親会社株主に帰属する第1四半期純利益の過去最高益
FY2018-Q1に初出。33回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高37,492百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益8,345百万円(同12.0%増)、経常利益8,657百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益5,805百万円(同23.1%増)となり、売上高、利益共、過去最高の業績となりました。」
売上高37,492百万円、営業利益8,345百万円、経常利益8,657百万円、親会社株主に帰属する中間純利益5,805百万円となり、売上高・利益とも中間連結会計期間として過去最高となった。 - 2026-10-05前進kabutan.jp
「ダイセキ、上期経常が13%増益で着地・6-8月期も18%増益」
上期の経常利益と最終利益が前年同期を上回り、前回までの利益下振れを示す状況から改善した実績が報じられた。 - 2026-07-02前進決算
「売上高、利益共、過去最高の業績となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、売上高・利益とも過去最高となった。 - FY2026売上高過去最高と減損影響による純利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高71,845百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益14,588百万円(同1.8%増)、経常利益14,885百万円(同0.3%増)となり売上高は過去最高の業績となりましたが、事業譲受に伴う減損損失の影響により親会社株主に帰属する当期純利益9,155百万円(同1.6%減)となりました。」
連結売上高は過去最高となり営業利益・経常利益も増加した一方、事業譲受に伴う減損損失の影響で親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比1.6%減となった。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高36,117百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益7,450百万円(同1.6%増)、経常利益7,629百万円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益4,712百万円(同3.4%減)となり、中間連結会計期間としては売上高は過去最高の業績となりました。」
中間連結会計期間として売上高は過去最高となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2025悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高67,304百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益14,318百万円(同3.3%減)、経常利益14,830百万円(同4.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益9,307百万円(同1.6%減)となりました。」
前年に売上・利益が過去最高となった後、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高32,791百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益7,327百万円(同5.4%減)、経常利益7,715百万円(同2.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益4,881百万円(同2.0%増)となり、中間連結会計期間としては親会社株主に帰属する中間純利益は過去最高の業績となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は4,881百万円、前年同期比2.0%増となり、中間連結会計期間として過去最高となった。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高16,703百万円(前年同期比6.5%減)、営業利益3,906百万円(同0.7%減)、経常利益4,220百万円(同4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,687百万円(同10.5%増)となり、第1四半期としては経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高の業績となりました。」
売上高・営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益4,220百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,687百万円は前年同期を上回り、第1四半期として過去最高となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高69,216百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益14,814百万円(同16.5%増)、経常利益15,452百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,465百万円(同9.2%増)と増収増益を確保し、売上・利益共に過去最高の業績となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、通期で売上・利益とも過去最高となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高53,615百万円(前年同四半期比21.7%増)、営業利益11,944百万円(同21.5%増)、経常利益12,142百万円(同20.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,398百万円(同11.2%増)と増収増益を確保し、第3四半期としてはいずれも過去最高の業績となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期を上回り、いずれも第3四半期として過去最高となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高35,766百万円(前年同四半期比26.0%増)、営業利益7,752百万円(同24.1%増)、経常利益7,916百万円(同22.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,780百万円(同10.3%増)と増収増益を確保し、第2四半期としてはいずれも過去最高の業績となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で増収増益となり、第2四半期としていずれも過去最高の業績となったと記載されている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高17,874百万円(前年同期比29.9%増)、営業利益3,935百万円(同25.1%増)、経常利益4,040百万円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,431百万円(同9.8%増)と増収増益を確保し、第1四半期としてはいずれも過去最高の業績となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で前年同期を上回り、第1四半期としていずれも過去最高の業績となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高58,572百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益12,711百万円(同1.7%減)、経常利益13,060百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8,666百万円(同3.4%増)となりました。」
連結売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は増加したが、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。前年の全項目過去最高から、利益面では一部後退が記載されている。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高44,023百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益9,825百万円(同2.7%減)、経常利益10,082百万円(同1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,647百万円(同3.7%増)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。前年同期の過去最高業績から、利益面での減少が継続している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高28,369百万円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益6,245百万円(同8.5%減)、経常利益6,484百万円(同6.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,331百万円(同0.3%増)となりました。」
前年同期に四半期累計で過去最高の業績を記録していたのに対し、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は0.3%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高13,750百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益3,144百万円(同0.6%増)、経常利益3,282百万円(同4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,213百万円(同10.4%増)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高の業績となりました。」
売上高は前年同期比で減少したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、3項目で第1四半期累計として過去最高の業績となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高56,867百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益12,940百万円(同26.3%増)、経常利益13,118百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8,376百万円(同28.4%増)と増収増益を確保し、いずれも過去最高の業績となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目で増収増益となり、いずれも過去最高の業績となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高43,420百万円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益10,103百万円(同31.5%増)、経常利益10,206百万円(同30.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,409百万円(同31.3%増)と増収増益を確保し、いずれも過去最高の業績となりました。」
