Komori
オオバ(9765)・事実賃貸事業の通期収益が増加

収益不動産の取得と賃貸事業の拡大

FY2019に初出。14回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2021その他FY2022 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
賃貸不動産の取得・積み増し44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026賃貸事業の通期収益が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は49,490千円」

    賃貸等不動産の通期賃貸損益は前期の47,048千円から49,490千円へ増加した。期末帳簿価額は2,232百万円となった。
  2. FY2025賃貸事業の通期収益が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は47,048千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。」

    賃貸等不動産の通期賃貸損益は前期の49,202千円から47,048千円へ減少した。賃貸等不動産の期末帳簿価額も2,249百万円から2,240百万円へ減少している。
  3. FY2025-H1中間の賃貸料収入等を含むその他の収益が減少有価証券報告書

    「その他の収益(注) - - 46,756 46,756 (注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。」

    賃貸料収入等を含むその他の収益は46,756千円となり、前年同期の47,109千円から減少した。
  4. FY2024賃貸事業の通期収益が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は49,202千円」

    賃貸等不動産の通期賃貸損益は前期の47,438千円から49,202千円へ増加した。
  5. FY2024-Q3第3四半期の賃貸料収入等を含むその他の収益が減少有価証券報告書

    「その他の収益(注) - - 71,551 71,551 (注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。」

    賃貸料収入等を含む第3四半期累計のその他の収益は71,551千円となり、前年同期の75,193千円から減少した。
  6. FY2024-Q2第2四半期の賃貸料収入等を含むその他の収益が減少有価証券報告書

    「その他の収益(注) - - 47,109 47,109 (注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。」

    賃貸料収入等を含むその他の収益は47,109千円となり、前年同期の51,655千円から減少した。
  7. FY2023通期の賃貸事業収益が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は47,438千円」

    賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の45,608千円から47,438千円へ増加した。一方、期末計上額は2,262,129千円へ減少している。
  8. FY2023-Q3第3四半期の賃貸料収入等を含むその他の収益が増加有価証券報告書

    「その他の収益(注) - - 75,193 75,193 (注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。」

    賃貸料収入等を含むその他の収益は75,193千円となり、前年同期の71,606千円から増加した。
  9. FY2023-Q2賃貸料収入等を含むその他の収益が増加有価証券報告書

    「その他の収益(注) - - 51,655 51,655 (注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。」

    賃貸料収入等を含むその他の収益は51,655千円となり、前年同期の49,632千円から増加した。
  10. FY2023-Q1賃貸料収入等を含むその他の収益が減少有価証券報告書

    「その他の収益(注) - - 25,679 25,679 (注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。」

    賃貸料収入等を含むその他の収益は25,679千円となり、前年同期の27,792千円から減少した。
  11. FY2022賃貸事業の収益が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は45,608千円」

    賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の52,620千円から45,608千円へ減少した。期末計上額も2,313,342千円から2,307,549千円へ減少している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額は、期中増減額480,523千円、期末残高2,313,342千円となっております。主な増加額は賃貸用マンションの新規取得(488,647千円)であります。」

    賃貸用マンションを488,647千円で新規取得し、賃貸等不動産の期末計上額が1,832,818千円から2,313,342千円へ増加した。一方、賃貸損益は57,090千円から52,620千円へ減少した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は57,090千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。」

    賃貸等不動産の賃貸損益が前年度の30,434千円から57,090千円へ増加し、賃貸事業の収益実績が拡大した。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「収益不動産購入等に伴う固定資産の増加951百万円」「当連結会計年度の主な増加額は、賃貸用マンションの新規取得(1,498,950千円)であります。」

    当年度に賃貸用マンションを新規取得し、賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額は1,848,876千円、賃貸損益は30,434千円となった。
一緒に動いた変遷

「キャッシュ・フロー改善と有利子負債の圧縮」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュ・フロー改善と有利子負債の圧縮2回
  3. 2四半期損失幅の縮小2回
  4. 3取締役への株式報酬型ストックオプションの付与2回
  5. 4技術士200名体制の構築2回
  6. 5自己株式取得による機動的な資本政策2回
  7. 6社外役員と任意の指名・報酬委員会による監督強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オオバの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益不動産の取得と賃貸事業の拡大|オオバ(9765)の変遷 | Komori