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いであ(9768)・事実中間期業績実績の更新

通期売上高・利益の増加

FY2017に初出。29回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-03。

29記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2022その他FY2023-Q2 – 2026-08-032018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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売上高・利益の拡大19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「2026年12月期中間期 12,876 4.4 2,217 8.5 2,303 7.6 1,561 7.5」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加した。
  2. FY2026-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は大規模な海洋環境調査、AUV設計製作・運用支援業務、化学物質の環境リスク評価業務、土壌調査関連業務等の売上が増加したことにより、同5億4千8百万円増加の128億7千6百万円(同4.4%増)となりました。営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比1億7千3百万円増加の22億1千7百万円(前年同期比8.5%増)となりました。」

    中間期は売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、海洋、AUV、環境リスク評価、土壌調査関連業務が増収要因となった。
  3. FY2025通期業績実績の更新有価証券報告書

    「また、売上高は再生可能エネルギー関連の環境アセスメントやAUVの設計製作・運用支援業務等の売上が増加したことにより、同3億5百万円増加の246億1千6百万円(同1.3%増)となりました。」

    再生可能エネルギー関連の環境アセスメント及びAUV関連業務の増加により、売上高は246億1千6百万円へ増加し、過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は大規模な海洋環境調査やAUVの設計製作・運用支援業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同10億8千1百万円増加の123億6千1百万円(同9.6%増)となりました。営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比4億9千1百万円増加の23億6千3百万円(前年同期比26.2%増)となりました。」

    中間期は売上高123億6千1百万円、営業利益23億6千3百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2024-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は大規模な海洋環境調査やAUVの設計製作・運用支援業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同10億8千1百万円増加の123億6千1百万円(同9.6%増)となりました。営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比4億9千1百万円増加の23億6千3百万円(前年同期比26.2%増)となりました。」

    中間期は売上高123億6千1百万円、営業利益23億6千3百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q1第1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は大規模な海洋環境調査やAUVの設計製作・運用支援等業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務等の売上が増加したことにより、同5億1千1百万円増加の65億8千3百万円(同8.4%増)となりました。営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同四半期比1億4千万円増加の12億4千5百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。」

    AUV関連業務や海洋環境調査等の売上増加により、売上高は8.4%増、営業利益は12.7%増となった。
  7. FY2023通期業績実績の更新有価証券報告書

    「また、売上高はインフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が減少したことにより、同3億3千6百万円減少の226億9千8百万円(同1.5%減)となりました。」

    通期売上高は226億9千8百万円、営業利益は27億9千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は19億8千9百万円となり、前年同期比で減少した。
  8. FY2023-Q3第3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は豪雨災害等を含む防災・減災関連業務、橋梁の設計・維持管理関連業務等の売上が減少したことにより、同5億4千9百万円減少の167億5千8百万円(同3.2%減)となりました。営業利益は売上高の減少、現地調査等の増加による直接原価率の上昇、今後の成長に向けた研究開発やDX推進に関する投資により、前年同四半期比6億9千6百万円減少の22億5千7百万円(前年同四半期比23.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が167億5千8百万円、営業利益が22億5千7百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2023-Q2第2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「受注高は前年同四半期比9億円減少の121億2千7百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。売上高は大規模な海洋環境調査や防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が減少したことにより、同9億2千3百万円減少の112億7千9百万円(同7.6%減)となりました。」

    第2四半期累計では、受注高と売上高が前年同期比で減少した。受注残高は前年同期比2.0%増だったが、営業利益は31.5%減となった。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は大規模な海洋環境調査や防災・減災関連業務等の売上が減少したことにより、同3億9千9百万円減少の60億7千2百万円(同6.2%減)となりました。売上高の減少及び今後の成長に向けたDXの推進に関する投資や人件費等の増加により、営業利益は前年同四半期比3億7千6百万円減少の11億4百万円(前年同四半期比25.4%減)となりました。」

    前年度通期の過去最高業績から、第1四半期は売上高・営業利益が前年同期比で減少する実績へ転換した。
  11. FY2022通期過去最高業績の更新有価証券報告書

    「なお、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益についてそれぞれ過去最高を更新いたしました。」

