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オオバ(9765)・事実前進

四半期損失幅の縮小

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-08。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – 2026-10-082017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08前進決算

    「営業利益 175,199 179,121」

    第1四半期の営業利益は前年同期の175百万円から179百万円へ増加し、前年同期比2.2%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「営業利益は1,965百万円(前期は1,936百万円)を計上し、15期連続の増益、営業利益率は11.6%となり」

    営業利益は前期比28百万円増加し、14期連続から15期連続の増益となった。営業利益率は11.6%となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業利益は1,936百万円(前期は1,842百万円)を計上し、14期連続の増益、営業利益率は10.7%となり」

    営業利益は前年同期比94百万円増の1,936百万円となり、13期連続から14期連続の増益へ進んだ。営業利益率は10.7%となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては8,377百万円(前年同期は7,089百万円)となり、営業利益は792百万円(前年同期は564百万円)、経常利益は828百万円(前年同期は598百万円)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益につきましては565百万円(前年同期は387百万円)となりました。」

    中間連結会計期間の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「営業利益は1,842百万円(前期は1,714百万円)を計上し、13期連続の増益となりました。」

    営業利益は前期比127百万円増加し、12期連続から13期連続の増益となった。営業利益率は11.2%となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては10,759百万円(前年同期は9,774百万円)となり、営業利益は1,046百万円(前年同期は871百万円)、経常利益は1,112百万円(前年同期は933百万円)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、718百万円(前年同期は298百万円)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。営業利益は871百万円から1,046百万円、経常利益は933百万円から1,112百万円、純利益は298百万円から718百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては7,089百万円(前年同期は6,161百万円)となり、営業利益は564百万円(前年同期は428百万円)、経常利益は598百万円(前年同期は473百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては387百万円(前年同期は291百万円)となりました。」

    第2四半期累計で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。営業利益は428百万円から564百万円、経常利益は473百万円から598百万円、純利益は291百万円から387百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては2,727百万円(前年同期は2,462百万円)となり、営業利益は28百万円(前年同期は0百万円)、経常利益は33百万円(前年同期は14百万円)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては22百万円(前年同期は11百万円)となりました。」

    第1四半期累計で営業利益は前年同期の0百万円から28百万円へ、経常利益は14百万円から33百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円から22百万円へ増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「営業利益は1,714百万円(前期は1,582百万円)を計上し、12期連続の増益となりました。」

    営業利益は前期比132百万円増加し、11期連続から12期連続の増益となった。営業利益率も11.0%へ上昇した。
  10. FY2023-Q3営業利益は微減、純利益は減少有価証券報告書

    「売上高につきましては9,774百万円(前年同期は10,294百万円)となり、営業利益は871百万円(前年同期は873百万円)、経常利益は933百万円(前年同期は929百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、減損損失432百万円を計上したことにより298百万円(前年同期は570百万円)となりました。」

    第3四半期累計では営業利益が873百万円から871百万円へ微減、経常利益は929百万円から933百万円へ微増した一方、減損損失432百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は570百万円から298百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては6,161百万円(前年同期は6,245百万円)となり、営業利益は428百万円(前年同期は268百万円)、経常利益は473百万円(前年同期は301百万円)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては291百万円(前年同期は154百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。営業利益は268百万円から428百万円、経常利益は301百万円から473百万円、純利益は154百万円から291百万円となった。
  12. FY2023-Q1営業利益は減少、経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「売上高につきましては2,462百万円(前年同期は2,568百万円)となり、営業利益は0百万円(前年同期は8百万円)、経常利益は14百万円(前年同期は10百万円)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては11百万円(前年同期は6百万円)となりました。」

    営業利益は前年同期の8百万円から0百万円へ減少した一方、経常利益は10百万円から14百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円から11百万円へ増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「営業利益は1,582百万円(前期は1,334百万円)を計上し、11期連続の増益となりました。」

    営業利益は前期比248百万円増加し、10期連続から11期連続の増益となった。営業利益率も9.9%へ上昇した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては10,294百万円(前年同期は5,651百万円)となり、営業利益は873百万円(前年同期は505百万円の損失)、経常利益は929百万円(前年同期は459百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては570百万円(前年同期は305百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計では、前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、営業利益873百万円、経常利益929百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益570百万円へ転じた。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては6,245百万円(前年同期は4,247百万円)となり、営業利益は268百万円(前年同期は203百万円の損失)、経常利益は301百万円(前年同期は176百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては154百万円(前年同期は132百万円の損失)となりました。」

    第2四半期累計では、前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、営業利益268百万円、経常利益301百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益154百万円へ転じた。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては2,568百万円(前年同期は1,615百万円)となり、営業利益は8百万円(前年同期は202百万円の損失)、経常利益は10百万円(前年同期は196百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては6百万円(前年同期は142百万円の損失)となりました。」

    前年同期に営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上していたのに対し、当四半期は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「営業利益は1,334百万円(前期は1,144百万円)を計上し、10期連続の増益となりました。」

    営業利益は前期比189百万円増加し、9期連続から10期連続の増益となった。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては5,651百万円(前年同期は5,858百万円)となり、営業損益は505百万円の損失(前年同期は440百万円の損失)、経常損益は459百万円の損失(前年同期は397百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、305百万円の損失(前年同期は283百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計で営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも前年同期より拡大した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては4,247百万円(前年同期は4,148百万円)となり、営業損益は203百万円の損失(前年同期は239百万円の損失)、経常損益は176百万円の損失(前年同期は215百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては132百万円の損失(前年同期は146百万円の損失)となりました。」

