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オオバ(9765)・施策再掲

復興・アセットマネジメント・都市再生・環境・情報分野への重点化

FY2016に初出。12回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016引き上げFY2018 – FY20192016: 12017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
国土強靭化・防災インフラ市場への事業展開21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「国土強靭化や防災・減災など「安全と安心で持続可能なまちづくり」、都市再生・地方創生業務、公共施設マネジメント業務、防衛土木業務などを重点分野と位置づけ、積極的な営業活動を展開してまいりました。」

    防災・減災、国土強靭化、都市再生・地方創生、公共施設マネジメント、防衛土木等を重点分野とする方針が継続している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「社会課題の解決 防災・減災、国土強靭化、防衛土木、都市開発、都市再構築、環境・脱炭素社会構築 スマートシティ・まちづくりDX、事業ソリューション・土木管財(老朽化マンション建替え等)」

    従来の防災・減災、国土強靭化、都市再生等に加え、脱炭素社会構築、老朽化マンション建替え等を中期経営計画の社会課題対応の対象として明示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「国土強靭化や防災・減災など「安全と安心で持続可能なまちづくり」、都市再生・地方創生業務、公共施設マネジメント業務、まちづくり事業をパッケージで支援する事業推進サポート業務などを重点分野と位置づけ」

    防災・減災、国土強靭化、都市再生・地方創生、公共施設マネジメント等を重点分野とする方針が継続している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「官庁では防災・減災・国土強靭化に加えて、国土交通省、防衛省等の需要が伸び、さらに官庁・民間ともに大型の区画整理案件の継続受注や新規地区の立ち上げ、民間では生産拠点の国内回帰と海外資本参入による産業用地・物流施設用地開発、風力発電事業等の再生エネルギー関連業務などに注力した結果」

    従来の防災・減災、国土強靭化、都市再生等に加え、防衛土木、産業用地・物流施設用地開発、風力発電等の再生エネルギー関連業務へ重点対象が広がっている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「「防災・減災まちづくりの推進」と「コンパクトでゆとりと賑わいのあるまちづくり」に資する技術の研究開発を推進しております。」

    防災・減災、国土強靭化、都市再生、地方創生、スマートシティ・コンパクトシティ等を重点対象とする方針が継続している。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「都市の再開発や都市空間の再構築、地方創生や地域活性化、安全・安心で健康や福祉に配慮した地域社会の形成など、SDGsに対応しつつ社会のニーズに応えるスマートシティ・スーパーシティを含めた多面的なまちづくり業務の拡大」

    重点対象が、防災・減災、都市再生、地方創生、公共施設マネジメント等に加え、スマートシティ・スーパーシティを含む多面的なまちづくりへ広がっている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「「まちづくり業務」の豊富な経験と実績を活かし、「まちづくりのソリューション企業」として、国土強靭化や防災・減災など「安全と安心で持続可能なまちづくり」、都市再生・地方創生業務、公共施設マネジメント業務、まちづくり事業をパッケージで支援する事業推進サポート業務などを重点分野と位置づけ、積極的な営業活動を展開してまいりました。」

    防災・減災、国土強靭化、都市再生、地方創生、公共施設マネジメント等を重点分野とする方針が継続している。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「震災復興業務で培った技術を基に、防災・減災、国土強靭化のための社会インフラ整備業務に展開」「高速・大容量の通信が可能となる次世代規格「5G」への移行に伴い、その基盤となる基地局設置業務への対応を強化」

    防災・減災、国土強靭化、社会インフラ維持管理に加え、PPP・PFI・コンセッションおよび5G基地局設置業務まで、社会インフラ分野の重点対象が拡張されている。
  9. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「国土強靭化や防災・減災など「安全と安心なまちづくり」、都市再生・地方創生業務、公共施設マネジメント業務、東京オリンピック・パラリンピック関連業務、まちづくり事業をパッケージで支援する事業推進サポート業務などを重点分野と位置づけ、積極的な営業活動を展開してまいりました。」

    従来の復興・アセットマネジメント・都市再生・環境・情報分野から、安全安心、地方創生、公共施設マネジメント、東京五輪関連、事業推進サポートへ重点分野の範囲が広がっている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「東日本大震災の復興業務、公有地アセットマネジメント業務、都市再生業務、環境関連業務、情報関連業務を重点分野と位置づけて積極的な営業活動を展開してまいりました」

    従来のまちづくり業務を基盤に、復興、公共資産管理、都市再生、環境、情報を重点分野としている。
一緒に動いた変遷

「四半期損失幅の縮小」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期損失幅の縮小5回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策5回
  4. 3高付加価値提案型サービスによる事業領域の拡大4回
  5. 4技術士200名体制の構築4回
  6. 5キャッシュ・フロー改善と有利子負債の圧縮3回
  7. 6売上高の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オオバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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