現金及び現金同等物の増加
FY2016に初出。32回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1現金及び現金同等物が39百万円減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、39百万円の減少となり、前連結会計年度末(2025年12月31日)の資金残高90億78百万円を受け、当中間連結会計期間末の資金残高は90億39百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から39百万円減少し、中間期末残高は90億39百万円となった。 - 2026-08-07その他決算
「当中間連結会計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、39百万円の減少となり、前連結会計年度末(2025年12月31日)の資金残高90億78百万円を受け、当中間連結会計期間末の資金残高は90億39百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から39百万円減少した。 - FY2025-H1現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、3億86百万円の減少となり、前連結会計年度末(2024年12月31日)の資金残高89億75百万円を受け、当中間連結会計期間末の資金残高は85億88百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から3億86百万円減少し、中間期末残高は85億88百万円となった。 - FY2024現金及び現金同等物の増加幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、1億2百万円の増加(前期は12億46百万円の増加)となりました。その結果、前連結会計年度末(2023年12月31日)の資金の残高88億72百万円を受け、当連結会計年度末の資金の残高は、89億75百万円となりました。」
現金及び現金同等物は増加を維持したが、増加額は前期の12億46百万円から1億2百万円へ縮小した。 - FY2024-H1現金及び現金同等物の増加への反転有価証券報告書
「当中間連結会計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1億77百万円の増加となり、前連結会計年度末(2023年12月31日)の資金残高88億72百万円を受け、当中間連結会計期間末の資金残高は90億50百万円となりました。」
前連結会計年度末から現金及び現金同等物が1億77百万円増加し、期末残高は90億50百万円となった。FY2024-Q1に記載された現金及び預金の減少から増加へ変化している。 - FY2024-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書
「現金及び預金 8,875,913 8,383,835」
現金及び預金は前連結会計年度末の8,875,913千円から8,383,835千円へ減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 7,629,247 8,333,501」
現金及び預金が前連結会計年度末の7,629,247千円から8,333,501千円へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、4億93百万円の増加となり、前連結会計年度末(2022年12月31日)の資金残高76億26百万円を受け、当第2四半期連結会計期間末の資金残高は81億19百万円となりました。」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末から4億93百万円増加し、四半期末残高は81億19百万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、15億54百万円の増加(前期は8億75百万円の増加)となりました。その結果、前連結会計年度末(2021年12月31日)の資金の残高60億71百万円を受け、当連結会計年度末の資金の残高は、76億26百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期の8億75百万円増加から15億54百万円増加へ拡大し、期末残高は76億26百万円となった。 - FY2022-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書
「これは主として現金及び預金や商品等の増加額が、のれん等の減少額を上回ったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の60億74百万円から当第3四半期末の68億33百万円へ増加し、資産増加の主因の一つとなっている。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、5億69百万円の増加となり、前連結会計年度末(2021年12月31日)の資金残高60億71百万円を受け、当第2四半期連結会計期間末の資金残高は66億40百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から5億69百万円増加し、四半期末残高は66億40百万円となった。 - FY2022-Q1現金及び現金同等物の微増有価証券報告書
「現金及び預金 6,074,660 6,094,494」
現金及び預金は前連結会計年度末の6,074,660千円から6,094,494千円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、8億75百万円の増加(前期は15億35百万円の増加)となりました。その結果、前連結会計年度末(2020年12月31日)の資金の残高51億96百万円を受け、当連結会計年度末の資金の残高は、60億71百万円となりました。」
現金及び現金同等物は8億75百万円増加し、期末残高は60億71百万円となった。 - FY2021-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金 5,199,102 5,366,635」
現金及び預金は2020年12月末の5,199,102千円から2021年9月末の5,366,635千円へ増加した。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物の微増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、96百万円の増加となり、前連結会計年度末(2020年12月31日)の資金残高51億96百万円を受け、当第2四半期連結会計期間末の資金残高は52億92百万円となりました。」
現金及び現金同等物は第1四半期の減少から変化し、2020年12月末から96百万円増加して期末残高52億92百万円となった。前年同期の6億26百万円増加と比べ、増加幅は縮小している。 - FY2021-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「これは主として受取手形及び売掛金等の増加額が現金及び預金、商品等の減少額を上回ったことによるものであります。」
