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セコム(9735)・事実引き上げ

普通株式の配当実施

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「定時株主総会で決議された場合、1株当たり配当金は、中間配当と合わせて年間100円となり、前期から2.5円増配、連結配当性向は36.2%となる予定です。」

    株式分割後ベースの年間配当は前期の97.5円相当から100円へ2.5円増配となる予定で、配当性向は36.2%と示された。
  2. FY2026-H1株式分割後の配当額表示有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 20,783 50 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2024年10月の1株を2株とする株式分割後の表示で、期末配当は1株当たり50円、総額207億83百万円となった。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「定時株主総会で決議された場合、1株当たり配当金は、中間配当と合わせて株式分割前換算で年間195円(前期から5円増配)となり、連結配当性向は37.5%となる予定です。」

    株式分割前換算の年間配当は前期の190円から195円へ5円増配となる予定で、連結配当性向は37.5%となる予定とされた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第64期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり95円、総額197億円とされ、前期の中間配当と同水準が継続している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これにより、1株当たり配当金は、中間配当95円と合わせて年間190円となり、前期から5円増配、連結配当性向は39.4%となりました。」

    年間配当は185円から190円へ5円増配され、配当性向は39.4%となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                              20,101百万円 ② 1株当たりの金額                               95円00銭」

    2023年9月末を基準日とする中間配当は1株当たり95円となり、直前の期末配当と同水準が継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                              20,101百万円 ② 1株当たりの金額                               95円00銭」

    2023年9月末を基準日とする中間配当は1株当たり95円となり、直前の期末配当と同水準が継続した。
  8. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 20,380 95 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当は1株当たり95円となり、前期末の90円から増配された。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これにより、1株当たり配当金は、中間配当90円と合わせて年間185円となり、前期から5円増配、連結配当性向は41.6%となりました。」

    年間配当が180円から185円へ5円増配され、連結配当性向は41.6%となった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第62期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                              19,433百万円 ② 1株当たりの金額                              90円00銭」

    中間配当は1株当たり90円、総額194億33百万円とされ、前期の中間配当と同水準が継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 19,627 90 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、総額19,627百万円、1株当たり90円を支払った。前期末の85円から増配された配当水準が確認される。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「これにより、1株当たり配当金は、中間配当90円と合わせて年間180円となり、前期から10円増配、連結配当性向は41.7%となりました。」

    中間配当90円と期末配当90円により年間配当が180円となり、前期から10円増配された。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                              19,643百万円 ② 1株当たりの金額                              90円00銭」

    中間配当が1株当たり85円から90円へ増配され、配当総額も19,643百万円となった。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会 普通株式 18,552 85 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、総額18,552百万円、1株当たり85円を支払った。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響に起因する米国などにおける投資事業組合運用損やセコムホームライフ株式会社の株式譲渡による関係会社株式売却損、のれん償却額など一時的な損失の発生等により、親会社株主に帰属する当期純利益が業績予想を下回ったものの、1株当たり期末配当金を前期同様85円にいたしました。これにより、1株当たり配当金は、中間配当85円と合わせて、前期同様年間170円となり、連結配当性向は49.7%となりました。」

    一時的な損失により当期純利益が業績予想を下回った状況でも、年間配当170円を前期同様に維持した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第60期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                          18,552百万円 ② 1株当たりの金額                              85円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は、総額18,552百万円、1株当たり85円で実施された。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               18,552百万円 ② 1株当たりの金額              85円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は、総額18,552百万円、1株当たり85円と決議され、従来の配当水準が継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 18,552 85 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額18,552百万円、1株当たり85円を支払ったことが記載されている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               18,552百万円 ② 1株当たりの金額              85円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、総額18,552百万円、1株当たり85円を決議・支払った。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第59期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               18,552百万円 ② 1株当たりの金額              85円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当は、総額18,552百万円、1株当たり85円と決議され、前回の期末配当と同水準である。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日定時株主総会 普通株式 18,552 85 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、総額18,552百万円、1株当たり85円を支払ったことが記載されている。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「これにより、1株当たり配当金は、中間配当80円と合わせて年間165円となり、前事業年度から10円増配、連結配当性向は39.1%となりました。」

    中間配当80円に期末配当85円を加えた年間配当は165円となり、前事業年度から10円増配された。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第58期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月8日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 17,460百万円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」

    中間配当は総額17,460百万円、1株当たり80円とされ、前回記載の配当水準が継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第58期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月8日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 17,460百万円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」

    中間配当は総額17,460百万円、1株当たり80円とされ、前回記載の配当水準が継続している。
  25. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 17,460 80 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    普通株式の配当額が1株当たり80円、総額17,460百万円となり、前回記載の1株当たり75円から増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第57期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり75円、総額16,369百万円を決議したことが継続して記載されている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第57期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり75円、総額16,369百万円を決議しており、前回記載の配当水準が継続している。
  28. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 16,369 75 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    普通株式の配当総額は16,369百万円、1株当たり配当額は75円となり、前回記載の70円から増加した。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第56期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額15,278百万円、1株当たり70円を決議したことが引き続き記載されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第56期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額15,278百万円、1株当たり70円を決議しており、前四半期に記録された配当水準が継続している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 15,278 70 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    当四半期に係る配当金支払額は15,278百万円、1株当たり配当額は70円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「四半期売上高の過去最高達成」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期売上高の過去最高達成10回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策7回
  4. 3投資事業組合運用損による経常利益の減少6回
  5. 4超高齢社会・災害・BCP・環境を切り口とした新サービス創出6回
  6. 5地理情報サービス事業の営業損失継続5回
  7. 6働き方改革に向けた人材投資とシステム基盤の再構築5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21のガバナンスで、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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