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アイ・エス・ビー(9702)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2019に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2026-H12020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 22026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ659社が書いているテーマ・逆風0社・追い風682社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年4月27日(注) 15,356 11,478,497 15 2,426 15 2,956 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 発行価額   2,056.0円 資本組入   1,028.0円 割当先    当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名 当社の執行役員(取締役兼務の執行役員を除く)9名」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2026年4月27日に15,356株を発行し、資本金・資本準備金を各15百万円増加させた。対象は取締役6名と執行役員9名である。
  2. 2026-03-27前進株式の発行・処分

    「その上で、今般、当社は、本日開催の取締役会の決議により、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。)6名及び当社の執行役員(取締役兼務の執行役員を除きます。)6名(以下総称して「割当対象者」といいます。)に対し、本制度の目的、当社の業績、各割当対象者の職責の範囲その他諸般の事情を勘案し、金銭報酬債権合計31,571,936円(以下「本金銭報酬債権」といいます。)を付与し、当社の普通株式合計15,356株(以下「本割当株式」といいます。)を付与することを決議いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、取締役および執行役員への金銭報酬債権の付与と15,356株の新株式発行を決議しており、制度の具体的な実行が進んでいる。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月28日(注) 25,620 11,463,141 17 2,410 17 2,940 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 発行価額   1,391.0円 資本組入    695.5円 割当先    当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名 当社の執行役員(取締役兼務の執行役員を除く)5名」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2025年4月28日に25,620株を発行し、資本金・資本準備金を各17百万円増加させた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年4月26日 (注)2024年4月26日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増資により、発行済株式総数が19,621株、資本金及び資本準備金がそれぞれ13,509千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、19,621株の新株式を発行し、資本金・資本準備金を各13,509千円増加させた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(注)2024年4月26日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増資により、発行済株式総数が19,621株、資本金及び資本準備金がそれぞれ13,509千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2024年4月26日払込期日の新株式発行について、19,621株の発行と資本金・資本準備金各13,509千円の増加を開示している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年4月28日(注) 29,184 11,417,900 17,408 2,378,921 17,408 2,908,921 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 発行価額   1,193.0円 資本組入    596.5円 割当先    当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名 当社の執行役員(取締役兼務の執行役員を除く)7名」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2023年4月28日に29,184株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ17,408千円増加した事実を開示している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(注)2023年4月28日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増資により、発行済株式総数が29,184株、資本金及び資本準備金がそれぞれ17,408千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2023年4月28日払込期日の新株式発行を予定し、29,184株の発行と資本金・資本準備金各17,408千円の増加を開示している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月25日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増資により、発行済株式総数が25,557株、資本金及び資本準備金がそれぞれ14,580千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、25,557株を発行し、資本金・資本準備金を各14,580千円増加させた事実を年次報告書で確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月25日(注) 25,557 11,388,716 14,580 2,361,512 14,580 2,891,512 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 発行価額   1,141.0円 資本組入    570.5円 割当先    当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく2022年4月25日の新株式発行について、25,557株の発行と資本金・資本準備金各14,580千円の増加を再掲している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(注)2022年4月25日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増資により、発行済株式総数が25,557株、資本金及び資本準備金がそれぞれ14,580千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2022年4月25日払込期日の新株式発行により25,557株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ14,580千円増加した。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年4月1日~ 2021年6月30日 (注) 23,255 11,363,159 14,418 2,346,932 14,418 2,951,111 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式発行」

    前期に導入した譲渡制限付株式報酬制度について、2021年4月から6月に23,255株を発行し、資本金・資本準備金が各14,418千円増加した事実を再掲している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年4月26日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増資により、発行済株式増数が23,255株、資本金及び資本準備金がそれぞれ14,418千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2021年4月26日払込期日の新株式発行を実施し、23,255株の発行と資本金・資本準備金各14,418千円の増加を開示している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 発行価額   1,348円 資本組入    674円 割当先    当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名」

    前期に導入を決議した譲渡制限付株式報酬制度について、14,152株の新株式発行と資本金・資本準備金の増加を記載している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年4月27日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株発行による増資により、発行済株式総数が14,152株、資本金及び資本準備金がそれぞれ9,538千円増加しております。」

    前期に導入を決議した譲渡制限付株式報酬制度について、2020年4月27日を払込期日とする株式発行・増資を実施したことを開示している。
  15. FY2019初出有価証券報告書

    「また、2020年3月27日開催の定時株主総会において、取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議しております。当制度による報酬は、上記の報酬枠とは別枠で、対象取締役に対する譲渡制限付株式を付与するための金銭報酬債権の総額を年額100,000千円以内としております。」

    企業価値向上へのインセンティブと株主との価値共有を目的に、譲渡制限付株式報酬制度を導入し、年額1億円以内の枠を設定した。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善8回
  3. 2資産・負債・純資産および自己資本比率の変動7回
  4. 3セキュリティシステム事業の順調な推移7回
  5. 4サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み6回
  6. 5営業利益率5%以上の達成6回
  7. 6オープンソース・フレームワーク・オフショアによる原価削減と生産性向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・エス・ビーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-27の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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