    受注高230億1千9百万円、売上高230億3千5百万円、営業利益31億5千4百万円、経常利益32億7千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益21億4千9百万円を記載し、各項目の過去最高更新を示した。
  12. FY2022-Q3第3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「また、売上高は大規模な海洋環境調査や防災・減災に関する業務、インフラ施設の設計・維持管理に関する業務等の売上が寄与し、173億7百万円(前年同四半期は169億円)、営業利益は29億5千4百万円(前年同四半期は24億9千4百万円)、経常利益は30億5千3百万円(前年同四半期は21億3千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億3百万円(前年同四半期は12億4千7百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新。収益認識会計基準の相違により、単純な前年同期比は示していない。
  13. FY2022-Q2第2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「また、売上高は122億3百万円(前年同四半期は153億6百万円)、営業利益は27億3千4百万円(前年同四半期は31億4千7百万円)、経常利益は28億1千8百万円(前年同四半期は29億3千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億6千6百万円(前年同四半期は18億9千4百万円)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の第2四半期累計について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新。前年同期との単純比較には会計基準の相違があると説明。
  14. FY2022-Q1第1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「また、売上高は64億7千1百万円(前年同四半期は69億5千1百万円)、営業利益は14億8千万円(前年同四半期は14億5千5百万円)、経常利益は15億2千2百万円(前年同四半期は12億2千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億1百万円(前年同四半期は8億3千6百万円)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の第1四半期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高以外は会計基準が異なるため、前年同期比を記載していない。
  15. FY2021通期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は大規模な海洋環境調査や海底資源開発に係る調査、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同6億9百万円増加の206億2千3百万円(同3.0%増)となりました。」

    通期売上高は206億2千3百万円、営業利益は25億4千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は20億8千3百万円へ更新した。受注高・売上高はいずれも過去最高を更新した。
  16. FY2021-Q3第3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は新型コロナウイルス感染症の影響は軽微に留まり、大規模な海洋環境調査や海底資源開発に係る調査、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同4億5百万円増加の169億円(同2.5%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は169億円へ増加。海洋調査、海底資源開発、防災・減災、インフラ設計・維持管理等が増収要因として記載された。営業利益は24億9千4百万円、経常利益は21億3千3百万円となり、前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億4千7百万円で前年同期比減少。
  17. FY2021-Q2第2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微に留まり、大規模な海洋環境調査や海底資源開発に係る調査、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同2億9千4百万円増加の153億6百万円(同2.0%増)となりました。売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、営業利益は前年同四半期比3億1千万円増加の31億4千7百万円(前年同四半期比11.0%増)、経常利益は同1億8千6百万円増加の29億3千8百万円(同6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同4千3百万円増加の18億9千4百万円(同2.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q1第1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微に留まり、大規模な海洋環境調査や海底資源開発に係る調査、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同12億8千8百万円増加の69億5千1百万円(同22.7%増)となりました。売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、営業利益は前年同四半期比3億9千7百万円増加の14億5千5百万円(前年同四半期比37.6%増)、経常利益は同2億7千9百万円増加の12億2千5百万円(同29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1億3千7百万円増加の8億3千6百万円(同19.7%増)となりました。」

    第1四半期は売上高69億5千1百万円、営業利益14億5千5百万円、経常利益12億2千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億3千6百万円となり、いずれも前年同期比で増加。
  19. FY2020通期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微に留まり、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務や再生可能エネルギー関連の環境調査、令和元年東日本台風対応を含む防災・減災関連の設計業務等の売上が増加したこと等により、同3億7千9百万円増加の200億1千4百万円(同1.9%増)となりました。」

    通期売上高200億1千4百万円、営業利益21億6千8百万円、経常利益21億9百万円へ更新。売上高・営業利益・経常利益は過去最高を更新した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は13億4千5百万円で前年同期比6.6%減。
  20. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高については新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微に留まったものの、平成30年7月豪雨対応を含む防災・減災関連業務やインフラ施設の設計・維持管理関係業務等の売上が減少したこと等により、同2億8千7百万円減少の164億9千4百万円(同1.7%減)となりました。売上高の減少に加え、現地調査など原価率の高い業務の占める割合が増加したことによる売上原価率の上昇及び受注獲得のための体制強化等により、営業利益は前年同四半期比4億4千8百万円減少の20億4千6百万円(前年同四半期比18.0%減)となりました。」

    第2四半期累計の増収ながら減益という構成から、第3四半期累計では売上高も営業利益も前年同期比で減少する構成へ変化した。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に比べて増加したものの、現地調査など原価率の高い業務の占める割合が増加したことによる売上原価率の上昇及び受注獲得のための体制強化等により、営業利益は前年同四半期比2百万円減少の28億3千6百万円(前年同四半期比0.1%減)、経常利益は営業外費用で投資事業組合運用損の計上があったことにより、同1億3千9百万円減少の27億5千2百万円(同4.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1億1千2百万円減少の18億5千1百万円(同5.7%減)となりました。」

