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福井コンピュータホールディングス(9790)・方針前進直近の決算(2026-08-07)では「引き上げ」

安定的・継続的な配当

FY2016に初出。28回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q1前進FY2020 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-08-072016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1063社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1087社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 77.00 77.00」

    年間配当予想は1株当たり77円で、前期実績の73円から増額する計画を維持している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり73円を2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の70円から73円へ増額する予定としている。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 1,447 70.00 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    前年度に予定として記載されていた1株当たり70円の配当を、配当総額1,447百万円で実施した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり70円を2025年6月20日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の65円から70円へ増額する予定としている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 1,343 65.00 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり65円、配当総額1,343百万円の配当を実施した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり65円としております。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の60円から65円へ増額した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,240 60.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり60円、配当総額1,240百万円の配当を実施したことを再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,240 60.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり60円、配当総額1,240百万円の配当を実施したことを再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 1,240 60.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり60円、配当総額1,240百万円の配当を実施したことを再確認している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 1,240 60.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり60円、配当総額1,240百万円の配当を実施した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり60円としております。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の50円から60円へ増額した。配当総額は1,240百万円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,033 50.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり50円、配当総額1,033百万円の配当を実施したことを再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,033 50.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり50円、配当総額1,033百万円の配当を実施したことを再確認している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,033 50.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり50円、配当総額1,033百万円の配当を実施した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり50円としております。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の45円から50円へ増額した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 930 45.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり45円、配当総額930百万円の配当を実施した。前年度の1株当たり40円から増加している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり45円としております。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の40円から45円へ増額した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 827 40.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、配当総額827百万円、1株当たり40円の配当を実施したことを再確認している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 827 40.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、配当総額827百万円、1株当たり40円の配当を実施した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり40円としております。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の32円から40円へ増額した。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 661 32.00 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、配当総額661百万円、1株当たり32円の配当を実施した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり32円としております。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額を前年度の27円から32円へ増額した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 620 27.00 平成29年3月31日 平成29年6月19日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針のもと、当第1四半期に配当総額620百万円、1株当たり27円の配当を実施した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり27円としております。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、当年度の1株当たり配当額を27円とした。前年度の20円から増加している。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 459 20.00 平成28年3月31日 平成28年6月20日 利益剰余金」

    当四半期に、普通株式について配当総額459百万円、1株当たり20円の配当を支払った。前年度の同表記載の1株当たり配当額は15円である。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、「株主の皆様への利益還元姿勢を重視し、安定的かつ継続的な配当を実施する」ことを当社の基本方針としております。」

    株主還元の基本方針として安定的かつ継続的な配当を掲げている。
一緒に動いた変遷

「増収増益とキャッシュの積み上げ」は、この変遷が動いた28回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151312111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益とキャッシュの積み上げ15回
  3. 23次元データ活用とi-Constructionへの対応13回
  4. 3建築CAD事業の売上微増・営業減益12回
  5. 4ストックビジネスの強化11回
  6. 5BIM連携・GLOOBEの機能強化11回
  7. 6TREND-POINT・TREND-COREの導入拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福井コンピュータホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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