未成業務支出金の増加による総資産の拡大
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2026未成業務支出金が年度末にさらに減少有価証券報告書
「未成業務支出金 80,570 37,900」
未成業務支出金は前期末の80,570千円から37,900千円へ減少した。 - FY2025未成業務支出金が年度末に大幅減少有価証券報告書
「未成業務支出金 520,330 80,570」
未成業務支出金は前期末の520,330千円から80,570千円へ減少した。中間期の82,416千円からも小幅に減少している。 - FY2025-H1中間期に未成業務支出金が減少有価証券報告書
「未成業務支出金 520,330 82,416」
未成業務支出金は2024年5月期末の520,330千円から82,416千円へ減少した。一方、総資産は受取手形、売掛金及び契約資産の増加等により323百万円増加した。 - FY2024-Q3第3四半期に未成業務支出金が増加有価証券報告書
「未成業務支出金 503,299 554,580」
未成業務支出金は2023年5月期末の503,299千円から554,580千円へ51,281千円増加した。総資産も前連結会計年度末比1,972百万円増加したが、増加の主因は受取手形、売掛金及び契約資産の増加と説明されている。 - FY2024-Q2第2四半期に未成業務支出金が減少有価証券報告書
「未成業務支出金 503,299 475,969」
未成業務支出金は2023年5月期末の503,299千円から475,969千円へ27,330千円減少した。前年度末比で減少が続いている。 - FY2024-Q1第1四半期に未成業務支出金が減少有価証券報告書
「未成業務支出金 503,299 477,626」
未成業務支出金は2023年5月期末の503,299千円から2023年8月末の477,626千円へ減少した。 - FY2023未成業務支出金が年度末に増加有価証券報告書
「現金及び預金の2,249百万円増加、棚卸資産(未成業務支出金)250百万円増加等により流動資産が2,019百万円増加した」
未成業務支出金は前期末252百万円から503百万円へ250百万円増加し、年度末に増加へ転じた。 - FY2023-Q3第3四半期に未成業務支出金が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は17,107百万円であり、前連結会計年度末に比較して2,680百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産2,892百万円の増加であり、現金及び預金710百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産3,286百万円の増加、棚卸資産(未成業務支出金)345百万円の増加等によるものです。」
未成業務支出金はFY2022年5月期末から345百万円増加して597百万円となり、前年度末から減少していた状態から増加に転じた。総資産も2,680百万円増加した。 - FY2023-Q2第2四半期に未成業務支出金が減少有価証券報告書
「未成業務支出金 252,424 237,671」
未成業務支出金は2022年5月期末の252,424千円から237,671千円へ14,753千円減少した。 - FY2023-Q1未成業務支出金が第1四半期に微増有価証券報告書
「未成業務支出金 252,424 259,957」
未成業務支出金は2022年5月期末の252,424千円から259,957千円へ7,533千円増加した。一方、総資産は現金及び預金の減少等により前期末比992百万円減少した。 - FY2022未成業務支出金が年度末に大幅減少有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金と未成業務支出金の減少、受取手形、売掛金及び契約資産の増加を主な要因として729百万円増加し」
未成業務支出金は前年度末の1,002,566千円から252,424千円へ減少した。四半期中に増加していた未成業務支出金が年度末には大幅減少した。 - FY2022-Q3第3四半期に未成業務支出金が前四半期末から増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は16,669百万円であり、前連結会計年度末に比較して2,995百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産3,017百万円の増加であり、現金及び預金2,188百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産4,725百万円の増加、棚卸資産(未成業務支出金)303百万円の減少等によるものです。」
未成業務支出金は前連結会計年度末比303百万円減少して699百万円となった。第2四半期末の631.9百万円からは増加しているが、年度末比では減少を維持している。総資産は前連結会計年度末比2,995百万円増加した。 - FY2022-Q2第2四半期に年度末比で減少を維持有価証券報告書
「棚卸資産(未成業務支出金)370百万円の減少」
未成業務支出金は前連結会計年度末の1,002,566千円から631,920千円へ370百万円減少した。第1四半期末からは増加しているが、年度末比では減少が続いている。 - FY2022-Q1第1四半期に未成業務支出金が減少有価証券報告書
「未成業務支出金 1,002,566 538,166」
未成業務支出金は前連結会計年度末の1,002,566千円から538,166千円へ減少した。 - FY2021未成業務支出金が年度末に減少有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金の増加と未成業務支出金の減少を主な要因として630百万円減少」
未成業務支出金は前年度末の2,126百万円から1,003百万円へ減少した。年度末の総資産は収益不動産等の固定資産増加により695百万円増加した。 - FY2021-Q3未成業務支出金と総資産が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は13,932百万円であり、前連結会計年度末に比較して953百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産818百万円の増加であり、そのうち、現金及び預金927百万円の減少、受取手形及び売掛金1,069百万円の減少、たな卸資産(未成業務支出金)2,512百万円の増加等であります。」
未成業務支出金は前連結会計年度末から2,512百万円増加して4,639百万円となり、総資産も953百万円増加した。 - FY2021-Q2未成業務支出金が増加した一方、総資産は減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は12,527百万円であり前連結会計年度末に比較して451百万円の減少となりました。その主な要因は流動資産の571百万円の減少であり、そのうち、現金及び預金1,015百万円の減少、受取手形及び売掛金677百万円の減少、たな卸資産(未成業務支出金)1,116百万円の増加等であります。」
