日本空港ビルデング(9706)・施策前進
産産連携・産学連携による新規価値創造
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「・外部出向・共創プロジェクト派遣数:33名(新領域での経験創出)」
人材の共創・産学産連携について、外部出向・共創プロジェクト派遣数を33名へ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「産産・産学連携等プロジェクト参加者数 毎年向上 2023年度:延べ24名」
産産・産学連携プロジェクトの参加者実績を、2022年度延べ20名から2023年度延べ24名へ更新した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、東京大学との産学連携プロジェクトや障がい者採用の拡充、インナーブランディング活動“プラスワンプロモーション”等を通じて、「自ら考え挑戦する人財」の活躍、多様な人財が互いを高め合う企業風土の構築を目指してまいります。」
東京大学との産学連携、障がい者採用、インナーブランディングを通じた企業風土・価値創造の施策を継続した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「東京大学との産学連携プロジェクトや障がい者採用の拡充、インナーブランディング活動“プラスワンプロモーション”等を通じて、「自ら考え挑戦する人財」の活躍、多様な人財が互いを高め合う企業風土の構築を目指してまいります。」
産産・産学連携の取り組みについて、東京大学との具体的なプロジェクトを実施していることを示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「産産・産学連携等プロジェクト参加者数について、2022年度は延べ20名となっております。また、「自ら考え挑戦する」企業風土の構築に向けて、産産連携・産学連携プロジェクトに取り組んでおります。」
産産・産学連携プロジェクトを継続し、2022年度の参加者実績を延べ20名として開示した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、「自ら考え挑戦する」企業風土の構築に向けて、産産連携・産学連携プロジェクトに取り組んでおります。」
「自ら考え挑戦する」企業風土の構築に向け、産業界・大学との連携プロジェクトを進める施策を初めて独立したテーマとして抽出した。