    第1四半期の増収増益から、第2四半期累計では増収ながら営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で減少する構成へ転換。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は新型コロナウイルス感染拡大防止への対応に伴う実施中業務の一時中止や工期延長等によって、当第1四半期連結累計期間に売上計上を見込んでいた一部業務の完成時期が先送りされたこと等により、同6億1百万円減少の56億6千3百万円(前年同四半期比9.6%減)となりました。売上高の減少等により、営業利益は前年同四半期比2億7千9百万円減少の10億5千7百万円(前年同四半期比20.9%減)、経常利益は同3億9千6百万円減少の9億4千6百万円(同29.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億4千3百万円減少の6億9千9百万円(同25.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少する実績へ転換。
  23. FY2019-Q3第3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は放射性物質の除染や汚染土壌の中間貯蔵事業に係る業務、土壌汚染対策業務、平成30年7月豪雨対応を含む防災・減災関連業務やインフラ施設の設計・維持管理関係業務等の売上が増加したことにより、同24億2千万円増加の167億8千2百万円(同16.9%増)となりました。売上高の増加及び工程管理の徹底や業務遂行の効率化等による売上原価の低減により、営業利益は前年同四半期比12億7千4百万円増加の24億9千4百万円(前年同四半期比104.4%増)、経常利益は同12億6千7百万円増加の25億5千7百万円(同98.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同8億3千2百万円増加の16億9千5百万円(同96.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は167億8千2百万円、営業利益は24億9千4百万円、経常利益は25億5千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億9千5百万円となり、いずれも前年同期比で増加。
  24. FY2019-Q2第2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は大規模な海洋環境調査、平成30年7月豪雨対応を含む防災・減災関連業務等の売上が増加したこと等により、同8億4千3百万円増加の140億7千5百万円(同6.4%増)となりました。売上高の増加及び工程管理の徹底や業務遂行の効率化等による売上原価の低減により、営業利益は前年同四半期比8億円増加の28億3千9百万円(前年同四半期比39.2%増)、経常利益は同8億2百万円増加の28億9千2百万円(同38.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5億1千3百万円増加の19億6千3百万円(同35.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。
  25. FY2019-Q1第1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、大規模な海洋環境調査、インフラ施設の設計業務や維持管理関係業務、防災・減災関連業務の売上が増加したこと等により、同16億2千万円増加の62億6千4百万円(同34.9%増)となりました。売上高の増加により、営業利益は前年同四半期比7億7千8百万円増加の13億3千7百万円(前年同四半期比139.1%増)、経常利益は同7億5千5百万円増加の13億4千2百万円(同128.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5億4千万円増加の9億4千3百万円(同134.3%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。
  26. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に比べて増加したものの、現地調査や点検業務など原価率の高い業務の占める割合が増加したことによる売上原価率の上昇及び受注獲得のための体制強化等により、営業利益は前年同四半期比7千5百万円減少の12億2千万円(前年同四半期比5.8%減)、経常利益は同2千1百万円減少の12億8千9百万円(同1.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は税効果会計適用後の法人税等の負担率が減少したため、同1千1百万円増加の8億6千3百万円(同1.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益・経常利益は減少する構成へ変化。
  27. FY2018-Q2第2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「受注高は放射性物質の除染や汚染土壌の中間貯蔵事業に係る業務、大規模な海洋環境調査、再生可能エネルギーの環境影響調査等の受注により、前年同四半期比3億9千7百万円増加の104億5千4百万円(前年同四半期比4.0%増)、受注残高は上記の受注実績と期首繰越受注残高の増加に伴い、同6億2百万円増加の137億4百万円(同4.6%増)、売上高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、大規模な海洋環境調査、放射性物質の除染や汚染土壌の中間貯蔵事業に係る業務等の売上計上により、同8億9千6百万円増加の132億3千2百万円(同7.3%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は132億3千2百万円、営業利益は20億3千9百万円、経常利益は20億8千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億5千万円となり、いずれも前年同期比で増加。
  28. FY2018-Q1第1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高の増加により、営業利益は前年同四半期比5千7百万円増加の5億5千9百万円(前年同四半期比11.5%増)、経常利益は同1億3百万円増加の5億8千7百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同7千9百万円増加の4億2百万円(同24.5%増)となりました。」

    第1四半期は営業利益5億5千9百万円、経常利益5億8千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2百万円となり、いずれも前年同期比で増加。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「売上高は、中断していた大規模海洋工事の環境モニタリング調査が再開し売上計上したこと、道路施設や橋梁の点検・維持管理業務や防災・減災関連業務が増加したこと等により、同10億4千1百万円増加の175億1千5百万円(同6.3%増)となりました。」

    通期売上高は175億1千5百万円、営業利益は11億5千1百万円、経常利益は12億1千4百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7億9千8百万円となり、いずれも前連結会計年度から増加した実績を初めてスレッド化。
一緒に動いた変遷

「高原価業務の増加と営業費用増加による利益減少」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高原価業務の増加と営業費用増加による利益減少5回
  3. 2河川施設・橋梁点検および除染関連業務の増加4回
  4. 3国内経済の緩やかな回復基調4回
  5. 4案件完了時期の下期ずれ込みと大型案件の工期遅延4回
  6. 5環境コンサルタント事業における大型業務減少2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症拡大による業務中止・工期延長と業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いであの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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