未成業務支出金は前連結会計年度末から1,116百万円増加した一方、現金・売掛金の減少などにより総資産は451百万円減少した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は11,848百万円であり、前連結会計年度末に比較して1,130百万円の減少となりました。その主な要因は流動資産の1,137百万円の減少であり、そのうち、現金及び預金1,214百万円の減少、受取手形及び売掛金772百万円の減少、たな卸資産(未成業務支出金)773百万円の増加等であります。」
総資産は前年度末比1,130百万円減少した一方、未成業務支出金は773百万円増加して2,900百万円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金と未成業務支出金の増加を主な要因として596百万円増加し」
未成業務支出金は前年度末1,946百万円から2,126百万円へ増加し、流動資産増加の主因の一つとなった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は14,818百万円であり、前連結会計年度末に比較して2,486百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産の2,345百万円の増加であり、そのうち、現金及び預金798百万円の減少、たな卸資産(未成業務支出金)3,237百万円の増加等であります。」
総資産は前連結会計年度末比2,486百万円増加し、未成業務支出金は3,237百万円増加して5,184百万円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は13,431百万円であり前連結会計年度末に比較して1,099百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産の958百万円の増加であり、たな卸資産(未成業務支出金)1,897百万円の増加等であります。」
総資産は前連結会計年度末比1,099百万円増加し、未成業務支出金は1,897百万円増加して3,844百万円となった。第1四半期に続き、未成業務支出金の増加が総資産増加の主因として示されている。 - FY2020-Q1未成業務支出金が第1四半期に再増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は11,702百万円であり、前連結会計年度末に比較して629百万円の減少となりました。その主な要因は流動資産の494百万円の減少であり、そのうち、現金及び預金721百万円の減少、受取手形及び売掛金1,259百万円の減少、たな卸資産(未成業務支出金)1,376百万円の増加等であります。」
総資産は前年度末比629百万円減少した一方、未成業務支出金は1,376百万円増加して3,323百万円となった。 - FY2019未成業務支出金が年度末に減少有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金の増加と受取手形及び売掛金と未成業務支出金の減少を主な要因として62百万円増加」
未成業務支出金は前年度末2,053百万円から1,947百万円へ減少し、四半期中に見られた増加から年度末には減少に転じている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は14,009百万円であり、前連結会計年度末に比較して2,692百万円の増加となりました。その主な要因は、たな卸資産(未成業務支出金)2,958百万円の増加と受取手形及び売掛金997百万円の減少等による流動資産1,605百万円の増加、建物及び構築物(純額)338百万円、土地742百万円の増加等による固定資産1,086百万円の増加等であります。」
総資産は前年度末比2,692百万円増加し、未成業務支出金は2,958百万円増加して5,011百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は12,948百万円であり前連結会計年度末に比較して1,631百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産の1,226百万円の増加であり、たな卸資産(未成業務支出金)1,572百万円の増加等であります。」
総資産は前連結会計年度末比1,631百万円増加し、未成業務支出金も1,572百万円増加して3,625百万円となった。 - FY2019-Q1未成業務支出金が再増加する一方、総資産は減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は11,092百万円であり、前連結会計年度末に比較して224百万円の減少となりました。その主な要因は流動資産の268百万円の減少であり、そのうち、現金及び預金547百万円の減少、たな卸資産(未成業務支出金)1,101百万円の増加、受取手形及び売掛金939百万円の減少等であります。」
前年度末から未成業務支出金は1,101百万円増加したが、現金及び預金・売掛金の減少などにより総資産は224百万円減少した。 - FY2018未成業務支出金が年度末に減少有価証券報告書
「流動資産は現金及び預金と受取手形及び売掛金の増加と未成業務支出金の減少を主な要因として95百万円減少し」
第3四半期まで増加していた未成業務支出金は、年度末には2,053百万円となり、前年度末の3,290百万円から減少した。総資産は前年度末比268百万円の増加にとどまっている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は15,274百万円であり、前連結会計年度末に比較して4,189百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産の3,873百万円の増加であり、建設コンサルタント業務に係るたな卸資産(未成業務支出金)3,323百万円の増加等であります。」
総資産は前連結会計年度末比4,189百万円増加し、未成業務支出金も3,323百万円増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は13,276百万円であり前連結会計年度末に比較して2,192百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産の2,087百万円の増加であり、建設コンサルタント業務に係るたな卸資産(未成業務支出金)2,152百万円の増加等であります。」
総資産は前連結会計年度末比2,192百万円増加し、未成業務支出金も2,152百万円増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は11,769百万円であり、前連結会計年度末に比較して684百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産の587百万円の増加であり、そのうち、建設コンサルタント業務に係るたな卸資産(未成業務支出金)1,629百万円の増加、受取手形及び売掛金1,090百万円の減少等であります。」
総資産は前連結会計年度末比684百万円増加し、未成業務支出金も1,629百万円増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は14,771百万円であり、前連結会計年度末に比較して2,068百万円の増加となりました。その主な要因は流動資産の2,384百万円の増加であり、建設コンサルタント業務に係るたな卸資産(未成業務支出金)3,241百万円の増加等であります。」
総資産は前連結会計年度末比2,068百万円増加し、主因として未成業務支出金3,241百万円の増加が示されている。