新型ホームセキュリティ「セコム・ホームセキュリティNEO」の販売開始
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-07再掲決算
「また、家庭向けでは、顔認証機能を搭載した「セコム・ホームセキュリティNEO」などのホームセキュリティシステムを積極的に拡販しました。」
顔認証機能を搭載したNEOなどのホームセキュリティシステムの拡販を継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、「セコム・ホームセキュリティNEO」に顔認証機能を搭載した操作機器をラインアップし、操作性の向上とセキュリティ機能の強化を図ることで、ホームセキュリティシステムを積極的に拡販しました。」
NEOについて、顔認証機能を搭載した操作機器のラインアップ追加により、操作性・セキュリティ機能の向上へ進展した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期も、事業所向けのシステムセキュリティ「AZ」シリーズや、家庭向けの「セコム・ホームセキュリティNEO」を中心とした、セントラライズドシステム(オンライン・セキュリティシステム)の販売を積極的に推進しました。」
ホームセキュリティNEOについて、AZシリーズとともにオンライン・セキュリティシステムの販売を継続して積極的に推進している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、8月には、「セコム・ホームセキュリティNEO」の新たなラインアップとして、ご家庭のどこにでも馴染むスタイリッシュなデザインで、自宅に設置したカメラの映像を確認できるモニター機能を有した液晶タイプのホームコントローラーの販売を開始しました。加えて、スマートフォン用のアプリで、「いつでも・どこからでも」カメラの映像を確認できるように機能を拡充し、より便利に進化させるなど」
ホームセキュリティNEOについて、液晶タイプのホームコントローラーを新たに販売開始し、スマートフォンアプリによる遠隔カメラ確認機能も追加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「家庭向けでは、防犯・防火ニーズに加え、お客様の生活スタイルに柔軟に対応でき、様々な機器と接続することでサービスを拡張できる「セコム・ホームセキュリティNEO」の機能を向上し、拡販に努めました。」
ホームセキュリティNEOについて、機能向上と拡販という販売後の具体的な展開が記載された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成29年12月には、7月に発売した健康管理・救急対応サービス「セコム・マイドクターウォッチ」に続く、ホームセキュリティとIoT機器が接続するコネクテッドサービスの第2弾として、不在時でも在宅時でも荷物を安全に受け取ることができる「セコムあんしん宅配ボックス」を「セコム・ホームセキュリティ」と連携が可能なオプションサービスとして販売開始しました。」
ホームセキュリティとIoT機器の接続によるコネクテッドサービスが、第2弾の宅配ボックス販売開始へ進展した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年7月には、お客様の生活スタイルに柔軟に対応でき、IoT機器などに接続することでさまざまなサービスが拡がる新型ホームセキュリティ「セコム・ホームセキュリティNEO(ネオ)」を販売開始し、拡販に努めました。」
IoT機器との接続によるサービス拡張と生活スタイルへの柔軟な対応を特徴とするNEOの販売・拡販が継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「さらに、7月より、お客様の生活スタイルに柔軟に対応でき、IoT機器などに接続することでさまざまなサービスが拡がる新型ホームセキュリティ「セコム・ホームセキュリティNEO(ネオ)」、また「セコム・ホームセキュリティ」のオプションサービスとして、リストバンド型ウェアラブル端末を用いて「救急対応」と「健康管理」を行う「セコム・マイドクターウォッチ」を販売開始しました。」
IoT機器との接続によるサービス拡張と、生活スタイルへの柔軟な対応を特徴とする新型ホームセキュリティの販売を7月から開始した。