減収減益となった。
  18. FY2021-Q3減収減益有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により、ホテル事業や海外事業で需要減の動きが継続していること、当第3四半期連結会計期間において不動産売買取引が大きく減少したことにより、当第3四半期連結累計期間は売上高8,213百万円(前年同四半期比14.9%減)、営業利益133百万円(前年同四半期比51.7%減)、経常利益192百万円(前年同四半期比33.8%減)、税金等調整前四半期純利益204百万円(前年同四半期比28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益128百万円(前年同四半期比34.4%減)となりました。」

    ホテル事業・海外事業の需要減と不動産売買取引の減少により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2増収下で営業・経常・純利益減益有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響が主にホテル事業に大きく波及したことにより、当第2四半期連結累計期間は売上高5,941百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益110百万円(前年同四半期比43.8%減)、経常利益157百万円(前年同四半期比22.5%減)、税金等調整前四半期純利益155百万円(前年同四半期比23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益82百万円(前年同四半期比42.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で減少した。ホテル事業への新型コロナウイルス感染症の影響が主因として明示されている。
  20. FY2021-Q1増収下で営業・経常減益、親会社株主帰属四半期純損失有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響が主にホテル事業に大きく波及したことにより、当第1四半期連結累計期間は売上高2,528百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益35百万円(前年同四半期比63.8%減)、経常利益21百万円(前年同四半期比77.9%減)、税金等調整前四半期純利益19百万円(前年同四半期比79.6%減)となりました。法人税等合計が29百万円、非支配株主に帰属する四半期純利益が1百万円となったため、親会社株主に帰属する四半期純損失10百万円(前年同四半期は71百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同四半期比で増加した一方、新型コロナウイルス感染症のホテル事業への影響により営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高13,276百万円(前年同期比44.0%増)、営業利益256百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益254百万円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益151百万円(前年同期比96.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、通期で増収増益となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間は売上高9,647百万円(前年同四半期比44.7%増)、営業利益277百万円(前年同四半期比48.8%増)、経常利益289百万円(前年同四半期比48.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益196百万円(前年同四半期比45.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が継続した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,475百万円(前年同四半期比20.0%増)、営業利益196百万円(前年同四半期比40.6%増)、経常利益202百万円(前年同四半期比35.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益145百万円(前年同四半期比45.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が継続した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間は売上高2,470百万円(前年同四半期比12.6%増)、営業利益98百万円(前年同四半期比23.2%増)、経常利益97百万円(前年同四半期比13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円(前年同四半期比24.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が続いている。
  25. FY2019増収・営業増益・経常増益下で純利益減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高9,216百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益216百万円(前年同期比3.4%増)、経常利益230百万円(前年同期比28.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益76百万円(前年同期比38.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、前四半期までの増収下での減益傾向から、利益項目ごとに動きが分かれた。
  26. FY2019-Q3増収下で営業・経常・純利益減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,665百万円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益186百万円(前年同四半期比15.3%減)、経常利益195百万円(前年同四半期比5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益135百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比16.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収下での減益傾向が続いている。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,561百万円(前年同四半期比39.1%増)、営業利益139百万円(前年同四半期比19.0%増)、経常利益149百万円(前年同四半期比17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が継続した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高2,193百万円(前年同四半期比32.2%増)、営業利益79百万円(前年同四半期比17.9%増)、経常利益85百万円(前年同四半期比16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加し、増収増益に戻った。
  29. FY2018-Q3増収下で営業・経常・純利益減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,710百万円(前年同四半期比21.9%増)、営業利益219百万円(前年同四半期比10.7%減)、経常利益206百万円(前年同四半期比20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益142百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で減少し、増収下での減益傾向が続いている。
  30. FY2018-Q2増収下で営業・経常・純利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,279百万円(前年同四半期比7.3%増)、営業利益117百万円(前年同四半期比38.5%減)、経常利益128百万円(前年同四半期比31.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益90百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  31. FY2018-Q1増収下で営業・経常・純利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,658百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益67百万円(前年同四半期比46.1%減)、経常利益73百万円(前年同四半期比37.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益54百万円(前年同四半期比34.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  32. FY2017増収下で営業減益、経常利益・純利益増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高6,366百万円(前年同期比26.1%増)、営業利益279百万円(前年同期比6.0%減)、経常利益293百万円(前年同期比5.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益229百万円(前年同期比69.5%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は減少した。経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加し、四半期時点の業績構成からさらに変化した。
  33. FY2017-Q3増収下で営業利益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高4,684百万円(前年同四半期比25.2%増)、営業利益246百万円(前年同四半期比1.5%減)、経常利益258百万円(前年同四半期比5.9%増)、また特別損失として投資有価証券評価損47百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同四半12.5%減)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は1.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.5%減となり、従来の増収増益から業績の内訳が変化した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,056百万円(前年同四半期比29.9%増)、営業利益191百万円(前年同四半期比33.1%増)、経常利益186百万円(前年同四半期比48.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益137百万円(前年同四半期比77.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が続いている。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,506百万円(前年同四半期比33.5%増)、営業利益125百万円(前年同四半期比76.6%増)、経常利益116百万円(前年同四半期比48.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84百万円(前年同四半期比45.4%増)となりました。」

    第1四半期に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高5,046百万円(前年同期比38.5%増)、営業利益297百万円(前年同期比240.3%増)、経常利益277百万円(前年同期比233.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益135百万円(前年同期比84.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期比で増加している。
一緒に動いた変遷

「管理事業の営業強化・効率化と周辺収益源の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1管理事業の営業強化・効率化と周辺収益源の拡大10回
  3. 2既存ホテルの収益・顧客満足度向上と新規投資7回
  4. 3自己資本比率の改善5回
  5. 4アジア圏での収益基盤確立4回
  6. 5機動的な資本政策としての自己株式取得4回
  7. 6車載端末システムと台湾自社開発車載器の展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ストライダーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益による業績改善|ストライダーズ(9816)の変遷 | Komori