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ハリマビステム(9780)・事実中間期の固定資産取得額更新

有形固定資産・投資不動産の取得による固定資産増加

FY2020-Q2に初出。15回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY20242019: 12020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 32024
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賃貸不動産の取得・積み増し44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1中間期の固定資産取得額更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、2億51百万円の減少(前年同期は3億80百万円の減少)となりました。 これは主に、減少として連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2億8百万円によるものであります。」

    当中間期の有形固定資産取得支出は2,503万円、無形固定資産取得支出は748万5千円であり、投資活動の主な支出はTECサービスの株式取得となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、人材確保を目的とした外国人技能実習生及び当社従業員向け社員寮として活用するための共同住宅1棟への設備投資272,243千円を実施しております。また、前連結会計年度において設備投資を実施した外国人技能実習生及び当社従業員向け社員寮について、入寮者の生活水準向上やSDGsの実践などを目的とした改修工事258,076千円を実施しております。」

    社員寮用共同住宅1棟への2億7,224万円の設備投資と、既取得社員寮への2億5,807万円の改修工事を実施した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらのうち、土地の増加は人材確保を目的とした当社従業員向け社員寮として活用するための共同住宅の新たな取得によるものであります。また、有形固定資産のその他の増加は、主に前連結会計年度に取得した当社従業員向け社員寮におけるリノベーション工事への支出による建設仮勘定の増加によるものであります。」

    人材確保を目的とする社員寮用共同住宅を新たに取得し、前年度取得物件のリノベーション工事も進めている。有形固定資産のその他は3億17百万円増加した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらのうち、土地の増加は人材確保を目的とした当社従業員向け社員寮として活用するための共同住宅の新たな取得によるものであります。また、有形固定資産のその他(純額)の増加は、主に前連結会計年度に取得した当社従業員向け社員寮におけるリノベーション工事への支出による建設仮勘定の増加によるものであります。」

    人材確保を目的とする社員寮用共同住宅を新たに取得し、前年度取得物件ではリノベーション工事への支出が進んだ。土地は2億2百万円、有形固定資産その他は1億73百万円増加している。
  5. FY2024-Q1第1四半期の土地等固定資産増加の更新有価証券報告書

    「これは、現金及び預金の10億78百万円の増加、土地の2億2百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産の6億21百万円の減少が主な要因となっております。」

    第1四半期末に土地が2億2百万円増加し、固定資産の増加要因として開示されている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、人材確保を目的とした外国人技能実習生及び当社従業員向け社員寮として活用するための共同住宅1棟への設備投資260,439千円を実施しております。」

    人材確保を目的とする共同住宅1棟への設備投資260,439千円を実施し、固定資産投資を進めている。
  7. FY2023-Q3第3四半期固定資産増加の更新有価証券報告書

    「これは、有形固定資産の6億45百万円の増加、投資その他の資産の4億4百万円の減少が主な要因となっております。」

    第3四半期末までに有形固定資産が6億45百万円増加したと記載しており、固定資産の増加額を更新している。
  8. FY2023-Q2上期固定資産取得額の更新有価証券報告書

    「これは、有形固定資産の3億93百万円の増加、現金及び預金の1億22百万円、投資その他の資産のその他の2億9百万円のそれぞれ減少が主な要因となっております。」

    第2四半期末までに有形固定資産が3億93百万円増加した。キャッシュ・フローでは有形固定資産取得支出2億4百万円、無形固定資産取得支出3,021万円を開示している。
  9. FY2022当年度の設備投資規模の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において重要な設備投資、既存設備の除却・売却等はありません。」

    前年度に開示された社員寮用共同住宅3棟への投資に対し、2022年3月期は重要な設備投資、既存設備の除却・売却等はないと記載している。
  10. FY2022-Q2上期固定資産取得額の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、11百万円の増加(前年同期は80百万円の減少)となりました。これは主に、増加として、有形固定資産の売却による収入14百万円、長期前払費用の払戻による収入41百万円、減少として有形固定資産の取得による支出39百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は3,927万円となり、前年同期の7,084万円から減少した。固定資産取得の規模を更新している。
  11. FY2021設備投資規模の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において重要な設備投資、既存設備の除却・売却等はありません。」

    前年度に共同住宅3棟などへの設備投資を開示していたが、2021年3月期については重要な設備投資、除却・売却等はないと記載している。
  12. FY2021-Q2固定資産取得支出の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、80百万円の減少(前年同期は3億90百万円の減少)となりました。これは主に、増加として投資有価証券の償還による収入39百万円、減少として有形固定資産の取得による支出70百万円、無形固定資産の取得による支出57百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得に70百万円、無形固定資産の取得に57百万円を支出したと記載している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、人材確保を目的として将来的に社員寮として活用するための賃借人付き共同住宅3棟への設備投資771,973千円を実施しております。」

    有形固定資産・投資不動産の取得が通期で進み、固定資産の増加額は649百万円となった。人材確保を目的とする共同住宅3棟の取得も含まれている。
  14. FY2020-Q3第3四半期固定資産取得の更新有価証券報告書

    「これは、現金及び預金の5億86百万円の増加、有形固定資産(建物及び構築物、土地など)及び投資不動産の取得などによる固定資産の4億10百万円の増加、受取手形及び売掛金の4億54百万円の減少が主な要因となっております。」

    第3四半期末にも、有形固定資産および投資不動産の取得などにより固定資産が4億10百万円増加したと記載している。
  15. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「これは、受取手形及び売掛金の78百万円の増加、有形固定資産(建物及び構築物、土地など)及び投資不動産の取得などによる固定資産の4億88百万円の増加、現金及び預金の4億45百万円の減少が主な要因となっております。」

    第2四半期末に、有形固定資産および投資不動産の取得などにより固定資産が4億88百万円増加したと記載している。キャッシュ・フローでは有形固定資産取得支出2億52百万円、投資不動産取得支出2億38百万円を開示している。
一緒に動いた変遷

「取引基盤の強化と業容拡大」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引基盤の強化と業容拡大5回
  3. 2人材確保を目的とした社員寮用共同住宅への投資4回
  4. 3高い専門性を有する人材の育成3回
  5. 4社内業務プロセスの見直しとIT活用による効率向上2回
  6. 5業績に裏付けられた安定的な利益還元2回
  7. 6工事所管部門の営業体制強化による受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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