Komori
日本空港ビルデング(9706)・施策前進

大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3前進FY2020 – FY20262016: 220162017: 420172018: 120182019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策363社が書いているテーマ・逆風26社・追い風259社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの399件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本対応方針に対する株主総会承認は、2026年6月25日開催の定時株主総会から3年(すなわち2029年6月30日までに開催される当社第85回定時株主総会の終結の時まで)を有効期間とします。」

    買収への対応方針について、2026年6月25日開催予定の定時株主総会から3年間、2029年の第85回定時株主総会終結時までの有効期間を設定した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「本対応方針は、2023年6月28日開催の第79回定時株主総会においてその基本的内容につき、株主の皆様の事前承認を受けております。当該株主総会の承認は、当該定時株主総会から3年を有効期間とします。」

    買収防衛策について、第79回定時株主総会で事前承認を受け、3年間の有効期間を設定した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「本対応方針は、2020年6月25日開催の第76回定時株主総会においてその基本的内容につき、株主の皆様の事前承認を受けております。当該定時株主総会の承認は、当該定時株主総会から3年を有効期間とします。」

    買収防衛策について、2020年6月25日の定時株主総会で事前承認を受け、3年間の有効期間を新たに設定した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、①で述べた会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するため、「当社株式に対する大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)」(以下「本対応方針」という。)により、大規模買付行為が行われる場合に関して大規模買付ルールを定め、かつ、大規模買付者が当該ルールを遵守しなかった場合における対抗措置の発動に係る手続について定めております。」

    大規模買付ルール、独立委員会、株主意思確認、ルール違反時の対抗措置を含む買収防衛策を継続した。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、①で述べた会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するため、「当社株式に対する大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)」(以下「本対応方針」という。)により、大規模買付行為が行われる場合に関して大規模買付ルールを定め、かつ、大規模買付者が当該ルールを遵守しなかった場合における対抗措置の発動に係る手続について定めております。」

    大規模買付ルール、独立委員会、株主意思確認、ルール違反時の対抗措置を含む対応方針を継続した。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、①で述べた会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するため、「当社株式に対する大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)」(以下「本対応方針」という。)により、大規模買付行為が行われる場合に関して大規模買付ルールを定め、かつ、大規模買付者が当該ルールを遵守しなかった場合における対抗措置の発動に係る手続について定めております。」

    大規模買付ルール、独立委員会、株主意思確認、ルール違反時の対抗措置を含む買収防衛策を継続して記載した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、①で述べた会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するため、「当社株式に対する大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)」(以下「本対応方針」という。)により、大規模買付行為が行われる場合に関して大規模買付ルールを定め、かつ、大規模買付者が当該ルールを遵守しなかった場合における対抗措置の発動に係る手続について定めております。」

    大規模買付ルール、独立委員会、株主意思確認、ルール違反時の対抗措置を含む対応方針を継続した。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、①で述べた会社の支配に関する基本方針に照らし、大規模買付行為が行われる場合に関して以下のとおり大規模買付ルールを定めることとし、かつ、大規模買付者が当該ルールを遵守しなかった場合における対抗措置の発動に係る手続について定めることとします。」

    大規模買付ルール、ルール違反時の対抗措置、独立委員会及び株主意思確認を含む買収防衛策を継続して記載した。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、平成29年6月29日開催の第73回定時株主総会においてその基本内容につき、株主の皆様の事前承認を受けております。当該株主総会の承認は、当該定時株主総会から3年(すなわち平成32年6月30日までに開催される当社第76回定時株主総会の終結の時まで)を有効期間とします。」

    定時株主総会の事前承認を受けた買収防衛策と、3年間の有効期間を継続して記載した。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、平成29年6月29日開催の第73回定時株主総会においてその基本内容につき、株主の皆様の事前承認を受けております。当該株主総会の承認は、当該定時株主総会から3年(すなわち平成32年6月30日までに開催される当社第76回定時株主総会の終結の時まで)を有効期間とします。」

    定時株主総会の事前承認を受けた買収防衛策と、平成32年6月30日までに開催される第76回定時株主総会終結時までの有効期間を継続して記載した。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「本対応方針は、平成29年6月29日開催の第73回定時株主総会においてその基本内容につき、株主の皆様の事前承認を受けております。当該株主総会の承認は、当該定時株主総会から3年(すなわち平成32年6月30日までに開催される当社第76回定時株主総会の終結の時まで)を有効期間とします。」

    買収防衛策について定時株主総会の事前承認を受け、平成32年6月30日までに開催される第76回定時株主総会終結時までの有効期間を具体化した。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、①で述べた会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するため、「当社株式に対する大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)」(以下「本対応方針」という。)により、大規模買付行為が行われる場合に関して大規模買付ルールを定め、かつ、大規模買付者が当該ルールを遵守しなかった場合における対抗措置の発動に係る手続きについて定めております。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で中立な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、及び社外有識者のいずれかに該当する者の中から選任します。」

    大規模買付ルール、ルール違反時の対抗措置、独立委員会を含む買収防衛策を継続して記載した。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、①で述べた会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するため、「当社株式に対する大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)」(以下「本対応方針」という。)により、大規模買付行為が行われる場合に関して大規模買付ルールを定め、かつ、大規模買付者が当該ルールを遵守しなかった場合における対抗措置の発動に係る手続きについて定めております。」

    大規模買付ルール、ルール違反時の対抗措置、独立委員会等を含む買収防衛策を継続して記載した。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、①で述べた会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するため、「当社株式に対する大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)」(以下「本対応方針」という。)により、大規模買付行為が行われる場合に関して大規模買付ルールを定め、かつ、大規模買付者が当該ルールを遵守しなかった場合における対抗措置の発動に係る手続きについて定めております。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で中立な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、及び社外有識者のいずれかに該当する者の中から選任します。」

    大規模買付ルール、独立委員会、ルール違反時の対抗措置を含む買収防衛策の仕組みを詳細に記載した。
一緒に動いた変遷

「世界ナンバーワン品質の旅客ターミナル」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界ナンバーワン品質の旅客ターミナル4回
  3. 2ターミナル改修とオペレーション改善3回
  4. 3発着枠年間3.9万回増枠と国内線第2旅客ターミナルビルの一部国際化3回
  5. 4羽田空港の包括的ブランディング3回
  6. 5旅客ターミナルの省エネ・環境保全3回
  7. 6監査室・経営企画部によるリスク管理体制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本空港ビルデングの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)|日本空港ビルデング(9706)の変遷 | Komori