共想戦略による「あんしんプラットフォーム」の構築
FY2018-Q1に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「想いを共にするパートナーやお客様をはじめとする多様なステークホルダーとの接点を通じて得られるデータ・技術・知見などを、当社グループが有する様々なリソースと組み合わせながら「人とテクノロジーの融合」を進歩させて、「あんしんプラットフォーム構想」を強化し、プロアクティブなサービスを生み出していきます。」
あんしんプラットフォーム構想が、パートナーとの協業に加え、ステークホルダー由来のデータ・技術・知見と人・テクノロジーの融合によるプロアクティブサービス創出へ拡張された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「あんしんプラットフォーム」構想では、時間や空間にとらわれないサービスの提供、一人ひとりのお客様に寄り添った最適なサービスの提供および生活の中にある様々なリスクに対して、事前の備えから事後の復旧まで、安心にフォーカスしたきめ細やかな切れ目のないサービスの提供を目指し、当社グループが展開する様々な事業間の連携をさらに深め、当社グループの総合力を最大限活用できるように努めております。」
時間・空間に制約されない提供、個別最適化、事前の備えから事後復旧までの一貫したサービス、事業間連携という構想を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「あんしんプラットフォーム」構想では、時間や空間にとらわれないサービスの提供、一人ひとりのお客様に寄り添った最適なサービスの提供および生活の中にある様々なリスクに対して、事前の備えから事後の復旧まで、安心にフォーカスしたきめ細やかな切れ目のないサービスの提供を目指し、当社グループが展開する様々な事業間の連携をさらに深め、当社グループの総合力を最大限活用できるように努めております。」
あんしんプラットフォームを、時間・空間に制約されない提供、個別最適化、事前の備えから事後復旧までの一貫したサービス、事業間連携によって実現する構想として継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「あんしんプラットフォーム」構想では、時間や空間にとらわれないサービスの提供、一人ひとりのお客様に寄り添った最適なサービスの提供および生活の中にある様々なリスクに対して、事前の備えから事後の復旧まで、安心にフォーカスしたきめ細やかな切れ目のないサービスの提供を目指し、当社グループが展開する様々な事業間の連携をさらに深め、当社グループの総合力を最大限活用できるように努めております。」
あんしんプラットフォームの構想が、時間・空間に制約されない提供、個別最適化、事前の備えから事後復旧までというサービス原則を含む形で整理された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「12月には、革新的・独創的なサービス創造に向けたパートナーとの戦略的な協働プロジェクト「SECOM DESIGN FACTORY(セコムデザインファクトリー)」の第一弾として、離れて暮らす親御さんとのコミュニケーションを楽しみながら、ゆるやかな見守りができる新しいサービス「まごチャンネル with SECOM」の提供を開始するなど」
共想戦略に関連するパートナー協働が、SECOM DESIGN FACTORYの立ち上げと第一弾サービスの提供開始という具体的な展開に進んだ。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
パートナーとの共想戦略を通じたあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
パートナーとの共想戦略を通じたあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
パートナーとの共想戦略を通じたあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
パートナーとの共想戦略を通じたあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
パートナーとの共想戦略を通じたあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、“ALL SECOM”(セコムグループ総力の結集)を継続的に推進し、当社グループが展開する各事業間の連携を深めるとともに、セコムと想いを共にするパートナーが参加して様々な技術・知識を持ち寄り(“共想”戦略)、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
パートナーとの共想戦略を通じたあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「セコムと想いを共にするパートナーが参加して様々な技術・知識を持ち寄り(“共想”戦略)、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
パートナーとの共想戦略を通じたあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「セコムと想いを共にするパートナーが参加して様々な技術・知識を持ち寄り(“共想”戦略)、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
外部パートナーの参加と技術・知識の持ち寄りを通じて、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラを構築する施策が初めて記載された。