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オオバ(9765)・目標前進

事業領域の進化・拡大と技術力の研鑽による経営基盤の確立

FY2016に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2021 – FY2022前進FY2024 – FY20252016: 12017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
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技術力の研鑽を基盤とする事業領域拡大と経営基盤強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中期経営計画(2024年5月期~2028年5月期)の3年目である2026年度5月期の達成状況は以下のとおりです。」

    中期経営計画3年目の実績を開示した。売上高は計画17,000百万円に対し17,011百万円、営業利益は計画2,000百万円に対し1,965百万円となった。営業利益率11.6%、ROE10.9%、ROIC9.9%を実績として示し、2028年5月期の売上高20,000百万円、営業利益2,400百万円、各種利益率等12%の目標を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「中期経営計画(2024年5月期~2028年5月期)の2年目である2025年度5月期の達成状況は以下のとおりです。」「連結売上高 17,500百万円 18,096百万円 20,000百万円」「連結営業利益 1,950百万円 1,936百万円 2,400百万円」」

    中期経営計画2年目の実績を開示した。売上高は計画17,500百万円を上回った一方、営業利益は計画1,950百万円を14百万円下回った。2028年5月期の売上高20,000百万円、営業利益2,400百万円、営業利益率・ROE・ROIC各12%の目標は継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「中期経営計画(2024年5月期~2028年5月期)の初年度である2024年度5月期の達成状況は以下のとおりです。」「連結売上高 17,000百万円 16,485百万円 △514百万円(△3.1%)」「連結営業利益 1,800百万円 1,842百万円 42百万円(+2.3%)」

    新中期経営計画の初年度実績を開示した。売上高は計画未達だった一方、営業利益は計画を上回り、営業利益率11.2%、ROE11.8%、ROIC11.0%となった。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「当グループは、2023年7月に、2024年5月期を初年度とする中期経営計画(2024年5月期~2028年5月期)を以下のとおり、策定のうえ、実行しております。」

    前中期経営計画の終了を受け、2024年5月期から2028年5月期までの5カ年計画を新たに策定し、売上高20,000百万円、営業利益2,400百万円、営業利益率12%、ROE12%、ROIC12%を定量目標としている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「本計画の3年度にあたる2022年5月期(実績)は、増収増益となり、売上高15,933百万円、営業利益1,582百万円となりました。」

    中期経営計画3年度の実績を開示した。売上高は計画17,500百万円を下回る一方、営業利益は計画1,400百万円を1年前倒しで上回った。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「中期経営計画(2020年5月期~2023年5月期)の進捗状況は以下のとおりです。本計画の2年度にあたる2021年5月期(実績)は、増収増益となり、売上高15,862百万円、営業利益1,334百万円となりました。」

    4カ年計画の2年度実績を開示し、売上高・営業利益はいずれも前年度実績から増加した。2022年5月期計画は売上高16,000百万円、営業利益1,400百万円、2023年5月期計画は売上高17,500百万円、営業利益1,400百万円である。
  7. FY2020中期経営計画初年度の計画未達を開示有価証券報告書

    「2023年5月期(計画) 連結売上高 17,500 連結営業利益 1,400 東日本大震災復興業務の終息により売上高は計画比797百万円減(5.0%減)となり、営業利益は計画比55百万円減(4.6%減)となりました。」

    2020年5月期から2023年5月期までの計画目標を確認するとともに、初年度の売上高・営業利益が計画を下回った実績を開示している。
  8. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2019年7月に、2020年5月期を初年度とする中期経営計画(2020年度~2023年度)を策定しており、実行しております。」「目指す将来像」の実現に向けて様々なイノベーションに取り組む4年間」

    2017年5月期~2019年5月期の中期経営計画が終了し、売上高は計画比419百万円減、営業利益は計画比94百万円増となった。新たに2020年5月期~2023年5月期の4カ年計画を策定し、2020年5月期売上高16,000百万円・営業利益1,200百万円、2021年5月期売上高17,500百万円・営業利益1,400百万円を計画している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、具体的な数値目標として、中期経営計画最終年度である2019年5月期に連結売上高14,500百万円、営業利益1,050百万円の達成を掲げております。」

    2017年度~2019年度の中期経営計画と、最終年度の売上高・営業利益目標を明示した。当期実績は売上高16,086百万円、営業利益1,073百万円である。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「本年度を初年度とする3ヵ年計画である中期経営計画を以下のとおり策定いたしました。中期経営計画の基本方針は「事業領域の進化・拡大と、技術力の更なる研鑽による環境変化に柔軟に対応できる経営基盤の確立」と設定し」

    第83期から第85期、2016年度から2018年度を対象とする中期計画として掲げている。
一緒に動いた変遷

「四半期損失幅の縮小」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期損失幅の縮小6回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策6回
  4. 3売上高の増加5回
  5. 4取締役への株式報酬型ストックオプションの付与5回
  6. 5高付加価値提案型サービスによる事業領域の拡大4回
  7. 6キャッシュ・フロー改善と有利子負債の圧縮4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オオバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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