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福井コンピュータホールディングス(9790)・事実純資産増・自己資本比率小幅低下直近の決算(2026-08-07)では「前進」

高い自己資本比率による財務基盤

FY2022-Q2に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-07。

15記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2025-H1その他FY2026-H1 – FY20262021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「自己資本比率は83.9%となっております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の81.7%から83.9%へ上昇した。
  2. FY2026純資産増・自己資本比率小幅低下有価証券報告書

    「純資産は30,078百万円となり、前連結会計年度末より2,976百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は81.7%となっております。」

    純資産は前年度末の27,102百万円から増加した一方、自己資本比率は82.0%から81.7%へ小幅に低下した。
  3. FY2026-H1純資産増・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は27,759百万円となり、前連結会計年度末より656百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は81.4%となっております。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前年度末の82.0%から81.4%へ低下した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「純資産は25,135百万円となり、前連結会計年度末より728百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は82.2%となっております。」

    純資産が前年度末から728百万円増加して25,135百万円となり、自己資本比率は82.2%となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「純資産は24,407百万円となり、前連結会計年度末より2,723百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は82.0%となっております。」

    純資産は前年度末の21,683百万円から24,407百万円へ増加し、自己資本比率は82.0%となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は23,324百万円となり、前連結会計年度末より1,641百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は84.0%となっております。」

    純資産が前年度末から1,641百万円増加して23,324百万円となり、自己資本比率は84.0%となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は22,467百万円となり、前連結会計年度末より783百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は81.1%となっております。」

    純資産が前年度末から783百万円増加し、自己資本比率は第1四半期末の79.8%から81.1%へ上昇した。
  8. FY2024-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は21,468百万円となり、前連結会計年度末より215百万円減少しました。これに伴い、自己資本比率は79.8%となっております。」

    純資産は21,468百万円、自己資本比率は79.8%となり、前年度末の自己資本比率81.1%から低下した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産は21,683百万円となり、前連結会計年度末より2,719百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は81.1%となっております。」

    純資産が前年度末の18,963百万円から21,683百万円へ増加し、自己資本比率も77.1%から81.1%へ上昇した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は20,683百万円となり、前連結会計年度末より1,719百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は84.2%となっております。」

    純資産が前連結会計年度末から1,719百万円増加して20,683百万円となり、自己資本比率は前年度末の77.1%から84.2%へ上昇した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は19,763百万円となり、前連結会計年度末より800百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は78.8%となっております。」

    純資産が前連結会計年度末から800百万円増加して19,763百万円となり、自己資本比率は77.1%から78.8%へ上昇した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は18,465百万円となり、前連結会計年度末より498百万円減少しました。これに伴い、自己資本比率は77.8%となっております。」

    純資産は18,465百万円、自己資本比率は77.8%となった。自己資本比率は前年度末の77.1%から上昇している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「純資産は18,963百万円となり、前連結会計年度末より3,256百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は77.1%となっております。」

    純資産が前年度末から3,256百万円増加して18,963百万円となり、自己資本比率は前年度の74.2%から77.1%となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は18,019百万円となり、前連結会計年度末より2,312百万円増加しました。これに伴い、自己資本比率は79.7%となっております。」

    純資産が前連結会計年度末から2,312百万円増加し、自己資本比率は79.7%となった。
  15. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「純資産は16,929百万円となり、これに伴い、自己資本比率は77.4%となっております。」

    第2四半期末の純資産16,929百万円および自己資本比率77.4%を、財政状態の事実として記載している。
一緒に動いた変遷

「保守サービス加入件数の増加」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保守サービス加入件数の増加8回
  3. 2増収増益とキャッシュの積み上げ6回
  4. 3ストックビジネスの強化6回
  5. 4BIM連携・GLOOBEの機能強化6回
  6. 5安定的・継続的な配当5回
  7. 6建築CAD事業の売上微増・営業減益5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福井コンピュータホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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