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ステップ(9795)・方針再掲

ライブ授業を基盤とする集団指導

FY2016-Q3に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

22記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q2 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 020232024: 020242025: 12025
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ライブ授業を基盤とする集団指導1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス等による感染症の流行、拡大により、学校が休校になる等の事態が発生した場合は、Zoomなどを活用した双方向の授業やホームルーム等、オンラインに切り替えることになります。」

    対面授業を基本としつつ、感染症拡大時にはZoom等による双方向オンライン授業へ切り替える体制をリスク対応として再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「陽性や濃厚接触者となった生徒が、教室での授業に自宅からZoomで参加できる体制を継続したことで、安心感をもっていただけたこともあり、この時期を何とか前向きに乗り切ることができました。」

    対面授業を基本としつつ、感染者等が自宅からZoomで参加できるオンライン併用体制を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「神奈川県では、いわゆる大手予備校の校舎閉鎖が目立っている昨今ですが、当社は、今後もカリキュラムをはじめとする指導体制の見直しを積極的に行い、教務内容の一層の充実に取り組み、公立高校生を中心とした県下有数のライブ塾としての地歩をより強固なものにしてまいります。」

    大手予備校の校舎閉鎖が目立つ環境下でも、公立高校生中心のライブ塾としての基盤を強化する方針を再確認している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「授業については、コロナ禍が続く中においても対面授業をメインとしつつ、ご家庭の希望に応じていつでもオンラインライブの授業も選択できるようにすることで、安心して授業に参加できる環境を整えています。今後も、新型コロナウイルスの感染状況を注視し、授業をオンラインで実況中継できる体制を堅持してまいります。そして、授業のみならず、塾生向けのガイダンスや保護者会、保護者面談等、オンラインとライブを状況に応じて使い分け、あるいは併用してまいります。」

    対面授業を中心にオンラインライブ授業を併用する運用を、授業だけでなくガイダンス、保護者会、保護者面談等にも広げる方針を具体化している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症への対応については、引き続き各校舎での感染防止対策を徹底するとともに、ご家庭の希望に応じてオンラインライブ授業での参加も可能にするなど、対面授業をメインとしつつも、オンラインでの対応を継続して実施しています。オンラインライブ授業については、2020年の1回目の緊急事態宣言時にオンライン対応した際の経験と蓄積を活かすことができており、各校舎とも柔軟に対応できています。今後も、新型コロナウイルス感染症の状況を注視し、オンラインライブ授業を並行して実施できる体制を堅持してまいります。」

    対面でのライブ授業を中心に、家庭がオンラインライブ授業を選択できるハイブリッド型の運用を継続している。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「もう一つの要因としては、コロナ禍の中で当社が取り組んだオンライン授業の充実(4万本を超える動画配信)や対面授業とオンラインライブ授業を選択できるハイブリッド型のシステム、そして2020年4~5月の緊急事態宣言下での授業料の大幅な値下げ等、生徒サイドに寄り添った姿勢が多くのご家庭に支持され、当社への信頼感を高めたことも背景にあると推測しています。」

    従来のライブ授業中心方針に加え、4万本超の動画配信と、対面授業・オンラインライブ授業を選択できるハイブリッド型システムを運用している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、緊急事態宣言の発出を受けて、現在は昨年の経験を活かし、対面でのライブ授業をメインとしつつ、各教室でオンライン授業を並行して実施しています。」

    ライブ授業を中心にオンライン授業を併用するハイブリッド指導を、緊急事態宣言下でも継続している。
  8. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は4月・5月の対応の成果を貴重なノウハウとして継承し、「ライブ授業をメインに据えつつオンライン対応も活用していく」ハイブリッド指導を進めてまいります。5月25日に神奈川県でも緊急事態宣言が解除され、学校が再開したことに伴い、当社でも6月1日より対面式の授業を段階的に再開、授業料も6月より通常に復しています。」

    従来のライブ授業中心の方針に、感染症対応で蓄積したオンライン授業のノウハウを組み合わせる「ハイブリッド指導」へ方針を具体化した。6月1日から対面授業を段階的に再開し、6月から授業料も通常に戻している。
  9. FY2020-Q2感染症対応による授業形態の一時転換有価証券報告書

    「その後の春期講習はほぼ予定通りの実施となりましたが、直後の4月7日の緊急事態宣言発令を機に、小中学生部門、高校生部門ともに双方向のライブ授業からオンライン授業に全面移行し、現在に至っています。」

    ライブ授業・集団授業を重視する従来方針のもと、緊急事態宣言を受けて両部門の授業をオンラインへ全面移行した。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「現役高校生を対象とする業界では、ライブの授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が目立ちますが、当社はあくまでも双方向のライブ授業をメインに、良きライバルが切磋琢磨し合う集団授業の良さに着目し、重点を置いています。」