現金及び預金は2020年12月末の5,199,102千円から2021年3月末の4,942,133千円へ減少した一方、受取手形及び売掛金等の増加により資産全体は55百万円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、15億35百万円の増加(前年同期は1億26百万円の増加)となりました。その結果、前連結会計年度末(2019年12月31日)の資金残高36億60百万円を受け、当連結会計年度末の資金残高は、51億96百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期の1億26百万円増加から15億35百万円増加へ拡大し、期末残高は51億96百万円となった。 - FY2020-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書
「現金及び預金 3,677,211 4,683,608」
現金及び預金は2019年12月末の3,677,211千円から2020年9月末の4,683,608千円へ増加している。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物が6億26百万円増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、6億26百万円の増加となり、前連結会計年度末(2019年12月31日)の資金残高36億60百万円を受け、当第2四半期連結会計期間末の資金残高は42億86百万円となりました。」
現金及び現金同等物は2019年12月末から6億26百万円増加し、四半期末残高は42億86百万円となった。 - FY2020-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書
「現金及び預金 3,677,211 3,873,502」
現金及び預金は2019年12月末の3,677,211千円から2020年3月末の3,873,502千円へ増加した。 - FY2019現金及び現金同等物の増加幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、1億26百万円の増加(前年同期は8億83百万円の増加)となりました。その結果、前連結会計年度末(2018年12月31日)の資金残高35億34百万円を受け、当連結会計期間末の資金残高は、36億60百万円となりました。」
現金及び現金同等物は1億26百万円増加し、期末残高は36億60百万円となったが、前年の増加額8億83百万円から増加幅は縮小した。 - FY2019-Q3現金及び預金が微増有価証券報告書
「現金及び預金 3,550,660 3,560,562」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,550,660千円から3,560,562千円へ微増した。 - FY2019-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2億20百万円の増加となり、前連結会計年度末(2018年12月31日)の資金残高35億34百万円を受け、当第2四半期連結会計期間末の資金残高は37億54百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から2億20百万円増加し、四半期末残高は37億54百万円となった。 - FY2019-Q1現金及び預金が増加有価証券報告書
「現金及び預金 3,550,660 4,668,722」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,550,660千円から4,668,722千円へ増加した。 - FY2018現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、8億83百万円の増加(前年同期は4億40百万円の減少)となりました。その結果、前連結会計年度末(平成29年12月31日)の資金残高26億50百万円を受け、当連結会計年度末の資金残高は、35億34百万円となりました。」
前期の減少から一転し、現金及び現金同等物が8億83百万円増加し、期末残高は35億34百万円となった。 - FY2018-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書
「これは主として現金及び預金等の増加額が、受取手形及び売掛金、商品等の減少額を上回ったことによるものであります。」
第3四半期末の現金及び預金は35億21百万円となり、前連結会計年度末からの資産増加に現金及び預金等の増加が寄与している。 - FY2018-Q2現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、8億17百万円の増加となり、前連結会計年度末(平成29年12月31日)の資金残高26億50百万円を受け、当第2四半期連結会計期間末の資金残高は34億68百万円となりました。」
前年度末から現金及び現金同等物が8億17百万円増加し、期末残高は34億68百万円となった。 - FY2018-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、97億76百万円と前連結会計年度末より5億80百万円増加いたしました。これは主として現金及び預金、受取手形及び売掛金や繰延税金資産等の増加額が、商品やのれん、投資有価証券等の減少額を上回ったことによるものであります。」
前年度の現金及び現金同等物の減少から変化し、当第1四半期は現金及び預金等の増加が資産増加に寄与している。 - FY2017現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、4億40百万円の減少(前年同期は4億8百万円の増加)となりました。その結果、前連結会計年度末(平成28年12月31日)の資金残高30億91百万円を受け、当連結会計年度末の資金残高は、26億50百万円となりました。」
前年の増加から一転し、現金及び現金同等物は4億40百万円減少し、期末残高は26億50百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これは主として商品や土地、のれん等の増加額が、現金及び預金、受取手形及び売掛金等の減少額を上回ったことによるものであります。」
現金及び預金等が前連結会計年度末から減少している状態を再確認している。 - FY2017-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書
「これは主として受取手形及び売掛金や商品、土地等の増加額が、現金及び預金等の減少を上回ったことによるものであります。」
貸借対照表では現金及び預金が前期末の30億91百万円から27億65百万円へ減少しており、前年度に記載された現金残高の増加から変化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度末の資金残高は、30億91百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フロー3億45百万円、財務活動によるキャッシュ・フロー1億22百万円などにより、現金及び現金同等物が前期末から4億8百万円増加している。