ハリマビステム(9780)・施策営繕工事の受注高・受注残高減少
工事所管部門の営業体制強化による受注拡大
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大177社が書いているテーマ・逆風1社・追い風184社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026営繕工事の受注高・受注残高減少有価証券報告書
「建築物総合サービス事業 その他(営繕工事) 受注高(千円) 1,645,030 受注残高(千円) 423,364」
営繕工事の受注高は前年度の1,969,680千円から1,645,030千円へ、受注残高は508,503千円から423,364千円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「建築物総合サービス事業 その他(営繕工事) 受注高(千円) 1,969,680 受注残高(千円) 508,503」
営繕工事の受注高は前年度の1,718,707千円から1,969,680千円へ、受注残高は234,441千円から508,503千円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「建築物総合サービス事業 その他(営繕工事) 受注高(千円) 1,718,707 受注残高(千円) 234,441」
営繕工事の受注高は前年度の15億27百万円から17億18百万円へ増加し、受注残高も2億32百万円から2億34百万円へ増加した。 - FY2023営繕工事の受注高・受注残高減少有価証券報告書
「建築物総合サービス事業 その他(営繕工事) 受注高(千円) 1,527,067 受注残高(千円) 232,967」
営繕工事の受注高は前年度の1,660,852千円から、受注残高は325,735千円からそれぞれ減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「受注高(千円) 1,660,852 受注残高(千円) 325,735」
営繕工事の受注高は前年度の1,415,580千円から1,660,852千円へ、受注残高は237,220千円から325,735千円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「受注高(千円) 1,415,580 受注残高(千円) 237,220」
営繕工事の受注高は前年度の1,415,909千円とほぼ同水準だった一方、受注残高は186,149千円から237,220千円へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、受注実績に著しい変動がありました。これは、当社が当連結会計年度において工事所管部門の営業体制を強化したことが主な要因となっております。」
工事所管部門の営業体制強化を背景に、営繕工事の受注高は14億15百万円、受注残高は1億86百万円となり、前年度から増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、受注実績に著しい変動がありました。これは、当社が当連結会計年度において工事所管部門の営業体制を強化したことが主な要因となっております。」
営繕工事の受注高は492,427千円から1,122,979千円、受注残高は15,774千円から147,559千円へ増加しており、工事所管部門の営業体制強化を主な要因としている。