    映像授業化・個別指導化が進む環境下でも、双方向のライブ授業と集団授業を重視する方針を再確認している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「業界全体としては対面式の授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化の流れが広がっていますが、当社は教師が生徒と同じ空間を共有して行う双方向のライブ授業、ライバル同士が切磋琢磨しながら伸びていくクラス授業の良さを大切にしています。」

    映像授業化・個別指導化が進む環境下でも、双方向のライブ授業とクラス授業を重視する方針を再確認している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「業界全体としては対面式の授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化の流れが広がっていますが、当社は教師が生徒と同じ空間を共有して行う双方向のライブ授業、ライバル同士が切磋琢磨しながら伸びていくクラス授業の良さを大切にしています。」

    映像授業化・個別指導化が進む中でも、双方向のライブ授業とクラス授業を重視する方針を再確認している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「現役高校生を対象とする業界では、ライブの授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が目立ちますが、当社はあくまでも双方向のライブ授業をメインに、良きライバルが切磋琢磨し合う集団授業の良さに着目し、重点を置いています。」

    映像授業化・個別指導化が進む環境下でも、双方向のライブ授業と集団授業を重視する方針を再確認している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「業界全体としては対面式の授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化の流れが広がっていますが、当社は教師が生徒と同じ空間を共有して行う双方向のライブ授業、ライバル同士が切磋琢磨しながら伸びていくクラス授業の良さを大切にしています。」

    映像授業・個別指導化に対して、双方向のライブ授業とクラス授業を基盤とする方針を維持している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「業界全体としては、対面式の授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が進んでいますが、当社はあくまでも教師の息吹が直接伝わり生徒の思いがリアルタイムで感じられるライブ授業をベースとし、ライバル同士が切磋琢磨しながら伸びていくクラス授業の良さを大切にしていきます。」

    映像授業・個別指導化に対し、ライブ授業とクラス授業を重視する方針を継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「業界全体としては、対面式の授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が進んでいますが、当社はあくまでも教師の息吹が直接伝わり生徒の思いがリアルタイムで感じられるライブ授業をベースとし、ライバル同士が切磋琢磨しながら伸びていくクラス授業の良さを大切にしていきます。」

    映像授業・個別指導化に対して、ライブ授業とクラス授業を重視する方針を継続している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「現役高校生を対象とする業界全体としては、ライブの授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が進んでいますが、当社はあくまでも双方向のライブ授業をメインに、良きライバルが切磋琢磨し合う集団授業に重点を置いています。」

    映像授業・個別指導化に対し、双方向のライブ授業と集団授業を重視する方針を維持している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「業界全体としては、対面式の授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が進んでいますが、当社はあくまでも教師の息吹が直接伝わるライブ授業をベースとし、ライバル同士が切磋琢磨しながら伸びていくクラス授業の良さを大切にしていきます。」

    映像授業・個別指導化に対して、ライブ授業とクラス授業を基盤とする方針を維持している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「業界全体としては、対面式の授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が進んでいますが、当社はあくまでも教師の息吹が直接伝わるライブ授業をベースとし、ライバル同士が切磋琢磨しながら伸びていくクラス授業の良さを大切にしていきます。」

    映像授業・個別指導化に対し、ライブ授業とクラス授業を重視する方針を継続している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「業界全体としては、生の授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が進んでいますが、当社はあくまでも双方向のライブ授業をメインに、良きライバルが切磋琢磨し合うクラス指導に重点を置いています。」

    映像授業・個別指導化に対し、双方向のライブ授業とクラス指導を中心とする方針を維持している。
  21. FY2016再掲有価証券報告書

    「業界全体としては、ライブの授業を映像授業に置き換える動きや個別指導化が進んでいますが、当社はあくまでも教師の息吹が伝わるライブ授業をベースとし、良きライバルが切磋琢磨し合う集団指導のメリットを活かしていきます。」

    映像授業・個別指導化に対して、ライブ授業と集団指導を基盤とする方針を維持している。
  22. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「業界全体としては、生の授業を映像授業に置き換えたり、個別指導に転換する動きが進んでいますが、当社はあくまでも、教師の息吹が直接伝わり、生徒とリアルタイムでコミュニケーションがとれるライブ授業をベースとし、良きライバルが切磋琢磨し合う集団指導のメリットを活かして競争力の強化を図っています。」

    映像授業・個別指導への業界動向に対し、ライブ授業と集団指導を基盤とする方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「生徒数と通塾ニーズの拡大」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1生徒数と通塾ニーズの拡大2回
  3. 2沿線を中心としたスクール網の拡大2回
  4. 3学童保育への展開2回
  5. 4高い自己資本比率と負債削減2回
  6. 5新型コロナウイルス感染症による休講・オンライン移行と業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ステップの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。