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アイ・エス・ビー(9702)・事実前進

受注残高の前年同期比増加

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。

10記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018 – FY2019前進FY2021 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 020242025: 1
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情報サービス・セキュリティシステム事業の受注残高増加7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「合計 35,683,216 110.8 8,422,864 125.8」

    受注高は356億83百万円、受注残高は84億22百万円となり、受注残高は前年同期比125.8%へ増加した。情報サービス事業・セキュリティシステム事業の双方で受注残高が増加している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「第4四半期以降の受注残も例年を上回って推移しており、当面の業績も底堅く推移すると予想しています。」

    セキュリティシステム事業で第4四半期以降の受注残が例年を上回っており、先行受注の進展を記載している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第3四半期以降の受注残も例年を上回って推移しており、当面の業績も底堅く推移すると予想しております。」

    セキュリティシステム事業について、第3四半期以降の受注残が例年を上回って推移していると記載し、先行受注の進展を示している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「情報サービス事業 25,929,948 116.3 5,495,142 123.4 セキュリティシステム事業 4,636,236 108.0 1,374,156 171.5 合計 30,566,185 115.0 6,869,298 130.7」

    合計受注残高は68億69百万円、前年同期比130.7%となった。情報サービス事業、セキュリティシステム事業の双方で受注残高が増加している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「情報サービス事業 22,293,274 108.4 4,454,726 111.3 セキュリティシステム事業 4,292,137 108.6 801,383 95.0 合計 26,585,411 108.5 5,256,109 108.4」

    合計受注残高は52億56百万円、前年同期比108.4%となり、前期の101.6%から増加幅が拡大した。情報サービス事業は111.3%だった一方、セキュリティシステム事業は95.0%となった。
  6. FY2020受注残高増加幅縮小・セキュリティ減少有価証券報告書

    「情報サービス事業 20,561,478 106.7 4,003,491 104.3 セキュリティシステム事業 3,951,458 99.9 843,748 90.6 合計 24,521,936 105.5 4,847,239 101.6」

    合計受注残高は48億47百万円、前年同期比101.6%と増加を維持したが、前期の117.4%から増加幅は縮小した。セキュリティシステム事業の受注残高は前年同期比90.6%となった。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「合計 23,227,077 131.1 4,768,609 117.4」

    受注高は232億27百万円、受注残高は47億68百万円となり、受注残高は前年同期比117.4%に増加した。セキュリティシステム事業の受注残高は前年同期比161.4%となった。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「合計 17,718,236 105.1 4,061,791 107.3」

    受注高は177億18百万円、受注残高は40億61百万円となり、受注残高は前年同期比107.3%に増加した。情報サービス事業に加え、セキュリティシステム事業の受注残高も増加している。
  9. FY2017セキュリティシステム事業の受注残高追加有価証券報告書

    「受注高(千円) 情報サービス事業 13,402,809 受注残高 3,337,167 セキュリティシステム事業 3,451,078 受注残高 447,828 合計 16,853,887 受注残高 3,784,995」

    従来の情報サービス事業に加え、セキュリティシステム事業の受注高34億51百万円・受注残高4億47百万円を含む構成となった。合計受注残高は37億84百万円である。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「受注高(千円)13,750,122 前年同期比100.7% 受注残高(千円)3,340,038 前年同期比111.9%」

    当期の受注高は137億5,012万2千円、受注残高は33億4,003万8千円で、受注残高は前年同期比111.9%となっている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善7回
  3. 2オープンソース・フレームワーク・オフショアによる原価削減と生産性向上6回
  4. 3セキュリティシステム事業の順調な推移6回
  5. 4営業利益率5%以上の達成6回
  6. 5受託開発以外の製品・ITサービス創造に向けた研究開発5回
  7. 6資産・負債・純資産および自己資本比率の変動4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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