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福井コンピュータホールディングス(9790)・事実前進

保守サービス加入件数の増加

FY2017に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

18記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021前進FY2022 – FY20262017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「保守サービス 3,208 3,893 - - 7,102」

    保守サービス売上高は7,102百万円となり、前年度の6,085百万円から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「保守サービス 1,545 1,879 - - 3,425」

    保守サービス売上高は3,425百万円となり、前年同期の2,965百万円から増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「保守サービスの売上高6,085百万円につきましても堅調に契約数を伸ばしております。」

    保守サービス売上高が前年度の5,787百万円から6,085百万円へ増加し、契約数の伸長が続いている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「保守サービス 1,362 1,603 - - 2,965」

    中間期の保守サービス売上高は2,965百万円となり、前年同期の2,866百万円から増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである保守サービスの売上高5,787百万円(前年同期比205百万円増)につきましても堅調に契約数を伸ばしております。」

    保守サービスの契約数増加が続き、売上高は前年同期比205百万円増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「保守サービス 2,000 2,319 - 4,319」

    第3四半期累計の保守サービス売上高は4,319百万円となり、前年同期の4,164百万円から増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「保守サービス 1,328 1,538 - 2,866」

    第2四半期累計の保守サービス売上高は2,866百万円となり、前年同期の2,760百万円から増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「保守サービスの売上高5,582百万円(前年同期比325百万円増)は堅調に契約数を伸ばしております。」

    保守サービス売上高が前年度の5,256百万円から5,582百万円へ増加し、契約数の伸長が継続した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「保守サービス 1,947 2,216 - 4,164」

    第3四半期累計の保守サービス売上高は4,164百万円となり、前年同期の3,902百万円から増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「保守サービス 602 728 - 1,371」

    第1四半期累計の保守サービス売上高は1,371百万円となり、前年同期の1,276百万円から増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「また、「IT導入補助金」により、新規導入件数も増加し、保守サービスの売上高5,256百万円(前年同期比334百万円増)も押し上げられております。」

    新規導入件数の増加に伴い、保守サービス売上高が前年同期比334百万円増加し、5,256百万円となった。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「保守サービス 602 674 - 1,276」

    収益の分解開示において、当第1四半期の保守サービス売上高を1,276百万円と記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「また、「IT導入補助金」により、新規導入件数も増加し、保守サービスの売上高4,922百万円(前年同期比292百万円増)も押し上げられております。」

    保守サービス売上高が4,922百万円となり、前年同期比292百万円増加した。新規導入件数増加との関係も記載している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「また、「IT導入補助金」により、新規導入件数も増加し、保守サービスの売上高(前年同期比350百万円増)も押し上げられております。」

    新規導入件数の増加に伴い、保守サービス売上高が前年同期比350百万円増加した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「「IT導入補助金」により、新規導入件数も増加し、保守サービスの売上高(前年同期比366百万円増)も押し上げられております。」

    保守サービス売上高が前年同期比366百万円増加し、導入顧客の増加が継続収益の押し上げ要因となった。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「更には昨年度のIT導入補助金を利用し当社製品を導入した新規顧客の保守継続等の売上増加要因もありました」

    前年度に導入した新規顧客の保守継続が、引き続き売上増加要因となっている。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「また、「IT導入補助金」により、新規導入件数も増加し、保守サービスの売上高(前年同期比284百万円増)も押し上げられております。」

    保守サービス売上高が前年同期比284百万円増加したと記載している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「売上高については、国土交通省が推進する「i-Construction」が本格的に実施されたことに伴い、3次元点群処理システムの導入が進んだこと、保守サービスの加入件数の増加があったこと等により、前連結会計年度に比べ1,252百万円増の9,970百万円となりました。」

    保守サービスの加入件数増加を、売上高増加の要因の一つとして記載している。
一緒に動いた変遷

「BIM連携・GLOOBEの機能強化」は、この変遷が動いた18回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1211111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BIM連携・GLOOBEの機能強化12回
  3. 2安定的・継続的な配当11回
  4. 3ストックビジネスの強化11回
  5. 4増収増益とキャッシュの積み上げ10回
  6. 5TREND-POINT・TREND-COREの導入拡大9回
  7. 6測量土木CAD事業の増収増益8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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