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セコム(9735)・事実前進

四半期売上高の過去最高達成

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-04。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – 2026-10-042016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
四半期売上高の過去最高達成3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-04前進finance.yahoo.co.jp

    「2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比3.6%増の2,984億円と過去最高を達成し、営業利益も前年同期比3.9%増の334億円と増益を確保しました。」

    2027年3月期第1四半期について、売上高の過去最高および営業増益という新たな実績が報じられた。
  2. 2026-08-07前進決算

    「なお、当第1四半期の売上高は過去最高を達成することができました。」

    第1四半期の売上高について、過去最高の実績が追加された。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を達成することができました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の4指標について、FY2026通期でも過去最高の実績が記載された。
  4. 2026-05-12達成決算

    「なお、当期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を達成することができました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の4指標が過去最高となった。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間期の売上高は過去最高を達成することができました。」

    当中間期の売上高が過去最高となった実績が記載された。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を達成することができました。」

    前年度までの売上高・経常利益・親会社株主帰属当期純利益に加え、営業利益も含む4指標で通期過去最高を達成した。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間期の売上高、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は過去最高を達成することができました。」

    当中間期について、売上高、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益の3指標が過去最高となった。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高を達成することができました。」

    四半期ベースに加えて、通期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期の売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を達成することができました。」

    当第3四半期について、売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期の売上高および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を達成することができました。」

    当第2四半期について、売上高に加えて親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高となった。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期の売上高および経常利益は過去最高を達成することができました。」

    当第1四半期について、過去最高の実績が売上高に加えて経常利益にも及んだ。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高を達成することができました。」

    四半期ベースの過去最高に続き、通期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期の売上高は過去最高となりました。」

    当第3四半期の売上高について、過去最高を達成した実績が追加された。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期の売上高は過去最高を達成することができました。」

    当第2四半期の売上高について、過去最高を達成した実績が記載された。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期の売上高は過去最高を達成することができました。」

    当第1四半期の売上高について、過去最高を達成した実績が継続して記載された。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高を達成することができました。」

    過去最高の実績が通期の営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益に及んだ。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期の営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を達成することができました。」

    当第2四半期について、営業利益に加え、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高となった。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期の売上高および営業利益は過去最高を達成することができました。」

    当第1四半期について、売上高に加えて営業利益も過去最高を達成した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期の売上高および営業利益は過去最高を達成することができました。」

    当第1四半期について、売上高に加えて営業利益も過去最高を達成した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期の売上高、営業利益および経常利益は過去最高を達成することができました。」

    当第3四半期について、売上高、営業利益および経常利益の3指標で過去最高を達成した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期の売上高、営業利益および経常利益は過去最高を達成することができました。」

    当第2四半期について、過去最高の実績が売上高に加えて営業利益および経常利益にも及んだ。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期の売上高および営業利益は過去最高を達成することができました。」

    当第1四半期について、過去最高の実績が売上高に加えて営業利益にも及んだ。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、売上高は1兆円を超え、親会社株主に帰属する当期純利益とともに過去最高を達成することができました。」

    四半期ベースでの過去最高に続き、通期売上高が初めて1兆円を超え、親会社株主に帰属する当期純利益とともに過去最高となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期の売上高および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を達成することができました。」

    当第3四半期について、売上高および親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期の売上高および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を達成することができました。」

    当第2四半期について、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期の売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を達成することができました。」

    過去最高の実績が売上高に加え、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益にも広がり、3指標で過去最高を達成した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期の売上高は過去最高を達成することができました。」

    当第3四半期の売上高についても過去最高を達成した実績が記載された。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期の売上高および親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を達成することができました。」

    当第2四半期について、過去最高の実績が売上高に加えて親会社株主に帰属する四半期純利益にも及んだ。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期の売上高は過去最高を達成することができました。」

    当第1四半期の売上高が過去最高となった実績が継続して記載されている。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも過去最高を達成することができました。」

    過去最高の実績が売上高と営業利益に加え、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益にも広がり、4指標すべてで過去最高を達成した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期の売上高および営業利益は過去最高を達成することができました。」

    過去最高の実績が売上高だけでなく営業利益にも広がり、当第2四半期の両指標で過去最高を達成した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当第1四半期の売上高は過去最高を達成することができました。」

    当第1四半期の売上高について、過去最高を達成した実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「超高齢社会・災害・BCP・環境を切り口とした新サービス創出」は、この変遷が動いた32回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171412111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1超高齢社会・災害・BCP・環境を切り口とした新サービス創出17回
  3. 2地理情報サービス事業の営業損失継続14回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策12回
  5. 4投資事業組合運用損による経常利益の減少11回
  6. 5熊本地震などによる保険損害の増加11回
  7. 6普通株式の配当実施10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。