新技術・新製品・既存製品改良への研究開発投資
FY2016に初出。37回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は863百万円となっております。」
研究開発費は前年度の802百万円から863百万円へ増加した。建築確認BIM図面審査、3DGS、AR、AI・XRなどの開発・研究を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、406百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間期の研究開発費406百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は802百万円となっております。」
研究開発費は前年度の621百万円から802百万円へ増加した。ARCHITREND ONE、FIELD-POCKET、TREND-CORE Ver.10、TREND-POINT Ver.11.2等の製品開発に加え、AI・XR研究も進めている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、328百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間期の研究開発費328百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024研究開発費減少・製品開発継続有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は621百万円となっております。」
研究開発費は前年度の718百万円から621百万円へ減少した一方、ARCHITREND、GLOOBE、TREND-ONE/Mercury-ONE、TREND-POINT、TREND ROAD Designer、CIMPHONY Plus等の新製品・機能開発を継続した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、457百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費457百万円を示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、326百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費326百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、178百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費178百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は718百万円となっております。」
研究開発費は前年度の671百万円から718百万円へ増加した。建築システム、測量土木システム、ITソリューションの各分野で具体的な製品・サービス開発も継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、539百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費539百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、343百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費343百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、190百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計の研究開発費190百万円を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としましては、新技術の基礎研究と新製品の開発及び既存製品の改良・改善を主として行っております。なお、各セグメントに配分できない基礎研究費用5百万円が含まれており当連結会計年度の研究開発費の総額は671百万円となっております。」
研究開発の柱を継続し、ARCHITREND ZERO Ver.8、GLOOBE 2022、TREND-ONE Ver.5、TREND-CORE Ver.8、TREND-POINT Ver.9等の具体的な製品更新を実施した。研究開発費は前年度の836百万円から671百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、493百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費493百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、316百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費316百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、181百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費181百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としましては、新技術の基礎研究と新製品の開発及び既存製品の改良・改善を主として行っております。なお、各セグメントに配分できない基礎研究費用0百万円が含まれており当連結会計年度の研究開発費の総額は836百万円となっております。」
基礎研究、新製品開発、既存製品改良を継続し、研究開発費は前年度の641百万円から836百万円へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、477百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費477百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、308百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
上半期の研究開発費308百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、179百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費179百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としましては、新技術の基礎研究と新製品の開発及び既存製品の改良・改善を主として行っております。なお、各セグメントに配分できない基礎研究費用7百万円が含まれており当連結会計年度の研究開発費の総額は641百万円となっております。」
基礎研究、新製品開発、既存製品改良を継続し、研究開発費は前年度の563百万円から641百万円へ増加した。ARCHITREND ZERO Ver.6、GLOOBE 2020、TREND-ONE Ver.4、TREND-CORE Ver.6等の具体的な開発・リリースも記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、438百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費438百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、263百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
上半期の研究開発費263百万円を示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、118百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費118百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としましては、新技術の基礎研究と新製品の開発及び既存製品の改良・改善を主として行っており、当連結会計年度の研究開発費の総額は563百万円となっております。」
基礎研究、新製品開発、既存製品改良を研究開発の柱とする活動を継続し、当年度の研究開発費を563百万円と記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、372百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費372百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、217百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、上半期の研究開発費217百万円を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、104百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費104百万円を示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としましては、新技術の基礎研究と新製品の開発及び既存製品の改良・改善を主として行っており、当連結会計年度の研究開発費の総額は696百万円となっております。」
基礎研究、新製品開発、既存製品の改良・改善を研究開発の柱とする方針を再確認し、年度研究開発費696百万円を示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、463百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費463百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、275百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費275百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、131百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期累計期間の研究開発費131百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としましては、新技術の基礎研究と新製品の開発及び既存製品の改良・改善を主として行っており、当連結会計年度の研究開発費の総額は838百万円となっております。」
基礎研究、新製品開発、既存製品の改良・改善を研究開発の柱とする方針を再確認し、年度研究開発費838百万円を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、606百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費606百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、417百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期累計の研究開発費417百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、244百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費244百万円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としましては、新技術の基礎研究と新製品の開発及び既存製品の改良・改善を主として行っており、当連結会計年度の研究開発費の総額は908百万円となっております。」
基礎研究、新製品開発、既存製品改良を研究開発の柱とし、当年度研究開発費を908百万円と記載している。