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帝国ホテル(9708)・方針引き上げ

長期安定的な経営基盤を前提とした安定配当

FY2016に初出。24回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q1その他FY2022-Q2 – 2026-05-142016: 120162017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 020222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金は、中間配当金としてすでに1株当たり2円を実施いたしました。期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、当期業績や今後の業績見通しを総合的に勘案し、普通配当を1株につき4円とさせていただき、また2026年3月5日の『帝国ホテル 京都』開業に伴う1円の記念配当を加え、一株当たり5円(普通配当4円及び帝国ホテル 京都開業記念配当1円)を、2026年6月23日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    安定配当方針のもと、中間2円に加え、京都開業記念配当1円を含む期末5円、年間7円を予定した。
  2. FY2025通期配当計画の更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当金は、中間配当金としてすでに1株当たり2円を実施いたしました。期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、当期業績や今後の業績見通しを総合的に勘案し、一株当たり4円を、2025年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    安定配当の基本方針のもと、当年度は中間2円を実施し、期末4円を予定していることが開示された。
  3. FY2025-H1中間配当実績の更新有価証券報告書

    「2024年10月30日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 237百万円 ② 1株当たりの金額 2円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、総額237百万円、1株当たり2円を決議した。
  4. FY2024-Q3中間配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2023年10月27日取締役会普通株式23742023年9月30日2023年12月1日利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額237百万円、1株当たり4円を決議し、2023年12月1日に支払った実績が開示された。
  5. FY2024-Q2中間配当実績の更新有価証券報告書

    「第183期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 237百万円 ② 1株当たりの金額 4円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額237百万円、1株当たり4円を決議した。
  6. FY2024-Q1期末配当実績の更新有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 474 8 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、総額474百万円、1株当たり8円を支払った実績が開示された。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 237 4 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、総額237百万円、1株当たり4円を支払った実績が記載され、安定配当方針に沿う配当実績が確認された。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第181期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年9月30日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    中間配当を行わない決定が再確認された。前期末配当を含む安定配当方針は維持されているが、感染症下で中間配当は実施していない。
  9. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、当事業年度の業績等を総合的に勘案し、期末配当として1株当たり4円とすることに決定いたしました。」

    安定配当の基本方針は維持されたが、1株当たり配当額は前期の期末8円から4円となり、中間配当も行われていない。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 474 8 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額474百万円、1株当たり8円を支払った実績が記載され、安定配当の方針が継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第179期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 474百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月3日」

    中間配当として総額474百万円、1株当たり8円を決議・実施しており、安定配当の方針が継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日 取締役会 普通株式 474 8 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、総額474百万円、1株当たり8円を決議しており、安定配当の方針が継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 534 9 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、総額534百万円、1株当たり9円の支払いを実施した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第178期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年10月26日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 415百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月4日」

    中間配当として総額415百万円、1株当たり7円を決議・実施しており、安定配当の方針が継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第178期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年10月26日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 415百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月4日」

    中間配当として総額415百万円、1株当たり7円を決議しており、安定配当の方針が継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 474百万円 1株当たり配当額 8円 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、総額474百万円、1株当たり8円の支払いを実施しており、安定配当の方針に沿う実績が記載された。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、長期に亘る安定的な経営基盤の確保による安定配当の継続を基本方針とし、株主への利益還元に努めてまいりました。」

    安定配当の継続を基本方針とし、当事業年度は中間7円・期末8円、年間15円の配当を実施した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第177期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 415百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当として総額415百万円、1株当たり7円を実施しており、安定配当の方針が継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額 415百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月4日」

    中間配当として1株当たり7円、総額415百万円を決議しており、安定配当の方針が継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、長期にわたる安定的な経営基盤の確保による安定配当の継続を基本方針とし、株主への利益還元に努めてまいりました。」

    安定配当の継続を基本方針とし、当事業年度は中間7円・期末8円の配当を実施する方針が示された。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、長期にわたる安定的な経営基盤の確保による安定配当の継続を基本方針とし、株主への利益還元に努めてまいりました。」

    安定配当の継続を基本方針としている。当年度は1株当たり15円で、記念配当1円を含む。
一緒に動いた変遷

「積極的な販売活動と適確な価格政策による売上最大化」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な販売活動と適確な価格政策による売上最大化3回
  3. 2ダイバーシティ推進と働きやすく選ばれ続ける企業づくり3回
  4. 3企業としての社会的責任の遂行3回
  5. 4環境基準遵守と温暖化ガス排出量抑制3回
  6. 5顧客満足の追求と高品質な商品・サービスの提供2回
  7. 62020年オリンピックを見据えた中期経営計画2016-20182回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
帝国ホテルの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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