第3四半期累計で売上高43,420百万円、営業利益10,103百万円、経常利益10,206百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益6,409百万円となり、全項目で過去最高の業績を確保したと記載されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高29,041百万円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益6,829百万円(同36.8%増)、経常利益6,904百万円(同34.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,318百万円(同37.7%増)と増収増益を確保し、いずれも過去最高の業績となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、全項目で過去最高の業績となったと記載されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高14,038百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益3,123百万円(同21.8%増)、経常利益3,146百万円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,003百万円(同33.8%増)と増収増益を確保し、いずれも過去最高の業績となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、全項目で第1四半期累計として過去最高の業績となったと記載されている。 - FY2021悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高51,530百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益10,242百万円(同5.7%減)、経常利益10,451百万円(同5.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6,521百万円(同7.4%減)となりました。」
前年度に連結ベースで過去最高となった業績から、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高38,704百万円(前年同四半期比5.9%減)、営業利益7,681百万円(同10.7%減)、経常利益7,848百万円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,879百万円(同12.7%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,879百万円、前年同期比12.7%減となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高54,088百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益10,865百万円(同19.3%増)、経常利益11,025百万円(同19.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,044百万円(同15.2%増)と増収増益を確保し、いずれも過去最高の業績となり、連結ベースで初の営業利益100億円超を達成いたしました。」
売上高54,088百万円、営業利益10,865百万円、経常利益11,025百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,044百万円となり、いずれも過去最高、かつ連結ベースで初の営業利益100億円超を達成した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高41,173百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益8,605百万円(同21.7%増)、経常利益8,726百万円(同21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,591百万円(同19.1%増)と増収増益を確保し、いずれも過去最高の業績となりました。」
第3四半期累計で売上高41,173百万円、営業利益8,605百万円、経常利益8,726百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5,591百万円となり、各項目で過去最高の業績を確保したと記載されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高26,892百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益5,471百万円(同16.3%増)、経常利益5,554百万円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,564百万円(同15.9%増)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。」
第2四半期累計で増収増益を確保し、営業利益5,471百万円、経常利益5,554百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,564百万円が同期間として過去最高益となったと記載されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高13,557百万円(前年同四半期比9.3%増)、営業利益2,767百万円(同18.0%増)、経常利益2,812百万円(同19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,811百万円(同14.3%増)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。」
営業利益2,767百万円、経常利益2,812百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,811百万円となり、3項目が第1四半期累計期間として過去最高益となったと記載されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高38,899百万円(前年同四半期比7.1%増)、営業利益7,067百万円(同8.4%増)、経常利益7,159百万円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,692百万円(同7.8%増)と増収増益を確保し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第3四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。」
第3四半期累計で増収増益を確保し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が同期間として過去最高益となったと記載されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高26,249百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益4,704百万円(同5.4%増)、経常利益4,743百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,074百万円(同3.8%増)と増収増益を確保し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。」
親会社株主に帰属する四半期純利益が3,074百万円、前年同期比3.8%増となり、第2四半期連結累計期間として過去最高益を更新したと記載されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高12,398百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業利益2,343百万円(同1.8%増)、経常利益2,356百万円(同0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,583百万円(同2.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。」
親会社株主に帰属する四半期純利益が1,583百万円、前年同期比2.2%増となり、第1四半期連結累計期間として過去最高益を更新したと記載されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高49,185百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益8,777百万円(同23.2%増)、経常利益8,914百万円(同23.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,833百万円(同41.1%増)と増収増益を確保し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。」
四半期累計に続き、通期でも営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となったと記載されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高36,314百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益6,519百万円(同17.5%増)、経常利益6,611百万円(同17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,353百万円(同38.1%増)と増収増益を確保し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第3四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期連結累計期間として過去最高益となったと記載されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高24,916百万円(前年同四半期比8.9%増)、営業利益4,462百万円(同21.4%増)、経常利益4,554百万円(同22.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,960百万円(同44.7%増)と増収増益を確保し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。」
親会社株主に帰属する四半期純利益が2,960百万円となり、第2四半期連結累計期間として過去最高益を更新したと記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高12,720百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益2,300百万円(同25.2%増)、経常利益2,348百万円(同26.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,548百万円(同54.8%増)と増収増益を確保し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は第1四半期連結累計期間として過去最高益となったと記載されている。