    第2四半期累計では営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては1,615百万円(前年同期は961百万円)となり、営業損益は202百万円の損失(前年同期は395百万円の損失)、経常損益は196百万円の損失(前年同期は390百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては142百万円の損失(前年同期は264百万円の損失)となりました。」

    第1四半期の営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「営業利益は1,144百万円(前年同期は1,104百万円)を計上し、9期連続の増益となりました。」

    営業利益は前年同期比40百万円増加し、9期連続の増益となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては5,858百万円(前年同期は5,965百万円)となり、営業損益は440百万円の損失(前年同期は608百万円の損失)、経常損益は397百万円の損失(前年同期は572百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、283百万円の損失(前年同期は490百万円の利益)となりました。」

    営業損失は168百万円、経常損失は175百万円縮小した。一方、前年同期に固定資産売却益を含む490百万円の純利益を計上していたため、当期は283百万円の純損失となっている。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては4,148百万円(前年同期は4,224百万円)となり、営業損益は239百万円の損失(前年同期は318百万円の損失)、経常損益は215百万円の損失(前年同期は301百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては146百万円の損失(前年同期は216百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては961百万円(前年同期は1,395百万円)となり、営業損益は395百万円の損失(前年同期は294百万円の損失)、経常損益は390百万円の損失(前年同期は288百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては264百万円の損失(前年同期は222百万円の損失)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比で減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期より拡大した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「営業利益は1,104百万円(前年同期は1,073百万円)、経常利益は1,151百万円(前年同期は1,120百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、本社・東京支店ビル土地建物(事業用不動産)の譲渡による固定資産売却益1,409百万円を特別利益に計上したことにより、1,715百万円(前年同期は744百万円)となりました。」

    第1~第3四半期の損失計上を経て、通期では営業利益・経常利益・当期純利益を計上し、営業利益と経常利益は前年同期を上回った。当期純利益は固定資産売却益の影響も含む。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては5,965百万円(前年同期は5,697百万円)となり、売上総利益は1,460百万円(前年同期は売上総利益1,243百万円)となりましたが、本社・東京支店移転に伴う一過性の費用の発生もあり、営業損失は608百万円(前年同期は営業損失570百万円)、経常損失は572百万円(前年同期は経常損失534百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、本社・東京支店移転に伴う一過性費用もあり、営業損失と経常損失はいずれも前年同期より拡大した。固定資産売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益は490百万円となっている。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては4,224百万円(前年同期は3,835百万円)となり、営業損益は318百万円の損失(前年同期は346百万円の損失)、経常損益は301百万円の損失(前年同期は327百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては216百万円の損失(前年同期は218百万円の損失)となりました。」

    第2四半期累計の営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては1,395百万円(前年同期は835百万円)となり、営業損益は294百万円の損失(前年同期は404百万円の損失)、経常損益は288百万円の損失(前年同期は399百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては222百万円の損失(前年同期は281百万円の損失)となりました。」

    第1四半期の営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「営業利益は1,073百万円(前年同期は1,045百万円)、経常利益は1,120百万円(前年同期は1,097百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は744百万円(前年同期は702百万円)となりました。」

    第1~第3四半期累計では損失が続いた一方、通期では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、前年同期から増加した。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては5,697百万円(前年同期は6,280百万円)となり、営業損益は570百万円の損失(前年同期は304百万円の損失)、経常損益は534百万円の損失(前年同期は260百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては362百万円の損失(前年同期は285百万円の損失)となりました。」

    営業損失は前年同期比266百万円、経常損失は274百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は77百万円拡大し、各段階の損失が前年同期より悪化した。
  31. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては3,835百万円(前年同期は4,637百万円)となり、営業損益は346百万円の損失(前年同期は157百万円の損失)、経常損益は327百万円の損失(前年同期は125百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては218百万円の損失(前年同期は112百万円の損失)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期より拡大した。
  32. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては835百万円(前年同期は1,240百万円)となり、営業損益は404百万円の損失(前年同期は312百万円の損失)、経常損益は399百万円の損失(前年同期は297百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては281百万円の損失(前年同期は241百万円の損失)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期より拡大した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては6,280百万円(前年同期は5,557百万円)となり、営業損益は304百万円の損失(前年同期は637百万円の損失)、経常損益は260百万円の損失(前年同期は586百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては285百万円の損失(前年同期は480百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計で営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期より縮小した。なお、当期も各段階で損失を計上している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業損益は157百万円の損失(前年同期は267百万円の損失)、経常損益は125百万円の損失(前年同期は236百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては112百万円の損失(前年同期は185百万円の損失)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した一方、当第2四半期累計期間も損失を計上している。
一緒に動いた変遷

「売上高の増加」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171614111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の増加17回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策16回
  4. 3官庁・民間受注の順調推移と受注高の増加14回
  5. 4キャッシュ・フロー改善と有利子負債の圧縮11回
  6. 5取締役への株式報酬型ストックオプションの付与11回
  7. 6高付加価値提案型サービスによる事業領域の拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オオバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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