丹青社(9743)・施策前進
新規事業開発と海外事業の成長体制整備
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-03-17。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業と海外事業の成長体制整備5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-17前進決算説明資料
「新規事業に関する方針・体制・プロセスの検討が進展。新規事業開発を進めるための環境整備は一定程度進展」
新規事業の方針・体制・プロセスの検討が進展し、今後の方針・計画の具体化が課題として示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「戦略⑤新たな領域への挑戦 新規事業への方針等の検討が進み、今後具体的な計画の策定」
新規事業を次の収益の柱として育成し、海外事業の成長体制を整備する方針について、方針検討が進み、今後具体的な計画を策定する段階に進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「空間づくり事業の資源を活用し、次の「柱」になる新規事業を開発・育成する体制を構築する。 海外の取り組みの現状を再点検し、成長に向けた戦略と体制の整備を行う。」
新規事業を次の収益の柱として開発・育成する体制と、海外事業の再点検・成長体制整備を新たな独立施策として示した。