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オオバ(9765)・事実対処

受注損失引当金の計上

FY2018-Q1に初出。27回の記載のうち10回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2024-Q1 – FY20242017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 2,059 -」

    前期末に2,059千円計上されていた受注損失引当金が、当期末にはゼロとなった。
  2. FY2025受注損失引当金が年度末に再計上有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 2,059」

    前期末にはゼロだった受注損失引当金が、当期末には2,059千円計上された。受注契約に係る損失見込額を引当計上している。
  3. FY2024対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 3,116 -」

    前期末に3,116千円計上されていた受注損失引当金が、FY2024年5月期末にはゼロとなった。
  4. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 3,116 574」

    受注損失引当金は2023年5月期末の3,116千円から574千円へ減少し、引当残高が縮小した。
  5. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 3,116 955」

    受注損失引当金は2023年5月期末の3,116千円から955千円へ減少し、引当残高が縮小した。
  6. FY2023受注損失引当金が年度末に増加有価証券報告書

    「受注損失引当金 30 3,116」

    受注損失引当金は前期末30千円から3,116千円へ増加した。
  7. FY2023-Q3年度末比で受注損失引当金が増加有価証券報告書

    「受注損失引当金 30 189」

    受注損失引当金はFY2022年5月期末の30千円から189千円へ増加した。
  8. FY2023-Q2受注損失引当金が増加有価証券報告書

    「受注損失引当金 30 769」

    受注損失引当金は前連結会計年度末の30千円から769千円へ増加した。
  9. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 30 -」

    前連結会計年度末に30千円計上されていた受注損失引当金が、当第1四半期末にはゼロとなった。
  10. FY2022受注損失引当金が年度末に少額再計上有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 30」

    前年度末にはゼロだった受注損失引当金が、当年度末に30千円計上された。第3四半期末の333千円からは減少している。
  11. FY2022-Q3受注損失引当金が再計上有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 333」

    前連結会計年度末には計上されていなかった受注損失引当金が、当第3四半期末には333千円計上された。
  12. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 1,040」

    受注損失引当金は第1四半期末の3,374千円から1,040千円へ減少した。前連結会計年度末には計上されていなかったため、残高はなお計上されている。
  13. FY2022-Q1受注損失引当金が再計上有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 3,374」

    前連結会計年度末には計上されていなかった受注損失引当金が、当第1四半期末には3,374千円計上された。
  14. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 35,340 -」

    受注損失引当金は前連結会計年度末の35,340千円から当第2四半期末にはゼロとなり、残高が解消された。
  15. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 35,340 9,856」

    受注損失引当金は前年度末の35,340千円から9,856千円へ減少し、引当残高が縮小した。
  16. FY2020年度末に受注損失引当金を計上有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 35,340」

    前年度末ゼロだった受注損失引当金が、当年度末には35,340千円計上された。
  17. FY2020-Q3受注損失引当金が増加有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 13,153」

    受注損失引当金は前連結会計年度末のゼロから13,153千円に増加し、前四半期報告時の9,753千円からも増加した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 9,753」

    受注損失引当金は9,753千円であり、前回の第1四半期報告時と同額が計上されている。
  19. FY2020-Q1受注損失引当金が再計上有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 9,753」

    前年度末にはゼロだった受注損失引当金が、第1四半期末には9,753千円計上された。
  20. FY2019対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 1,201 -」

    受注損失引当金は前年度末の1,201千円から当年度末にはゼロとなり、当年度中に計上残高が解消された。
  21. FY2019-Q3年度末比では増加、前四半期比では減少有価証券報告書

    「受注損失引当金 1,201 11,562」

    受注損失引当金は前年度末の1,201千円から11,562千円に増加した。一方、前四半期報告時の17,678千円からは減少している。
  22. FY2019-Q2受注損失引当金が増加有価証券報告書

    「受注損失引当金 1,201 17,678」

    受注損失引当金は前連結会計年度末の1,201千円から17,678千円に増加した。
  23. FY2019-Q1受注損失引当金の計上額が再増加有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 6,492」

    受注損失引当金は前連結会計年度末の1,201千円から6,492千円に増加した。
  24. FY2018対処有価証券報告書

    「受注損失引当金\n-\n1,201」

    年度末の受注損失引当金は1,201千円であり、第3四半期末の14,422千円から減少した。ただし、前年度末には計上されていなかった。
  25. FY2018-Q3受注損失引当金の計上額が増加有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 14,422」

    当第3四半期連結会計期間末の受注損失引当金は14,422千円となり、前四半期報告時の5,895千円から8,527千円増加した。
  26. FY2018-Q2受注損失引当金の計上額が増加有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 5,895」

    当第2四半期連結会計期間末の受注損失引当金は5,895千円となり、前四半期報告時の5,196千円から増加した。
  27. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 5,196」

    当第1四半期連結会計期間末の貸借対照表に、受注損失引当金5,196千円が計上されている。
一緒に動いた変遷

「四半期損失幅の縮小」は、この変遷が動いた27回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期損失幅の縮小9回
  3. 2売上高の増加7回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策7回
  5. 4官庁・民間受注の順調推移と受注高の増加6回
  6. 5高付加価値提案型サービスによる事業領域の拡大5回
  7. 6取締役への株式報酬型ストックオプションの付与5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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