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アイ・エス・ビー(9702)・施策前進

サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み

FY2019に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q1前進FY2023-Q2 – 2026-05-082020: 120202021: 120212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「リカーリングビジネスが順調に拡大したことに加え、セキュリティ強化や設備更新等のリニューアル案件の獲得が好調に推移したことにより、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。」

    継続収益型のリカーリングビジネスが順調に拡大し、セキュリティ強化・設備更新等のリニューアル案件の獲得とともに増収に寄与した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「リカーリングビジネスにおける月額課金高の伸びが全体の収益底上げに貢献し」

    継続収益型のリカーリングビジネスについて、月額課金高の伸びがセキュリティシステム事業全体の収益を底上げしたと記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「リカーリングビジネスにおいては引き続き堅調に月額課金高を伸ばしており」

    新たなビジネスモデルとしてのリカーリングビジネスで月額課金高が伸長し、セキュリティシステム事業の増収・増益に寄与している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「かねてより注力してまいりましたリニューアル物件の受注獲得に成果がみられたことや、リカーリングビジネスも堅調に推移しており、売上高は前年同期を上回りました。」

    継続収益型のビジネスについて、リニューアル物件の受注獲得に成果がみられ、リカーリングビジネスも堅調に推移したと記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「利益面に関しましては、前年に伸びた建設キャリアアップシステム(CCUS)関連機器の貸出しや、クラウド型入退室管理システムALLIGATE等のリカーリングビジネスの貢献で計画を上回りました」

    CCUS関連機器の貸出しやALLIGATE等のリカーリングビジネスが、セキュリティシステム事業の利益面で計画超過に貢献したと記載している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「リカーリングビジネスも概ね計画通りに契約残高を増やせたこと等により、第3四半期累計期間を通して全般好調に推移し、売上高は、前年同四半期を大きく上回りました。」

    継続収益型のリカーリングビジネスで契約残高を概ね計画通り増加させ、セキュリティシステム事業の売上増加に寄与した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「リカーリングビジネスが概ね計画通りに拡大できたこと等により、第2四半期累計期間を通して好調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ大きく増加いたしました。」

    継続収益型のリカーリングビジネスが概ね計画どおりに拡大し、セキュリティシステム事業の売上増加に寄与したと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「またリカーリングビジネスも底堅く推移したことで、売上高は、前年同四半期に比べ大幅に増加いたしました。」

    サブスクリプション等の継続収益型ビジネスについて、リカーリングビジネスが底堅く推移したと記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「利益面に関しましては、主に建設キャリアアップシステム(CCUS)関連機器やALLIGATE等のリカーリングビジネスが順調に伸びたことに加え、のれんの償却が終了したことにより販売費及び一般管理費が減少し、前年同期に比べ増加しました。」

    新たなビジネスモデルによる収益機会について、CCUS関連機器やALLIGATE等のリカーリングビジネスが伸長し、セキュリティシステム事業の利益増加に寄与したと記載している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一方でリカーリングビジネスは堅調に推移し契約数が伸びております。」

    新たなビジネスモデルによる収益機会について、セキュリティシステム事業のリカーリングビジネスで契約数が伸びたと記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「一方でリカーリングビジネスは堅調に推移いたしました。」

    新たなビジネスモデルによる収益機会について、セキュリティシステム事業のリカーリングビジネスが堅調に推移したと記載している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「これからは、よりお客様に満足いただけるよう、技術力、プロダクト、営業力を融合させたソリューションを提供するとともに、新しいビジネスモデルでのサービス提供にも挑戦してまいります。」

    サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組みというテーマを、ソリューション提供と組み合わせた新しいサービス提供への挑戦として継続している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「今後は、サブスクリプションなどの新たなビジネスモデルにも取り組み、収益向上に努めてまいります。」

    プロダクト事業の収益向上に向け、サブスクリプションなど新たなビジネスモデルへ取り組む方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善」は、この変遷が動いた17回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善10回
  3. 2資産・負債・純資産および自己資本比率の変動10回
  4. 3セキュリティシステム事業の順調な推移9回
  5. 47つのプロダクト事業の展開・拡大による二輪経営8回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入6回
  7. 6オープンソース・フレームワーク・オフショアによる原価削減と生産性向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・エス・ビーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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