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オオバ(9765)・事実通期売上高が減少直近の決算(2026-10-08)では「前進」

売上高の増加

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-08。

35記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2024-Q1 – FY20252017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08前進決算

    「売上高 2,944,284 3,117,437」

    第1四半期の売上高は前年同期の2,944百万円から3,117百万円へ増加し、前年同期比5.9%増となった。
  2. FY2026通期売上高が減少有価証券報告書

    「売上高は17,011百万円(前期は18,096百万円)となり、前連結会計年度に比べ1,085百万円減少いたしました。」

    通期売上高は前期比1,085百万円減少した。一方、売上総利益率は31.7%から34.2%へ上昇した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は18,096百万円(前期は16,485百万円)となり、前連結会計年度に比べ1,610百万円増加いたしました。」

    通期売上高は前期比1,610百万円増の18,096百万円となり、増収が進んだ。まちづくり業務の売上高も6,683百万円から7,616百万円へ増加している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては8,377百万円(前年同期は7,089百万円)となり」

    中間売上高は前年同期比1,287百万円増加し、前年同期比増収となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、16,485百万円(前期は15,647百万円)となりました。」

    通期売上高は前期比838百万円増加し、FY2023年5月期の減収から増収に転じた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては10,759百万円(前年同期は9,774百万円)となり」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比985百万円増加し、FY2024-Q1、Q2に続いて前年同期比増収となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては7,089百万円(前年同期は6,161百万円)となり」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比928百万円増加し、FY2024-Q1の前年同期比増加に続いて増収となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては2,727百万円(前年同期は2,462百万円)となり」

    第1四半期累計の売上高は前年同期比265百万円増加した。FY2023-Q1の前年同期比減少から増加に転じている。
  9. FY2023通期売上高が減少有価証券報告書

    「売上高につきましては、15,647百万円(前期は15,933百万円)となりました。前連結会計年度に比べ285百万円減少いたしました。」

    通期売上高は前期比285百万円減少した一方、受注高と営業利益は増加した。
  10. FY2023-Q3第3四半期売上高が前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては9,774百万円(前年同期は10,294百万円)となり」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比520百万円減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期売上高が前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては6,161百万円(前年同期は6,245百万円)となり」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比84百万円減少した。
  12. FY2023-Q1第1四半期売上高が前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては2,462百万円(前年同期は2,568百万円)となり」

    第1四半期累計の売上高は前年同期比106百万円減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、15,933百万円(前期は15,862百万円)となりました。」

    通期売上高は前期比70百万円増加し、増収となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては10,294百万円(前年同期は5,651百万円)となり」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比4,643百万円増加した。収益認識会計基準等の適用により前年同期との比較で増減額が大きくなっていると説明されている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては6,245百万円(前年同期は4,247百万円)となり」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比1,998百万円増加した。収益認識会計基準等の適用により前年同期との比較で増減額が大きくなっていると説明されている。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては2,568百万円(前年同期は1,615百万円)となり、営業利益は8百万円(前年同期は202百万円の損失)、経常利益は10百万円(前年同期は196百万円の損失)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は前年同期比953百万円増加した。本文では、収益認識会計基準の適用により前年同期との比較で増減額が大きくなっていると説明している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、15,862百万円(前期は15,202百万円)となりました。」

    通期売上高は前期比659百万円増加し、第1~第3四半期累計の前年同期比減少から通期では増収となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期売上高が前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては5,651百万円(前年同期は5,858百万円)となり」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比207百万円減少した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては4,247百万円(前年同期は4,148百万円)となり」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比99百万円増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては1,615百万円(前年同期は961百万円)となり、営業損益は202百万円の損失(前年同期は395百万円の損失)、経常損益は196百万円の損失(前年同期は390百万円の損失)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比654百万円増加した。
  21. FY2020通期売上高が前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては、15,202百万円(前年同期は15,581百万円)となりました。」

    通期売上高は前年同期比378百万円減少した。一方、前年同期の売上高には本社・東京支店ビル譲渡等の影響は含まれていないため、受注高の増加とは異なる動きとなった。
  22. FY2020-Q3第3四半期売上高が前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては5,858百万円(前年同期は5,965百万円)となり」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比107百万円減少した。
  23. FY2020-Q2第2四半期売上高が前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては4,148百万円(前年同期は4,224百万円)となり」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比76百万円減少した。
  24. FY2020-Q1第1四半期売上高が前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては961百万円(前年同期は1,395百万円)となり」

    第1四半期の売上高は前年同期比434百万円減少した。
  25. FY2019通期売上高が減少有価証券報告書

    「売上高につきましては、15,581百万円(前年同期は16,086百万円)となりました。なお、前年同期の受注高及び売上高には、青葉台四丁目所在土地(販売用不動産)の譲渡価格2,050百万円が含まれており、建設コンサルタント業務の官庁・民間受注及び売上高はともに順調に推移しております。」

    通期売上高は前年同期比504百万円減少したが、前年同期の土地譲渡2,050百万円の影響を除けば、建設コンサルタント業務は順調と説明している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては5,965百万円(前年同期は5,697百万円)となり」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比268百万円増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては4,224百万円(前年同期は3,835百万円)となり」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比389百万円増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては1,395百万円(前年同期は835百万円)となり」

    第1四半期の売上高は前年同期比560百万円増加した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、青葉台四丁目所在土地の販売2,050百万円を含め、16,086百万円(前年同期は15,542百万円)となりました。」

    四半期累計では前年同期比減少が続いていたが、通期売上高は前年同期比544百万円増加した。なお、2,050百万円の土地販売を含んでいる。
  30. FY2018-Q3売上高の前年同期比減少が継続有価証券報告書

    「売上高につきましては5,697百万円(前年同期は6,280百万円)となり」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比583百万円減少した。
  31. FY2018-Q2売上高の前年同期比減少が継続有価証券報告書

    「売上高につきましては3,835百万円(前年同期は4,637百万円)となり」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比802百万円減少した。
  32. FY2018-Q1売上高は前年同期比減少有価証券報告書

    「売上高につきましては835百万円(前年同期は1,240百万円)となり」

    第1四半期累計の売上高は前年同期比405百万円減少した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「売上高につきましては6,280百万円(前年同期は5,557百万円)となり」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比723百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「四半期損失幅の縮小」は、この変遷が動いた35回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171111997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期損失幅の縮小17回
  3. 2高付加価値提案型サービスによる事業領域の拡大11回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策11回
  5. 4官庁・民間受注の順調推移と受注高の増加9回
  6. 5取締役への株式報酬型ストックオプションの付与9回
  7. 6受注損失引当金の計上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オオバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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