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福井コンピュータホールディングス(9790)・事実前進直近の決算(2026-08-07)では「その他」

測量土木CAD事業の増収増益

FY2018-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-07。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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測地ソリューション事業の増収増益3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「これらの結果、前年同期比では増収減益となりました。」

    測量土木システム事業は、i-ConstructionやBIM/CIM、AR技術、現場支援アプリケーションの需要を背景に増収となった一方、前年度の一過性大型案件の反動でソフトウエア売上が減少し、営業減益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は7,861百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は3,691百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    測量土木システム事業は前年度の売上高7,168百万円・営業利益3,438百万円から増収増益となった。
  3. 2026-05-08前進決算

    「測量土木システム事業の売上高は7,861百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は3,691百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    測量土木システム事業が前期の減益から増収増益へ転じた実績を記載している。
  4. FY2026-H1増収・営業減益有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は4,020百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は1,937百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    測量土木システム事業は、3次元化やi-Construction等を背景に増収となった一方、製品売上の鈍化と管理業務委託費の増加により営業減益となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は7,168百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は3,438百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    測量土木システム事業は前年度の売上高7,014百万円・営業利益3,302百万円から増収増益となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は3,837百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は2,000百万円(前年同期比14.6%増)となりました。」

    測量土木システム事業は中間期に増収増益となり、売上高3,837百万円、営業利益2,000百万円となった。
  7. FY2024通期減収減益有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は7,014百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は3,302百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも測量土木システム事業は減収減益となった。
  8. FY2024-Q3増収・営業減益有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は5,219百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は2,422百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    測量土木システム事業は前年同期比で増収となった一方、営業利益は減少した。ストックビジネスが製品売上の減少を補ったが、営業活動活発化に伴う費用増加等により増収減益となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は3,608百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は1,745百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    測量土木システム事業は第2四半期累計で増収増益となり、売上高3,608百万円、営業利益1,745百万円となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は1,806百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は844百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    測量土木システム事業は第1四半期累計で増収増益となり、売上高1,806百万円、営業利益844百万円となった。
  11. FY2023通期で減収減益有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は7,044百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は3,338百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    前年度の増収増益から、FY2023は測量土木システム事業が通期で減収減益となった。IT導入補助金の採択件数減少の影響は、保守サービス等のストックビジネスにより限定的だったとしている。
  12. FY2023-Q3減収減益有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は5,180百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は2,461百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    測量土木システム事業は、前四半期累計の増収・営業減益から、第3四半期累計では減収・減益となった。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は3,510百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は1,701百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」

    測量土木システム事業は前年同期比で増収となった一方、営業利益は減少した。前四半期から続く増収・営業減益の状態を再確認している。
  14. FY2023-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は1,698百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は774百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」

    測量土木システム事業は前年同期比で増収となった一方、営業利益は減益となった。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は7,108百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は3,402百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    測量土木システム事業は通期で増収増益となり、売上高7,108百万円、営業利益3,402百万円となった。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は5,208百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は2,557百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    測量土木システム事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高5,208百万円、営業利益2,557百万円となった。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は3,477百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は1,744百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    測量土木システム事業は第2四半期累計で増収増益となり、売上高3,477百万円、営業利益1,744百万円となった。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「測量土木システム事業の売上高は1,682百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は788百万円(前年同期比24.9%増)となりました。」

    測量土木システム事業は第1四半期に増収増益となり、売上高1,682百万円、営業利益788百万円となった。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は6,599百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は2,868百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    測量土木CAD事業は通期で増収増益となり、売上高6,599百万円、営業利益2,868百万円となった。
  20. FY2021-Q3増収増益へ回復有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は4,950百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は2,309百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    測量土木CAD事業は、FY2021-Q2の減収減益から、売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。
  21. FY2021-Q2減収減益有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は3,266百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は1,486百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    測量土木CAD事業は、前四半期の増収・営業減益から、上半期では減収・営業減益となった。前年度のOSサポート終了に伴う一過性のシステムチェンジ需要の反動減が主要な測量CADソフトの売上減少要因として記載されている。
  22. FY2021-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は1,540百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は631百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    測量土木CAD事業は前年同期比で増収となった一方、営業利益は減益となった。新型コロナウイルス感染症に伴う営業活動自粛により売上の伸長は限定的だった。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は6,306百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は2,673百万円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    測量土木CAD事業は通期で増収増益となり、売上高6,306百万円、営業利益2,673百万円となった。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は4,750百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は2,121百万円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の測量土木CAD事業は、売上高4,750百万円、営業利益2,121百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は3,315百万円(前年同期比19.3%増)、営業利益は1,533百万円(前年同期比36.7%増)となりました。」

    測量土木CAD事業は上半期に増収増益となり、売上高3,315百万円、営業利益1,533百万円となった。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は1,522百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は635百万円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    測量土木CAD事業は第1四半期に増収増益となり、売上高1,522百万円、営業利益635百万円となった。
  27. FY2019通期で増収・営業増益有価証券報告書

    「測量土木CAD事業の売上高は5,749百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は2,339百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    第2四半期までの減収・営業減益から回復し、通期では測量土木CAD事業が増収増益となった。
  28. FY2019-Q3増収・営業増益へ回復有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における測量土木CAD事業の売上高は4,283百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は1,801百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    測量土木CAD事業は、前四半期累計での減収・営業減益から、当第3四半期累計では増収・営業増益に転じた。
  29. FY2019-Q2減収・営業減益有価証券報告書

    「当上半期の測量土木CAD事業の売上高は2,778百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は1,121百万円(前年同期比8.7%減)となりました。」

    測量土木CAD事業は前年同期比で減収・営業減益となり、前四半期までの増収基調から変化した。
  30. FY2019-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「この結果、測量土木CAD事業の売上高は1,386百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は555百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    測量土木CAD事業は前年同期比で増収となった一方、営業利益は減益となった。
  31. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、測量土木CAD事業の売上高は5,279百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は2,171百万円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    通期の測量土木CAD事業は売上高5,279百万円、営業利益2,171百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、測量土木CAD事業の売上高は3,984百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は1,680百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の測量土木CAD事業は、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、測量土木CAD事業の売上高は2,795百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は1,228百万円(前年同期比31.8%増)となりました。」

    第2四半期累計の測量土木CAD事業は、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  34. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、測量土木CAD事業の売上高は1,373百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益は573百万円(前年同期比30.9%増)となりました。」

    当第1四半期の測量土木CAD事業は、売上高1,373百万円、営業利益573百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「増収増益とキャッシュの積み上げ」は、この変遷が動いた34回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1613111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益とキャッシュの積み上げ16回
  3. 2建築CAD事業の売上微増・営業減益13回
  4. 3報道機関向け出口調査システムの売上計上11回
  5. 4安定的・継続的な配当10回
  6. 53次元データ活用とi-Constructionへの対応9回
  7. 6ストックビジネスの強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福井コンピュータホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
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